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理科 中学生

大問2の(4)の解き方を教えて欲しいです。よろしくお願いします。

」という。 電流による発熱 この図のような装置で、6Vの電圧を えたとき6Wの電力を消費するヒー を用い, 電源装置の電圧を6Vにし 電流を流した。 水をかき混ぜながら, 分ごとに水の上昇温度を測定し,結果 下の表にまとめた。 [時間 [分] 上昇温度 [°C] 0 ~245 0 1 2 3 4 5 0.7 1.5 2.3 3.1 4.0 電源装置 温度計 教科書 p.243~246 ポリエチレンの ビーカー この実験で用いる水は,どのような ものがよいか。 次のア~ウから選びな さい。 ア 冷やして 0℃にしたもの。 イ 水道から出したばかりのもの。 ウ 放置して室温と同じくらいにしたもの。 WS (2) (1) で答えを選んだ理由を簡単に書きなさい。 300 58 (3) ヒーターで5分間に発生した熱量は何Jか。 (4) 水100gが5分間に得た熱量は何Jか。ただし, 1gの水の温度を 1℃上昇させるには 4.2J 必要とする。 (5) ヒーターを.6Vの電圧を加えたとき9Wの電力を消費するもの にかえて、同様の実験を行った。 ① 水温が4.0℃上昇するのにかかる時間は,5分より長くなるか, 短くなるか。 ② 電圧を加えてから5分後の水の上昇温度はおよそ何℃になると 考えられるか。 水100g ヒーター はっぽう 発泡ポリスチレンの板 12 (1 (2 に (3 (4

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理科 中学生

大問2の(4)の解き方が分かりません。 どのように解いたらいいか、解説をよろしくお願いします🙏 ちなみに、答えは1.44℃でした。

2 発泡ポリスチ レンのカップP, Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れたあ と, 6V-6Wの表 示のある電熱線X, 表示のない電熱線Y を用いて図のような カップ P 装置をつくり, 電源装置の電圧を6Vにして, 1分ごとに水温を測 定しながら, 5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたも のである。 ただし, 電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 時間 〔分〕 0 1 2 3 4 5 カップP 20.020.8 21.6 22.4 23.2 24.0a8ずつ カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.01.2ずつ 水温 〔℃〕 電源装置 温度計 234 34X60=234 2340 スイッチ a レガラス棒 水 電熱線Y- 電熱線X カップ (1) 実験で、5分間に電熱線Xから発生する熱量は何Jか。 6×300- (2) 実験の結果をもとに,電熱線Yに電力の表示を書き入れるとすご ると,6V -何Wとするか。6m×1.5=9w (3) 実験で,5分以降も電流を流し続けたとき, カップPの水が沸 173 騰し始めるまでには,電流を流し始めてから何分かかるか。 ただ し、電流を流し始めてから5分以降も, 水温が上昇する割合は変 わらずカップ内の水の量も変わらないものとする。 (100-20) 20 80 口 (4) 図のa,b のクリップを電熱線からはずし,cのクリップをb のクリップがつながれていたところにつなぎかえて、同様の実験 を行うと,5分間に, カップPの水温は何℃上昇するか。

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数学 中学生

この問題の⑵から⑸がわかりません! 誰か解答解説お願いします!

4 次の [1] [II] に答えなさい。 [1] 秋さんは、授業で学習した消費電力について、家庭で使っている電気器具を調べることにした。 一人では心配なので先生に話を聞きながらまとめることにした。 まず。 秋さんは、自宅で使っている電気ケトルの性能について考えることに した。 右の図1は、電気ケトルに書かれていた表示である。 電気ケト ルは、少量の湯を短時間で沸かすことができる電気器具である。 電気 ケトルの内部には電熱線があり、スイッチを入れると水があたたまる 構造になっている。ほかに、毎日使うオープントースターには消費電力 900Wと表示されてい 【先生と秋さんの会話】 先生 理科の実験では直流電源装置を使ったけれど 家庭の電源は交流です。 秋さん:そうですね。 家庭に供給されるのは交流電流で、電圧 Ⅱ オープントースター は100Vだと思います。 また、 家庭内の電気配線は、電 電気ケトル 気器具が並列になるように接続されていると思います。 図I 定格電圧 100V 定格周波数 50 60Hz 定格消費電力 1200W 最大容量 0.8L 先生 その通りです。 秋さん: 家で電気ケトルとオープントースターは、毎朝使って いるんですが 2つの電気器具を図のように延長 コードにつないでもいいのでしょうか。 先生 そんなつなぎ方をしては危ないよ。 延長コードの表示 には「合計 1500Wまで」 と書いてあるでしょう。 電気 ケトルは1200Wで, オープントースターは 900Wと表 示されていたよね。 延長コードを使っても並列に接続され、つないだ電気器具の電力 の合計が表示をこえると、 延長コードが過熱して, 火災になる危険があるんだよ。 秋さん: えっ、そうなんですか。 「タコ足配線は危ない」 ってよく聞くけれど、 2つくらいの 電気器具だったら大丈夫だと思っていました。 /cov bicy 12 A 50 かいてみると分かりやすいよ。 先生: それが大丈夫とは限らないんだ。 図Ⅲのような回路図に は抵抗で は 交流電源だよ。 回路図Aは電気ケトルだけを接続した場 合で、 回路図Bは電気ケトルとオープントースターを接 続した場合だよ。 では、回路図AとBの抵抗や電流の大 きさはそれぞれどうなるか考えてみよう。 図Ⅲ A コンセント 延長コード (合計 1500Wまで) X+ B ZPOV AA (1) 図Ⅲの回路図 A. Bの抵抗と電流の大きさについてまとめた秋さんのあとの文中の @ b に入れるのに適している語をそれぞれ次のア、イから一つずつ選び、記号を○で囲みな さい。 ア 大きく イ 小さく 【秋さんのまとめたこと】 回路図Aは電気ケトルだけなので直列回路 回路図Bは2つの電気器具をつないでいるので 並列回路である。よって、回路全体の抵抗を考えた場合、回路図Aよりも回路図Bのほうが @ なるということは,点Xに流れる電流に比べて点Yに流れる電流は なる。 家 庭内の電気配線では, 電気器具が並列に接続されるので、接続される電気器具が多いほど回路 全体の抵抗がなり電流が ⑤ なるから危険なのである。 (2) 図の回路図Bの全体の抵抗の大きさは何Ωであったと考えられるか 小数第1位まで求めな さい。 ただし、回路に接続されている電源が交流電源であっても、回路全体の抵抗の求め方は直 流電源の場合と変わらないものとする。 ⅡI] 電流回路と発熱量. 電流と磁界について 次の実験1.2を行った。 【実験1】 ・発泡ポリスチレンのカップに室温と同じ温度の水を100gずつ入れた。 図のような装 置を用意して、電熱線PQに電流を流して水の上昇温度を測定した。 スイッチ①だけを閉じ, 電熱線Pに 6.0Vの電圧を加えて、水をときどきかき混ぜながら1分ごとに水の温度を測定した。 このとき、電流計は15Aを示した。 次に、スイッチ② だけを閉じて電熱線Qも同様の操作を行っ て図Vのグラフの結果を得た。

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理科 中学生

⑵が分かりません。 答えはかいてます!! なぜ6分から温度は緩やかに上昇するのですか、?

答えなさい。 1 鈴木さんと佐藤さんは、電熱線から発生する熱による水の温民について調べる実験をして レポートにまとめました。 次に示したものは、鈴木さんがまとめたレポートです。 あとの (1) ~ (3) に答えなさい。 〔方法〕 I 図1のような装置を組み立て, 発泡ポリス チレンの容器の中に 15.0℃の水を入れる。 II 図1の容器の水の中に抵抗の大きさが3 Ωの電熱線Pと抵抗の大きさが6Ωの電熱線 Qを入れ,直流電源装置の電圧を 6V に設定し, スイッチAだけを入れて, ガラス棒でゆっく りかき混ぜながら, 5分間水の温度を測定する。 III ⅡIで5分間電流を流したあと, すばやくス イッチAを切りスイッチBを入れて, 水をガ ラス棒でゆっくりかき混ぜながら5分間電流 を流し続ける。 〔結果〕 測定を始めてから5分後までの結果は表のようになった。 5分後から10分後までの水の温 度は測定を行うことを忘れてしまい, 分からなかった。 表 時間 〔分〕 水の温度 [℃] 0 15.0 1 18.0 2 21.0 図1 3 24.0 端子 (2) 測定を開始してから, 10分後までの水の温度 と時間との関係を表したグラフをかきなさい。 スイッチA 4 27.0 ガ スイッチB ス 棒 水が入った発泡ポリス― チレンの容器 ① 〔方法〕のIでの電熱線の消費電力は何 W ですか。 求めなさい。 図2 P 水の温度 5 30.0 (°C) 50 40 30 20 直流電源装置 10 or 電熱線 Q 電熱線 P 6 温度計 2 9 10 4 時間 〔分〕 6 8 10

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理科 中学生

お願いします 問5(2)②の問題がわかりません 解ける方、教えてください

5 りかさんは、抵抗の大きさが異なる2つの電熱線A, B を使って〈実験1>~<実験3>を行った。 (1) 表1は〈実験1> の結果を表したものである。 (1) 電熱線Aに加えた電圧と流れる電流の関係をグラ フに表しなさい。 表 1 電圧(V) 電熱線A (A) 電熱線B (A) 8 0 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 20.50 0.96 1.50 2.04 20.25 0.50 20.75 1.00 <実験2> 電熱線Aと電熱線Bを図2のように直列につなぎ, それぞれ100gの水が入っ 図2 電源装置 た発泡ポリスチレンのコッ プに入れる。 J その後、電源を6V に 設定し,5分間電圧を加 えた。 ア 電熱線 A <実験1> 電熱線Aと電熱線Bに それぞれ一定の電圧を加え, 電流の大きさを調べた。 電熱線 B 電熱線 B 図1 こんばんそう 電源装置 (2) 電熱線A に 10Vの電圧をかけたときに流れる電流の大きさは何Aか, グラブから求めなさい。 ていこう 3 電熱線Bの抵抗は何Ωか, 求めなさい。 (2) <実験1 > で使用した電熱線Aと電熱線Bを〈実験2>や<実験3>のようなつなぎ方にして電圧を加え, 水の温度 の変化を確認した。 その後,電源を 6V に 設定し, 5分間電圧を加 電熱線 A S 電圧計 電流計 <実験3> 電熱線Aと電熱線Bを図3のように並列につなぎ, それぞれ100gの水が入っ図3 電源装置 た発泡ポリスチレンのコッ プに入れる。 電熱線 A eno エ 電熱線 B こう 抵抗(電熱線) ① <実験2>の図2を回路図で表しなさい。 ただし, 電熱線の電気用図記号は右図 を用いて, 発泡ポリスチレンのコップや水は作図しない。 (2) <実験2>の図2において, 発泡ポリスチレンのコップアの電熱線の電力は何W か, 求めなさい。 3 図2と図3の発泡ポリスチレンのコップア~エで , 5分後に水の温度がもっとも上昇するのは,どのコップ 3 か。 ア~エの中から1つ選び, 記号を書きなさい。 また, その電熱線に5分間電流を流したときに発生する熱 量は何Jか, 求めなさい。 16 (3) りかさんの家庭では、台所で電気ポットと電子レンジを同じ電源タップ(上限15A) につないで利用していた。 電気ポットでお湯を沸かしている最中に,りかさんが電子レンジを使用しようとしたところ、家族に「危険だか

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理科 中学生

中二の理科の電気分野の内容です 【⠀ゥ】のYの解説では電流の大きさに触れていませんが、これは、コップa(3a、12v)コップb(1a.12v) コップc(3a.12v) コップd(1a.12v)ならば、 図2の2つのコップの中の電熱線にかかる電... 続きを読む

ていこう 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. Kさんは,電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実験 その結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電熱線の抵抗は温度によって 電熱線以外の抵抗はないものとする。 問5 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X® をくみ置きの水が100g のコップに入れ, 電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と、ラップの中の水の 温度をまとめたものである。 342.4 24 表 時間 [分〕 水の温度 [℃] 電源装置 電熱線X 0g入った発泡ポリスチレン 0 22.5 INN 1 24.9 4.0 〔実験2] 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線Xと, 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につ ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A, Bに入れ, 電源装置 ら12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また, 図3のよう 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ、それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレー コップCDに入れ,同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温 調べた。 BeV. VAR [ 電熱線 Y コップ B 2 27.3 3 29.7 電源装置 a 温度計 4 コップ C 32.1 ガラス棒 一水 コップD 電源装置 電熱線X 電熱線X 5 図 1 34.5 3 図2 〔実験2]で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように, み置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ 463 様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 調べた。 電熱線 Y 電圧計 12V スイッチ AAAA 電流

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