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理科 中学生

(4)なぜ、40mになるのかの解説お願いします

できた平野を, それぞれ何という ② 図1はある地域の地形図で、図2は図1のA~C地点の地下の地層の ようすを表したものである。 これについて,次の問いに答えなさい。た だし,この地域の地層は一定の傾きをもって平行に連続して堆積してお り、断層や地層の逆転はないものとする。 ア □□(1) 地層について正しいものを,次のア~オからすべて選べ。 1つの層にふくまれる粒の大きさや色はそろっている。 イ 地層の中の1つ1つの層の厚さは,どれも同じである。 ウ層の中に見られる粒は,丸みを帯びているものが多い。 エ層に化石がふくまれていることはない。 オ ふつう,上の層ほど古い時代にできている。 図 1 50 m 160m 170m 30m 北 北4 AX X B30m 5.50m 70m 70m 図1の値は 標高を表す。 C 18040 図2 A B 図3 C X J0m- 0 m- 地10m 20 m 30m DOO 40 m 地表面からの深さ 地10m 20 m 。。。 30m 40m 50m 地表面からの深さ 50m 泥岩 ウ □(2) この地域の地層は,東,西南北のうち、どの方位にいくにつれて低くなるか。 砂岩 凝灰岩 れき岩 A30mB30mc40m 東 (3) 図1のX地点で凝灰岩が見られる位置を図3で黒くぬりつぶせ。 □ (4) B地点の標高0~70mの間にある, れき岩の層の厚さは合計で何mか。 30 m D

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英語 高校生

赤線部、140per増加して20perってどゆことですか? 元々−120perだったんですか?

Lesson 10 文構造の分析 V 1 (As the world becomes more interconnected), it is increasingly apparent 仮S V 変化を表す表現 「比例」のas 否定語による倒置 2 C (that bilingualism is the rule and not the exception). Not only do some S S' V' C' countries support bilingual populations (because of cultural and linguistic S V O diversity [within its citizenry]), but also increased global mobility has enlarged the number of people [who have become bilingual] (at all levels of society). S V 研究 report の形 3 (For example), a recent survey of language use in the United States reported 〈that approximately 20% of the population spoke a non-English language (at 0 S V O' V home), a proportion [that has increased by 140% since 1980]). * These numbers approximately 20% of the populationの同格 5 固有名詞→具体例 are higher (when considering world figures): David Crystal estimates { that V S 0 育っていると推定している。 interconnected 形 互いにつながった, 関連している / apparent 明らかな/ rule 当たり前のこと/exception 名 例外/bilingual 形 2か国語が使える/ citizenry 各国民/mobility 移動性 / enlarge 拡大する 増大させる/level of society 社会水準/ survey 名 調査/ approximately およそ (=about) / proportion 名 割合 figure 名 (通例 figures で) 数値 / estimate 推定する/ represent 相当する/raise 育てる 文法・構文 文頭As は, becomes/more/increasingly など 「変化を表す表現」がある ので、「比例(~するにつれて)」の意味だと予想できます。 not only という 「否 定の副詞句」が文頭に置かれたため、その後ろの文は「疑問文の語順」に倒置さ れています。またandは形容詞2つ (cultural / linguistic) を結び、どちらも名詞 diversity にかかっています。 a proportion that ~ は approximately 20% of the populationの同格で,この人口比に補足説明を加えています。また、ここでのby は 「差 (~の分だけ)」 を表し、 「140%分増加」ということです。 【参考 (完全に 受験レベルを超えている内容なのでスルーしてOK)】 最後のa proportion that has increased by 140% since 1980 が, reported that ~ の that節に含まれるか 含ま れないかは,どちらにも判断できます。 とりあえずここでは(受験生にとって簡 単なので)最後まで含めた形で構文をとっています。 もしat homeで終わってい ると考えると,「調査で報告された内容が “約20%の人が~"」 のみで、その後の 同格 a proportion 以降は筆者による補足説明と考えられます。 when 以下は、 分 詞構文 considering ~ の前に接続詞whenが残った形です。 固有名詞 David Crystal に注目すると,この文は「具体例」 だと判断できます。 「世界全体でのバ イリンガルの人々の割合が高い」ということを具体的に説明しています。 <this + 名詞> → まとめ表現 使用後は必ずキャップを閉めてく 171 C bilingualism [that includes English and another language] represents about 235 S V' 0' イコール表現 イコール表現 million people worldwide> and < that two thirds of the children [in the world] are raised (in bilingual environments) S' V 世界が相互の結びつきを強めるにつれて, バイリンガル能力がむしろ当たり前 のものである [直訳:当たり前のもので例外ではない]ということがますます明白 になっている。国民の中に文化および言語の多様性があるという理由でバイリ ンガルの人々を支えている国があるだけでなく、世界中を移動しやすくなったこ とにより、あらゆる社会水準において、 バイリンガルになった人の数が増加して きてもいる。たとえば、アメリカ合衆国における言語使用の最近の調査による と、人口の約20%が, 家では英語以外の言語を話しており、この割合は1980年 から140%増加したということだ。世界全体の数字はもっと高いものである。 デイビッド・クリスタルは, 英語ともう1つの言語という2か国語を使う人は世 界中で約2億3500万人に相当し、 世界の子どもの3分の2はバイリンガル環境で 7 6 2 (Recently), evidence [indicating that this common experience has a S S V systematic and significant impact (on cognitive functioning)>] has accumulated. 過去を表す表現 / assume 対比を予想 O' V (For many years) it was assumed that (while bilingualism might be an asset 饭S V S (S) (V) (C) (for adults) — in terms of culture, travel, and trade, for example-) it was a SV S₁ handicap (for children) (in the educational system)). The idea was learning (in two languages) imposed an additional burden (on schoolchildren [who must learn two vocabularies, two sets of grammar, and probably two sets that S V C 0 C' of cultural habits and expectations])〉

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数学 高校生

例題126の(2)からの話なんですけど,方程式➀の解の個数をどうやって求めたらいいかわかりません。 これを理解するにあたって前の分野から戻った方がいいなどのアドバイスがあれば遠慮なく教えてください,!!

UR D 例題 126 三角方程式の解の個数 要 ①0000 は定数とする。 (S02 のとき, 方程式 sinsin0aについて この方程式が解をもつためのαのとりうる値の範囲を求めよ。 (1) (2) この方程式の解の個数をαの値によって場合分けして求めよ。 CHART & SOLUTION 基本 125 方程式f(0)αの解 2つのグラフy=f(0),y=αの共有点・ sin0k (0≦0 <2π) の解の個数 k=±1で場合分け ··· ① 205 の個数はk =±1 のとき1個: -1 <k<1のとき2個; k<-1,1<んのとき0個 答 (1) sin20-sin0=a. ・① とする。 4章 sin0 = とおくと ただし、 002 e-ta から -15t51 (2) 16 ③ したがって、 方程式 ①が解をもつための条件は、 方程式 ② ③ の範囲の解をもつことである。 y=f-t [1] --[1] 2 y=a 2 方程式②の実数解は,y=f-t= [2]→ の 2 グラフと直線 y=αの共有点のt座標であるから, [3]- 021 右の図より 1/20 ≤a≤2 [4]→ [5] 4 三角関数のグラフと応用 (1)の2つの関数のグラフの共有点の座標に注目すると、 方程式 ① の解の個数は,次のように場合分けされる。 [1] α=2 のとき, t-1 から 1個 [2] 0<a<2 のとき, -1<t < 0 から 2個 [4]--> -[3] [3] α = 0 のとき, t = 0, 1 から 3個 [5] [4]- 27 [4] -1 <a<0 のとき,<<1/12 1/2<<1 2'2 ½<t<1 -[3] 0 π [2]2/ の範囲に共有点がそれぞれ1個ずつあり, そ [1]/ れぞれ2個ずつの解をもつから t=sin 4個 [5] a=-1/12 のとき,1=1/23 から 2個 [6] a<-12<a のとき 0個 4' PRACTICE 126 a を定数とする。 方程式 4cos'x-2cosx-1=αの解の個数を -π<x≦z の範囲 で求めよ。 [類 大分大]

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