すること
[3] 次の空欄に当てはまる数をマーク欄から選び, 解答欄(17) ~ (27)にマーク
すること、ただし2桁以上の空欄では数を右詰めとし, はじめの桁に数値
40
がない場合は0をマークすること. また分数は既約分数 (それ以上約分で
きない分数)で答えよ.
1から6までの目が等しい確率で出るさいころを3回投げ, 出た目を順に
a, b, cとするとき, 次の確率を求めよ。
() a, b, c を3辺の長さとする正三角形ができる確率は
(17)
(18)(19)
である。
(2) a, b, c を3辺の長さとする二等辺三角形ができる確率は
(20) (21)
(22) (23)
である.ただし正三角形も二等辺三角形に含まれる。
(3) a, b, c を3辺の長さとする三角形ができる確率は
(24) (25)
(26) (27)
である。
00)