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政治・経済 高校生

答え教えてください

1. 次の国々は、 CTBTの発効要件国44か国である。 ベルギー アルジェリア アルゼンチン オーストラリア オーストリア バングラデシュ ブラジル ブルガリア カナダ チリ 中国 コロンビア 北朝鮮 コンゴ(民) エジプト フィンランド フランス ドイツ ハンガリー インド インドネシア イラン イスラエル イタリア 日本 メキシコ オランダ ノルウェー パキスタン ペルー ポーランド 韓国 ルーマニア ロシア スロバキア 南アフリカ スペイン スウェーデン スイス トルコ ウクライナ イギリス アメリカ ベトナム (1) NPTで,核兵器国(核保有国)とされている国をすべて答えなさい。 WORK (2) 上記(1) 以外の国で、 核実験をおこなったことのある国をすべて答えなさい。 2. 教科書p.61 「核拡散の現状と非核地帯」 を参考にして、次の地図の ①~③に適する地名を,解答 欄に記入しなさい。 アフリカ非核兵器地帯条約 2009年 ペリンダバ条約 ・中央アジア 非核兵器地帯条約 2009年 東南アジア 「非核兵器地帯条約 1997年(①)条約 南太平洋非核地帯条約 1986年 (②)条約 中南米核兵器禁止条約 1968年(③条約 3 正誤問題 次の文が正しい場合は○、誤っている場合には×を( に記入しなさい。 1. 核拡散防止条約では, アメリカ、イギリス, フランス, ロシア、中国以外の国が核兵器をもつこ とを禁止している。 ) ほうかつ 2. 包括的核実験禁止条約 (CTBT) で, 地下での核実験は認められている。 3. 対人地雷全面禁止条約は成立したが, クラスター爆弾の製造や使用を禁止する条約は、 まだない。 ( ) 4. 原水爆禁止世界大会とは、 世界の科学者が集まり 核廃絶への提言をおこなっている会議である。 ( ) 5. 国連安保理で核計画などの放棄を求める制裁決議がたびたび採択されてきたが, 北朝鮮は核実験 を実施している。 ( ) 6 軍拡競争から軍縮へ 53

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世界史 高校生

なぜ③なのか、選択肢一つ一つの解説お願いします

Check ウィーン体制下のヨーロッパを示した左の地図を, 18世紀のヨーロッパを示した右の 地図と比較して, 以下の問いに答えよう。 大 ポルトガル王国 que 500km イギリス王国 スペイン王国 マドリード ジブラルタル(英) デンマーク王国 北海王国 オランダ 王国 パリ フランス王国 'o 』 スウェー フルト 地 中 海 プロイセ 海人 ・ベルリンチ ワルシャワ ポーランド王国 オーストリア帝国 ハンガリー 両シチリア王国 レマルタ(英) (英) ドイツ連邦の境界 プロイセン王国の領域 |オーストリア帝国の領域 KZ ウィーン議定書によって 各国が合併した領土 ロシア帝国 ベッサラビア 黒 スタンブル ・神聖ローマ帝国の境界 ハプスブルク家領 プロイセン領 ・第3回ポーランド分割 ( 1795) による国境線 西 ゴットランド (イギリス王国) マドリード スペイン王国 おもな啓蒙思想家 おもな啓蒙専制君主 O パリ フランス王国 ブルウェーム 海デン アムステル 王国 スウェー 王国 オランダ 神聖ローマ帝国 C. 22 プロイセン 中 オーストリア 教皇領 ハンガリー 王国 王国 シチリア王国 ペテルブルク ロシア帝国 ポーランド王国 ◎フルシャワ 1 2枚の地図について述べた次の①~④の文章のうち, 誤りを含むものを一つ選ぼう。 [ ① フランスは, フランス革命前とほぼ同じ領土を確保した。 ② オーストリアは, 北イタリアに領土を拡大した。 ③ 神聖ローマ帝国は復活せず, プロイセンがドイツを統一した。 ④ オランダは、のちのベルギーとなる地域を領土に加えた。 オス 710 イスタンブル 帝国 ser 500km ]

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国語 中学生

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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国語 中学生

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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英語 中学生

暗いし、長いし、申し訳ないです💦 3以外の、1、2、4、5、6、7を教えてください🙏🙇‍♀️

4 次の英文は、中学生の彩音 (Ayane)が、アメリカ滞在中のホストファミリーであるスミ ス夫妻 (Mr. and Mrs. Smith)の親戚であるベルギー(Belgium)出身の大学生 (university student) のエレン (Ellen) と交流した話です。 1~7の問いに答えなさい。 I've lived here since Ayane stayed in the United States this summer to study English. First, she lived only with Mr. and Mrs. Smith. A week later, Mr. Smith said, "I came to work in the United States from Belgium about twenty years ago. then, but some of my family still live in Belgium. My brother's daughter will come from Belgium to live here. Her name is Ellen, and she will go to university s here. I hope you will be good friends." Soon after that, Ellen came. She started studying at the university to run her own business in the future. She was very kind. Ayane and Ellen often went out together on weekends. ア Before the movie, 10 One day, Ayane and Ellen went to see a movie. they went to a shop to buy something to eat. Ellen bought a hamburger and some French fries. Ayane said, "Do you know that ( 2 )? It's 'fried potatoes." Ellen was surprised. She asked Ayane, "Where did French fries originally come from?" Many people think they are from the United States. Ayane thought they came from France because the name is "French" fries. So she answered, “France !” 15 That was wrong. Ellen said that French fries were originally from Belgium. Ayane was surprised. Ellen said, "When American soldiers went to Europe in World War I, they ate frites. Frites are popular food in Belgium. They're like French fries. The American soldiers liked them. The people in the area spoke French at that time, so the soldiers thought the area was in France. Later the 20 soldiers brought the food to the United States. So the name became French fries." That was an interesting story to Ayane. She didn't know that people speak French in some areas of Belgium. Ellen also can speak French. Ayane was surprised again. Then Ayane bought some waffles at the shop because she heard they were 25 very good. Ayane said, "Waffles are also originally from your country, right?" Ellen answered, "Yes. I've liked them since I was a child." Ayane heard that Ellen's dream is to run waffle shops in many countries. She hopes waffles will spread into more countries, so she is studying business at the university. Ayane said, "These waffles are nice! I like waffles, too. When you start your 30 waffle shop in Japan, can I help you at the shop?" Ellen answered, "Yes. Oh, the movie will start soon. Let's go, Ayane!" "Yes, let's go," Ayane said. Ayane was happy because she understood Ellen and her country better.

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