下の図のように、2つの直線lmがあり、直線は関数y=-x+10のグラ
フである。 点Aは直線lと直線との交点で, そのx座標は2である。また,
点Bは直線lと軸との交点で,そのy座標は2点Cは直線とx軸との交点
である。 2点B, C を線分で結ぶ。
このとき、次の(1)~(4)の各問いに答えなさい。
y=-x+10
m y
8
A
P
BL
(1) 点Aのy座標を求めなさい。
(2) 直線lの式を求めなさい。
y=-2+10
IC
10
+x=10-0
ただし、式はかっこをはずした最も簡単な形で表すこと。
y=ax+b
(3)
△ABCの面積を求めなさい。
32
10×6×2=30
I
60
y=+3xc+2.
8=za+b
2=tb
8=2a+2
za=-6 a=-3
(4) 線分AC上に点Pをとり, △ABP をつくる。 △ABP の面積が20になるとき,
点Pの座標を求めなさい。
(7,3)
y=-8+10.
2