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現代社会 高校生

A.B.C.Dに何が入るか教えてください。

44 問題演習6 第二次世界大戦後の国際政治は、 アメリカとソ連の二つの超大国が対立しあう冷戦の時代を迎えた。アメリ カは、社会主義勢力を軍事的、 政治的、 経済的に封じ込める政策を展開した。 この封じ込め政策は( A )と呼 ばれている。また、 ヨーロッパの戦後経済復興を支援する計画として( B )を発表した。 (ア)1949年には、ア メリアと西欧諸国は、 軍事的結束を固める組織を設立した。 これに対し、東側陣営は、陣営内部の経済協力機構として( C )を、 軍事同盟として( D )を設立し、軍 事的、政治的、経済的な結束を固めた。東西対立は、 ヨーロッパを超えて、 世界の他の地域に拡大した。 (E )年には、朝鮮戦争が勃発し、朝鮮半島に(イ)韓国と北朝鮮という2つの分断国家を生み出した。 また、 ( F )年には、キューバ危機が起き、 アメリカとソ連は核戦争の危機に直面するにいたった。 その後も、アメ リカとソ連の対立は続いたが、(ウ)キューバ危機の翌年にはアメリカとソ連との間で緊張関係を緩和する努力が なされた。 冷戦が激化するなか、アジアやアフリカ地域では、ヨーロッパ諸国の植民地から独立した新興国が連帯を強 める動きが見られた。これらの新興国は、アメリカを中心とする西側陣営· (エ)ソ連を中心とする東側陣営のい ずれにも属さない非同盟の立場をとり 「( G ) 世界」 として団結した。 ( H ) 年にインドネシアのバンド ンで開催されたアジア·アフリカ会議では、植民地主義反対や民族の独立、平和の確保などを主張する( I ) 次の文章を読んで、 以下の問いに答えよ。 (東海大) が採択された。さらに、 その後、 非同盟中立の立場をとる諸国の 25 カ国の間で、 国際的影響力強化を目指した 第1回非同盟諸国首脳会議が開催された。 問1 文中の空欄( A )~( I )に入る最も適切な語句を答えよ。 問2 文中の下線部 (ア)の組織の名称を答えよ。 問3 文中の下線部 (イ)に関連して、 韓国と北朝鮮の正式名称をそれぞれ答えよ。 問4·文中の下線部(ウ)に関連して、1963年に米ソ間で直通電話回線が開設されたが、それは一般に何と呼ば れたか。カタカナで答えよ。 明1

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地理 中学生

答えが合ってるか確認してください🙇‍♀️

く日本の農林水産業> (1) 日本の農業は、北海道を除いて規模の(@ 小さい 自作農が多い。 (2)稲作は、(平里予 )部を中心に各地方で行われている。 (3)温室やビニールハウスを利用して、花や野菜·果物などを育てる 農業を、(地設園芸農紫)という。 (4)千葉県,茨城県など、都市へ出荷するために行われている農業 を、(近姫農業)という。 (5) 宮崎県や高知県などでは、 暖かい気候を利用した(便成農業) が盛んである。 (6)岩手県や長野県などでは、冷涼な気候を利用した(押制展業) が盛んである。 (7)果樹栽培は、(扇状地)や台地、ゆるやかな斜面で、さかんに 行われている。 (8)(りんご)は東日本、(みかん)は西日本、 (ぶどう)は中央高地 に大きな産地がある。 (9) 農産物の(賀易自由化)で牛肉やオレンジ、小麦などがアメリカや 中国などから輸入されるようになった。国内産の農作物は、安い 輸入農産物におされ、日本の(食材自給率)は大幅に低下した。 (10) 日本国内の農家は高い品質や安全性を重視し、化学肥料や (黒秦)を基本的に使わない有機栽培などを行ったりしている。 (11)地元産の農作物を地元で消費することを(*地産地消)という。 (12) 日本では、青森ひば、秋田すぎ、木曽ひのき、 吉野すぎなどの (針葉樹)が木造建築に使われてきた。( 1960 )年代以降、 海外からの木材輸入が増えたことで、国内の林業は打撃を受け 林業従事者は減少した (13)(排他的経派すの設定や資源保護の視点から、漁獲量の制限 が厳しくなり、漁業や漁業に従事する人は減っている。 ( 1980 ) 年代以降、海外からの水産物の輸入が急激に増加している。 (14)とる漁業から育てる漁業へという方針のもと、(養殖農業)や、 稚魚や稚貝を放流する( 栽培農案)の成長が期待されている。 b 大きい)

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地理 高校生

論述なんですが、2問目がわかる方教えてください! ちなみに、大学入試の問題らしいです

1.アメリカ合衆国を中心とする音声通話の通信量の分布をみると、近年、アメリカ合衆国 とインドの通信量が急増しており、日本·韓国 中国との通信量に比べてかなり多い。 この理由を述べなさい。 2. 下の表より読み取ることができる、 レアメタルの資源供給上の特徴および問題点を、以 下の語を用いて論じなさい。 マンガン の南7フリカ 29.2% ②オーストラリア 17.1% ③中国 16.9% その他 クロム の南7フリカ 42.9% ②カザフスタン 19.6% ③トルコ 12.5% その他 コバルト のコンゴ民主 50.0%②中国 6.1% のカナダ5.5% その他 タングステン ①中国 81.7% のベトナム7.4% ③ロシア 3.5% その他 バナジウム の中国57.0% のロシア 20.3% の南アフリカ 12.7% その他 語群:偏り 国内消費 3.現在の中国が抱えるひとつの課題として、 格差が挙げられる。 人口増加の著しかった中 国であるが、農村人口の割合は年々減少しており、都市への一挙集中がみられる。この 課題に対する中国の具体的な対策を述べなさい。 4. アメリカ合衆国やアジアの主要都市圏と比べ、ロンドンやパリと言ったヨーロッパの主 要都市圏で、国際旅客数の絶対数および 1990 年から 2010年にかけての伸びが大きく なっている。その理由として考えられることを述べなさい。

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