学年

質問の種類

地理 高校生

黄色で書いてあるところで間違っているところあったらお願いします☺💓

3 c 【世界の国々】 上の地図中の ●アイスランド ① デンマーク オランダ ・ベルギー ⑩ ルクセンブルク ② 200 4 9 アイルランド イギリス ノルウェー 1 13 4 ⑤ ・スウェーデン フランス ●フィンランド ⑩ スペイン リトアニア ●ベラルーシ 次の解答欄に記せ。 一に該当する国名を. 18 ④ ルーマニア ブルガリア ⑩ ボルトガル セルビア クロアチア スイス ④チェコ ●ギリシャ スロバキア エジプト ハンガリー リビア 33 オーストリア アルバニア 3 チェジニア アルジェリア ④ボスニア・ヘルツェゴビナ ガーナ コンゴ民主共和国 ⑩ ケニア AB ③ モロッコ 31 リベリア ●コートジボワール⑩ マダガスカル タンザニア ・エチオピア ⑦ スーダン 49 シリア ●ナイジェリア イラク ロシア バングラデシュ カザフスタン ⑩8ミャンマー ヨルダン レバノン 5 イスラエル ウズベキスタン ⑩ タイ ● サウジアラビア アフガニスタン ラオス 65 イエメン アラブ首長国連邦 スリランカ モンゴル ③ カタール クウェート ●イラン 5 アゼルバイジャン ⑩ ネパール 78 ⑩ カンボジア ●マレーシア カナダ ブルテイン ●アメリカ 79 オーストラリア ●ニュージーランド ベネズエラ 日本 コロンビア エクアドル 86 6 東チモール ジャマイカ キューバ ペルー ●ブラジル ●ボリビア ●アルゼンチン

未解決 回答数: 1
化学 高校生

2番が全く分かりません。(vとPxにどの値を入れれば良いのかが分かりません) 解き方を教えてください🙇‍♀️ 気体は質量がはかれないから圧力比=濃度比を利用する、みたいなことは調べて分かったのですが、使い方が分かりません。

ⅢI. 次の文を読み、下記の設問1~4に答えよ。解答は解答用紙の所定欄にしるせ。 分子X (気) から分子Y (気) が生じる化学反応 k X (気)Y(気) の反応速度定数をkとする。 温度300Kで反応物Xおよび生成物Yの分圧の時間変化を 測定すると表の結果が得られた。 その結果から, この反応の反応速度 [mol/ (L.s)〕は 反応速度式 (1) にしたがって進行することがわかった。 v=k PX RT (1) Px はXの分圧 [Pa], R は気体定数 (8.31 x 10 Pa・L/(K・mol)), T は絶対温度〔K〕 である。 また、図にこの反応の進行にともなうエネルギー変化を示す。 反応はエネルギー の高い (ア)を経由して進む。 この反応が進行するのに必要な最小限のエネルギーEa は、(イ)といい, 図中のXとYのエネルギー差Q は、この反応の(ウ)に相当 する。 表 反応時間 と X およびYの分圧の変化 時間t [s] 0 5 10 15 Xの分圧 〔×10 Pa] 10.0 8.96 8.03 7.19 Y の分圧 〔×10 Pa] 0.00 1.04 1.97 2.81 高エネルギー 低 X (ア) (2) Y 反応の進行度 図. 反応の進行にともなうエネルギ 変化 一般に, 化学反応は, 反応温度を上げたり、 触媒を用いたりすると, 反応速度が大きく なる。スウェーデンの化学者アレニウスらは、反応速度定数kと温度 T 〔K〕] の関係につ いて調べ 式 (2) の関係が成り立つことを発見した。 k = Ae kt A は比例定数,eは定数 (e = 2.718 ….) である。 E の単位はJ/molであるため、この式 では気体定数として R = 8.31J/ (K mol) を用いる。 ここでAとEは温度によらない。 この式の両辺の常用対数をとると, 近似的に式 (3) のように表される。 - Cb化6-

回答募集中 回答数: 0