aは 0-a-1 を満たす数とする。 AB=ACの二等辺三角形 ABCに対し, 辺 AB
を1:5に内分する点をP、辺 ACを a: (1-a)に内分する点をQとする。また,線
分 BQ と線分CP の交点をKとし、 直線 AK と辺BCの交点をRとする。
イ
AB- AC
ウ
BQ= -AB+
ア|AC、
CF=
1)
エ
キク
AK=
AC
AB+
ケ
オ
カ
サ
AR=
シ
AB+
ソタ
AC
ス
セ
チ
a+
ツ
である。。
(2) ZBAC=0とおく。 BQ と CP が垂直であるとき
aは(a+
テ
cos 0-
ト
a+
ナ
=0 を満たす。したがって, cos 0
のとり得る値の範囲は
-<cos 0<1 である。
ヌ