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数学 高校生

(2)で私はx=nから始めたのですが答えがどうしても合いません。nではダメなのでしょうか。教えて頂きたいです🙇

254 重要 例題 161 面積と数列の和の極限①①①①① 曲線 y=ex をCとする。 ・cos21. (1) C上の点P(0, 1) における接線とx軸との交点を Q とし,Qを通りx 軸に垂直な直線とCとの交点をP2とする。Cおよび2つの線分 PiQ1, QP2 で囲まれる部分の面積Sを求めよ。 (2)自然数nに対して, PrからQn, Pn+1 を次のように定める。C上の点P における接線とx軸との交点をQn とし, Qn を通りx軸に垂直な直線と C との交点をP1 とする。 Cおよび2つの線分 PQ QnPn+1 で囲まれる部 分の面積Sを求めよ。 00 n, たが、 (3) 無限級数ΣSnの和を求めよ。 [類 長岡技科大 ] n=1 基本153 CHART & SOLUTION (1) 曲線 y=f(x) 上のx=αの点における接線の方程式は y-f(a)=f'(a)(x-a) 面積S1 は, 0 を原点として 曲が をしている区間 =2 (Cおよび3つの線分P10, OQ1, QiP2 で囲まれる部分) (OPQ) と考えると求めやすい。 (2) Pr(an,e-an) とすると, 点P" における接線とx軸との交点のx座標, すなわち, 点 Q のx座標が、点P+1 の x 座標 α+1 と等しいことから, 数列{a} の2項間漸化式を作る ことができる。 これから一般項 αn が求まり, (1) と同様に定積分を計算することで、面積Sを求めるこ とができる。 (3) 数列 {Sn} は等比数列となるから、無限等比級数の和を考えることになる。 常に y20 解答 A-CO -sin2=ipint-asin (1) -x y = e¯x 5 v' ==-x ib VA 20, cos から

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数学 高校生

うすくまるでかこっているところが問題によって下記かがちがくてよくわかりません。教えてください。

なったと判断できる。 28 この地域のイノシシが寄生虫Aに感染している割 よって、 区間の幅が狭いのは、信頼度95%の信頼 区間である。 合を シシの感染個体の比率は 198 396 対立仮説は すると、帰無仮説は0.55, 0.55 である。 また、 今回の調査で捕獲したイノ = 0.5 である。 1 (2) (1)より, 信頼区間の両端は 0.04 12.56 1.96 =12.56±0.01568 √25 □2 帰無仮説が正しいとすると, 標本における感染個体 0.55.0.45 の比率がの分布は正規分布 N (0.55, と 396 見なせる。 よって P(-0.55 ≥ 0.5-0.551) よって, 信頼度 95%の信頼区間は 12.54432 d≦12.57568 小数第3位を四捨五入すると, 12.54mm以上 12.58mm 以下となる。 (3) 信頼区間の幅を0.008mm以下にするから,計 測回数をnとすると, (1) より 0.55 0.05 =PI 0.55.0.45 0.55-0.45 V 396 396 =P(Z|≧2) =2P(Z≧2) =0.04550 <0.05 したがって, = 0.55 という帰無仮説は棄却される。 すなわち、この地域のイノシシが寄生虫 Aに感染し ている割合は先行調査と異なると判断できる。 Let's Challenge 2 1_(1) 標本平均の平均は母平均に等しいから E(X) = 400 標本の大きさが36であるから, 標本平均の標準 偏差は 70 0.04 2.1.96. 0.008 よって n≧384.16 ゆえに、少なくとも385回計測すればよい。 布は,正規分布 N (0, と見せる。 3 (1) 帰無仮説は m = 0, 対立仮説は m≠0 である。 (2) 帰無仮説が正しいとすると, 標本における重さ の平均から表示されている値を引いた値m' の分 2.52 225 よって P(m′-01≧ 0.32) P ( \m\ 0.32 2.5 2.5 225 SHP225 =P(Z≧1.92) =2P(Z≧1.92) 0.05486>0.05 したがって, m = 0 という帰無仮説は棄却されな いにで (1)

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化学 高校生

(e)(f)ってどうしてこの答えになるんですか? 至急教えて頂きたいです🙇‍♀️🙇‍♀️

5 気体の条件とグラフ] 次の [1], [II] の設問に答えなさい。 [I] 次の(a)~(f)を表す最も適切な図を、以下の(ア)~(コ)の中からそれぞれ1つずつ選び、記号で答えな さい。 同じ記号を何度選んでもよい。 (a) 理想気体の圧力 [Pa] と、体積y [L]の関係を描いた図はどれか。但し、図中の (1) は温度T [K] (2)は温度 72[K] (TT)であり、物質量はすべて同一の値である。ク (b) 理想気体の温度x [K] と、体積y [L]の関係を描いた図はどれか。 但し、図中の(1)は圧力P [Pa] (2)は圧力P2 [Pa] (P1P2)であり、物質量はすべて同一の値である。 イ (c) 理想気体の物質量 x [mol] と、体積y [L]の関係を描いた図はどれか。 但し、図中の(1)は温度 Ti [K](2)は温度 T2 [K] (T1 T2)であり、圧力はすべて同一の値である。 ア (d) 理想気体の圧力x [Pa] と、 体積と圧力の積y [Pa・L] の関係を描いた図はどれか。 但し、図中の(1) は温度 7[K](2)は温度 72[K] (Ti>T)であり、物質量はすべて同一の値である。 ウ (e)温度、物質量が一定の気体に対する圧力 x [Pa] と、体積と圧力の積y [Pa・L] の関係を描いた図は どれか。 但し、図中の (1) は理想気体の場合、 (2) は実在気体の場合である。 カ (f) 温度 x [℃]と飽和蒸気圧y [Pa] の関係を描いた図はどれか。 但し、図中の(1)は純粋な水の場合、 (2)は薄い濃度の食塩水の場合である。ケ (1) (ア) x (2) 7/ (2) (イ) * 0 y (1) (2) (2) (2) (1) (ウ) 20 (1) (H) x 0 (オ) ENDDA (2) (1) (2) X I (カ) (キ) (ク) (ケ) (2)

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