学年

質問の種類

現代文 高校生

「前者を信じる人はあまりいないが、後者はそれを唯一無二の真実だと信じる人がいるということ」 これはダメてしょうか?

*しんし はら わず いや少なくとも私が書くルポルタージュなどというものも、それが絶対の真実を 35 伝えるなどというたいそうなものではなく、僅かにどこがわかりどこがわからな かったかを明らかにできるだけの私的な中間報告にすぎないことが理解できてく る。たとえそれが、どれほど見事に完結した結構を持っていたとしても、せいぜ いがひとつの仮説にすぎないのだ。多分、あらゆる記事、レポートは中間報告で あり仮説である。 テレビで、朝となく昼となく主婦向けの番組で流されつづけ ている、いわゆる芸能レポーターたちのゴシップは、いかにも胡散臭いから逆に 救われているところがある。最近では、彼らのレポートを見聞きして、それをそ のまま信じてしまう人はあまりいないだろう。意識するとしないとにかかわら ず、それを一種の仮説と受け取る訓練ができているのだ。 様 もしかしたら、本当に怖いのは彼らのヤクザなレポートではなく、いかにも 真摯で、いかにも世を憂い、いかにも真実はこれだ、と主張しているようなもの うれ *うさんくさ かもしれない。それ自体が単なるひとつの仮説にすぎないということを忘れ、書 き手も読み手もこれを唯一無二の真実だと思い込んでしまう。そのようなレポー ト、記事は、書き手の善意の有無にかかわらず、常に危険なものに転化していく 可能性を孕んでいる。 愛 3 50

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

化学のハロゲンの酸化作用の強さのプリントです。 黄色マーカー部分で囲ったところなのですが、 実験内容から理解が追いつかなかったために、何を入れればいいか分からないので、教えてください。 よろしくお願いします。

べて 文全 軍者は 12粒 (2) 実験手順 実験1 塩素の発生 ●高度さらし粉 Ca(CIO)22H2O のデー 試験管 A (1) 目的 黒紫色) であり, 電子を受け取って陰イオンになりやすいため、 酸化剤としてはたらく。 17族のハロゲン元素の単体はすべて有色の二原子分子 (塩素 Cl2 黄緑色, 臭素 Br2 赤褐色, ヨウ素 I2: 塩素 Cl + 2e → 2CT 臭素 Brz + 2e → 2Br ヨウ素 I2 + 2 → 2T 際には 似たような性質を持つハロゲン元素であるが, 酸化剤としてはたらく際に電子を奪う性質 (酸化作用)の 強さに違いがあるのかどうかを、以下の組合せで物質を混合し、 反応が生じるかどうかによって確かめる。 2KBr + Cl → 2KCl + Br (臭化カリウムと塩素を反応させると、臭素が生じる) (ヨウ化カリウムと塩素を反応させると, ヨウ素が生じる) 2KI + Cl → 2KC1 + 12 2KC1 + Brz → 2KB + Ch 2KI + Br2 → 2KBr + 12 (塩化カリウムと臭素を反応させると,塩素が生じる) (ヨウ化カリウムと臭素を反応させると、ヨウ素素が生じる)。 2KC1 + 12 → 2KI + Cl (塩化カリウムとヨウ素を反応させると,塩素が生じる) 2KBr + I2 → 2KI + Brz (臭化カリウムとヨウ素を反応させると, 臭素が生じる) 試験管 A 気温恋 実験2 塩素の酸化作用 9 けて、 けてか 温暖 様子を観察する 5mL 駒込ピペット で 気体を吸い込 濃塩酸2滴 直ちに逆さ にしたゴム 栓を置く 駒込ピペットの 先端を液面付近まで 入れる。 0.1 mol/L KBr aq mL 5 試験管 B 駒込ピペットの 先端を液面付近まで 入れる。 0.1 mol/L KI aq 3mL 5 試験管 C 一度ゴム栓を外し、 純水で湿らせた 青色リトマス紙 を少し試験管の中に 入れてみる 様子を観察する 吹きかけたら 試験管を振る。 ゴム栓をする。 様子を観察する ck 吹きかけたら 試験管を振る。 ゴム栓をする。 様子を観察する ゴム栓を しておく 実験2へ 試験管 A 実験3の後で デンプン aq 数滴 様子を観察する 実験3の後で デンプン aq |数滴 様子を観察する 相対的 記述練

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

・金属板の表面が実験前と比べてどうなるか ・その様子から何が起こったと考えられるか を教えて下さい。

17:41 A 旧38% 方法 電池を組み立てる ① 亜鉛板の上に、硫酸亜鉛水溶液でじゅうぶんに湿らせたろ紙を置く。同 様に銅板の上に、 硫酸銅水溶液でじゅうぶんに湿らせたろ紙を置く。 ② 銅板 硫酸銅水溶液で湿らせたろ紙、セロハン、硫酸亜鉛水溶液で湿ら せたろ紙、亜鉛板の順番になるように重ねる。 ③② で重ねたものを密着させる。 ★電気エネルギーをとり出せるか調べる。 ④電池に電圧計をつなぎ、 しばらくつないだままにした後、 金属板の表 面を観察する。 ⑤電圧計のつなぎ方を逆にして測定する。 プラスになったものを記録す る。 ⑥ 金属板を指で押したり、 ろ紙の位置をずらしてみて電圧の変化を観察 する。 結果 1.電圧計の値はいくらだったか。 また、 つなぎ方を逆にするとどうなった か。 1.1Vだった。 つなぎ方を逆にすると-0.8Vだった。 3.⑥の結果はどうだったか。 変化は無かった。 2.電池に電圧計をしばらくつないだままにした後、 金属板の表面は、実験 前と比べてどうなっていたか。 考察 1.電気エネルギーをとり出すことができたといえるか。 いえる。 2.亜鉛板と銅板は、 どちらが+極でどちらが一極といえるか。 銅板が+極で、 亜鉛板が一極。 3.金属板の表面のようすから、 どのようなことが起こったと考えられる か。 振り返り、感想 1.実験結果とその考察から、 ダニエル電池の中でどのような変化が起こってい るかわかったか。 わかった。 2.まだ疑問として残っていることや、 もっと知りたいこと、 新たな課題はある か。 他の種類の金属板でもできるのか気になりました。

未解決 回答数: 1