数学 高校生 約2年前 数Ⅲ積分の応用の長さを求める問題です! 考え方を教えてください🙏 OO Warm Up OO 167(1) 座標平面上の曲線 y=1/2/3(x+1)12 (2≦x≦7)の長さは□である。 (火) [20 芝浦工大] 4 2 (2)曲線 y=xl0g√x (1≦x≦e) の長さLを求めよ。 tb 求めよ。 120 岡山 [20 岡山理科大〕 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 お思いかけなさらなかったとなるのは、なぜですか。品詞分解とそれぞれの意味教えてください からこのように呼ばれた せき うち声作れば咳払いをすると。 5 9 あるかなきか 狩衣にたきしめられた香の香りがほのかである様子をいう 問一 波線部a 「狩衣」、 b 「指貫」の読みを現代仮名遣いで記せ。 かりかぬ しかん さぬき 問二 傍線部1「おぼしもかけざりけるものを」・4「くちをしといへばおろかなり 訳せよ。 回答募集中 回答数: 0
理科 中学生 2年以上前 中学の光の単元です。 この問題はどうして4分の1倍なのでしょうか?図を書く以外、求める方法はないんですか? どなたか教えてください!🙏 (写真の右が答えで左が問題です) はな (4) 凸レンズから左に 30cm離れた所に火のついたろうそくをたて, 凸レンズの右側にスクリー ほのお ンをたてる。スクリーンにろうそくの炎がくっきりうつるように, スクリーンの位置を調節 きょ すると, 凸レンズからの距離は60cm であった。 ① ろうそくとスクリーンの位置を変えないで, 凸レンズを動かしていくと再びろうそくの炎 DA! の像がくっきりうつった。 左右どちらに何cm 動かしましたか。 ② ①のとき, くっきりうつった炎の像の大きさは、最初の何倍になりましたか。 回答募集中 回答数: 0
理科 中学生 2年以上前 中学の光の単元です。 この問題はどうして4分の1倍なのでしょうか?図を書く以外、求める方法はないんですか? どなたか教えてください!🙏 (写真の右が答えで左が問題です) はな (4) 凸レンズから左に 30cm離れた所に火のついたろうそくをたて, 凸レンズの右側にスクリー ほのお ンをたてる。スクリーンにろうそくの炎がくっきりうつるように, スクリーンの位置を調節 きょ すると, 凸レンズからの距離は60cm であった。 ① ろうそくとスクリーンの位置を変えないで, 凸レンズを動かしていくと再びろうそくの炎 DA! の像がくっきりうつった。 左右どちらに何cm 動かしましたか。 ② ①のとき, くっきりうつった炎の像の大きさは、最初の何倍になりましたか。 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 2年以上前 この問題なのですが、指数の不等式の場合、0以上1未満の時は符号の向きが逆になりますよね? 何度計算してもx小なり1になってしまうので、途中計算を教えて頂きたいです🙇♀️自分がどこでつまづいているのか分からない状態です。 よろしくお願いします。 2-x 2 (1) ²*>(1) ² 16 未解決 回答数: 1
数学 高校生 2年以上前 このふたつが、なぜこのような途中式になるのかわからないです💦 解説お願いしたいです( . .)"、!! 2 (1) (a+a)²=(a)²+2×a ×a + (a− 1 ) ² =a¹+2aº+a=¹=a+2+¹²/2 (2) (a−b)(a³+aśb}+b})=(a³)³—(63) ³ =a-b 未解決 回答数: 0
数学 中学生 2年以上前 中学2年生、平行四辺形の証明の問題です!教えていただけると嬉しいです! ◎右の図において, 四角形 ABCD, BEFC はともに平行四辺形です。 このとき、四角形 AEFD が平行四辺形であることを証明しなさい。 B A E F 未解決 回答数: 1
数学 高校生 2年以上前 指数関数の問題です。 低の変換公式まではわかったのですが、その後がわかりません。 すぐに詳しい解説が欲しいです!! よろしくお願いします (b)x> logs9は,x>2log.5であるためのB条件である。 (0) A 必要十分 ① A 必要十分 2 A: + 3 A: + (5) A 必要 A 必要 B: B: + B: 必要 B:+ B: 必要 B: + 未解決 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 傍線部⑤「色」のここでの意味を漢字2字で答えなさい 解答解説がないので答え分からず困ってます😭 教えてください🙇♀️ (写真は上が1ページ目です) 頭弁は思しやるあまたあれど、まづ左京が許に行きて気色見給ふに、ありしに変はることなく、 また人になれける注中の衣ともなく、うらなければ、心おちゐて思ふものから、日頃の文の心得 がたかりしも、絶え間も恨めしう思ひけるなめりとおぼえて、いとどらうたく、こまやかにうち語らひ 給ふ。女は、「注影踏むばかりのほども、逢坂こそかたらめ、文をさへ通はし給はぬ勿来の関の恨めし う」と、にくからぬさまに注うちかすめ、怨じ聞こゆるに、 弁、「そは我こそ恨みをも聞こえめ。さし もぼつかなからず、日ごとにものしつるを、 あさはかにも思しなして、いつもあやしげにかこちなし給ひ、 あひ思さざりつるが、かひなくのみ思ひしものを」と、まめだち給へば、女、「いとまがまがしうも」と 徒に文も通はぬ中檜垣隔つる君が心とぞ見し 移し心はげに、色ことなりけり」と言ふに、弁、「あやなくおぼめき給ひけりな。 さらば賜ひつる文あ また所狭げにあるを、今見せ奉らん」とのたまふに、女もいぶかしう、「さらに知らず。 僅かに二度三度 ばかり」など言ひて、弁の文取り出てたり。ここら書き尽くし給ふは、ゆめなくて、三つばかりのみなり。 いとあやしう、いかなることぞと胸うち騒ぎて思ひめぐらすに、論無う使ひの心をさなく、もてたがへ いづかた とのもつかさ つるなり、さても何方にかものせと、いとどやすからずおぼゆれど、すべなければ、明日その主殿司 に問ひてこそ、まことそらごとあきらめめとて、言ひさしつつ、「我はつゆ忘るることもなかりしを」と うち泣きて、 君を思ひ長くなりぬ夢にだに見ずてほぼここだも恋ひ渡れば 常忘られず」などあはれなるさまに聞こえなし給ふ。女、 幾夜かも涙の床をはらひ侘びしをれし注⑥衣かへしてぞ寝し 月立つまでに」と言ふも、心苦しければ、「今はな思しそ。 さらに途絶えあるまじう、目離れず 「らんとこそ思へ」と慰めて、男君、 注さきくありてあひそめてし若草の妻はしきやし離れず通はん その長浜に」と聞こえ給ふ。 またの日、ありつる文使ひの主殿司、密かなる所に呼びて問ひ給ふに、聞こえやらん方なくてゐた > ページ 2/6 さんだち とうのちゅうじょう り。さすがに公達のし給ふことなどは、えも言ひやらず、この君のけはひもわづらはしう、 まめやかに びあへり。弁、あらはにも言はねど、 やうやう公達のしわざなりと心得給ひ、頭中将こそかかるをこ の振る舞ひはせめ、異人は所置くやうもありなんと、推し当てに思ひ寄るに、妬きこと限りなし。やが て頭中将の方に、文書き給ふ。 ことひと 「秋風の日に日に通ふ雁が音を君が使ひと我が思はなくに いと世づかぬ御心なん珍しう」とあり。頭中将いぶかしう見給ひけるが、やがて心得給ひ、侍従・少将 などの注さかしらにせしことをほの知りて、我に思ひ寄りつるなめりと、をかしきものから、わづら はしうて、 「おぼつかな夕霧わたるみそらには通はん雁の声も絶えつる いとあやしう、さらにいかなることとも思ひ給へ寄られ「侍らずなん」と聞こえ給ふ。 注 また人 他の人 ②中の衣ここでは、打ち解けない心の意 ③影踏むばかりのほども、逢坂こそかたらめ、文をさへ通はし給はぬ勿来の関の恨めしう 訪れることは難しいだろうが、手紙すらくださらないのは恨めしくの意 4うちかすめ それとなく言い ⑤ここだもたくさん ⑥衣かへしてぞ寝し衣を裏返しにして寝ると恋人の夢が見られるという俗信を踏まえた表現 ⑦77さきくありて幸せなことに ⑧はしきやしいとおしいなあ その長浜 ここでは、これからずっとの意 さかしらにここでは、悪ふざけての意 未解決 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 最後が問題になってます 全く分からず手付かずなのでどなたか回答ください🙇♀️ ※回答がないので理解の仕様がなくお手伝いしてください!!! 次の文章は『桃の園生』の一節である。 謹慎中の弁(「頭弁」 「男君」)は恋人の左京(「女」)に手紙 を何通も送ったが、何者かのいたずらで、手紙は左京にほとんど届かず、弁に届けられた返信も多くは 偽物であった。本文は弁の謹慎が解け、このいたずらを知らない二人が対面するところから始まる。こ れを読んで、あとの問いに答えなさい。 もと なこそ 頭弁は思しやる方あまたあれど、まづ左京が許に行きて気色見給ふに、ありしに変はることなく、 注また人になれける注中の衣ともなく、うらなければ、心おちゐて思ふものから、日頃の文の心得 がたかりしも、絶え間も恨めしう思ひけるなめりとおぼえて、いとどらうたく、こまやかにうち語らひ ア 給ふ。女は、「注影踏むばかりのほども、逢坂こそかたらめ、文をさへ通はし給はぬ勿来の関の恨めし う」と、にくからぬさまに注うちかすめ、怨じ聞こゆるに、弁、「そは我こそ恨みをも聞こえめ。さし もぼつかなからず、日ごとにものしつるを、あさはかにも思しなして、いつもあやしげにかこちなし給ひ、 あひ思さざりつるが、かひなくのみ思ひしものを」と、まめだち給へば、女、「⑨ いとまがまがしうも」と いたづら なかひがき 徒 に文も通はぬ中檜垣隔つる君が心とぞ見し 移心はげに、色ことなりけり」と言ふに、弁、「あやなくおぼめき給ひけりな。 さらば賜ひつる文あ また所狭げにあるを、今見せ奉らん」とのたまふに、女もいぶかしう、「さらに知らず。 僅かに二度三度 ばかり」など言ひて、弁の文取り出でたり。ここら書き尽くし給ふは、ゆめなくて、三つばかりのみなり。 いとあやしう、いかなることぞと胸うち騒ぎて思ひめぐらすに、論無う使ひの心をさなく、もてたがヘ いづかた とのもつかさ つるなめり、さても何方にかものせしと、いとどやすからずおぼゆれど、すべなければ、明日その主殿司 に問ひてこそ、まことそらごとあきらめめとて、言ひさしつつ、「我はつゆ忘るることもなかりしを」と うち泣きて、 君を思ひ日長くなりぬ夢にだに見ずて注)ここだも恋ひし渡れば 常忘られず」などあはれなるさまに聞こえなし給ふ。女、 幾夜かも涙の床をはらひ侘びしをれし注⑥衣かへしてぞ寝し 月立つまでに」と言ふも、心苦しければ、「今はな思しそ。 さらに途絶えあるまじう、目離れず見え奉 らんとこそ思へ」と慰めて、男君、 注きくありてあひそめてし若草の妻注はしきやし離れず通はん 注)その長浜に」と聞こえ給ふ。 みそ またの日、ありつる文使ひの主殿司、密かなる所に呼びて問ひ給ふに、聞こえやらん方なくてゐた 4 とこ > ページ 2/6 回答募集中 回答数: 0