し7.5g
35% 18%
16
(7-5
18g
8
○物質A,Bについて, 20℃, 40℃, 60 表1 100gの水にとける物質の質量 (g)
℃, 80℃の水100gに,それぞれ物質 A,
Bを加えてとける質量を調べたところ, 表1
のようになりました。[神奈川改
(1) 40℃の水100gに物質Aを加えてつくった飽和水溶液の温度を80℃まで上げ
ると,さらに何gの物質Aをとかすことができますか。
(2) 物質Aの飽和水溶液と物質Bの飽和水溶液の質量パーセント濃度が同じになる
温度は,およそ15℃, 25℃, 35℃, 45℃のどれですか。
(3) 物質A, Bの質量をそれぞれ変えて, 表2の混合物I, Iをつくりました。
20℃
40℃
60℃
80℃
物質 A
32
50g
64
109
169
物質B
35
36
37
38
表2
物質A 物質B
混合物I
100g
32g
30g
35g
混合物I
3
(4点×5)
ただし,物質A,Bは,混合したまま同じ水にとかしてもそれぞれの溶解度は変化しないものとします。(1ル
105g
0 混合物Iを100gの水に入れて温度を上げ, すべてとかした後にゆっくり
20℃まで冷却しました。出てくる結晶は物質A, Bのどちらですか。
およてらC 25c
2 混合物Iを100gの水に入れて温度を上げ, すべてとかした後, 60℃に保
ちながら水を50g蒸発させると, 物質Bの結晶を何gとり出せますか。