119 (1) 1.00×10-2mol
(2) 1.00×10-2mol, 1.00g
(3) 80.0%
解説 (1)224mL=224×10-L なので、CO2の
物質量は,
224×10-L
22.4L/mol
=1.00×10-2mol
(2) 反応式の係数の比から、生じた CO2 と反応し
た CaCO3 の物質量は等しい。 したがって,
1.00×10mol である。
Au
CaCO3 の式量は100なので, その質量は,
100g/mol×1.00×10-mol=1.00g
(3) 石灰岩1.25g中に1.00gのCaCO3 が含まれる
ので、石灰岩に含まれる炭酸カルシウムの割合は
1.00g
1.25g
x100=80.0