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歴史 中学生

急ぎです。 わかる人教えてください

歴史 3 室町時代~安土桃山時代 ■室町時代 次の問いに当てはまる語句を答えなさい。 ①鎌倉幕府の滅亡後、後醍醐天皇が行った政治を何というか。 ②領内の地頭や新興の武士を家来にした守護を何というか。 にもみん ③ 日明貿易で用いられた証明書を何とよぶか。 ④足利尊氏が開いた 幕府で、将軍の補佐役を何というか。 ⑤団結を強めた農民が、金融業を営む商人などをおそって、 借金の帳消しなどを 求めるようになった動きを何というか。 ⑥ 将軍のあとつぎ問題をめぐって細川氏と山名氏が対立し, 1467年に起こった 戦乱を何というか。 次の図は、室町時代に奈良市の郊外にある岩に刻まれた宣言である。こ あとの問いに答えなさい。 ⑦図の宣言が刻まれたころの世の中の様子として適切 でないものを次のア~ウから一つ選んで, 記号で答え なさい。 ア 同業者集団である座が結成され、営業を独占する権 利を認められた。 いち そうせん みんせん イ定期市が各地に生まれ, 宋銭や明銭が使用された。 ごせいばいしきもく ウ 武士の決まりとして, 御成敗式目が定められた。 ぼうせん い ⑧図の傍線部の「ヲキメ」とは何か, 答えなさい。 ベカラズ カウニヲメアル サ者、カンペ四カン 正長元年ヨリ スヲ れを見て (2) 12 豊臣秀吉が,農民や寺社から武器を取り上げた政策を何というか。 さかい 13 豊臣秀吉に仕えた堺の商人で, わび茶を完成させた人物はだれか。 とくがわいえやす いしだみつなり ⑩ 1600年, 徳川家康が石田三成らを破った戦いを何というか。 (3) (4 5 |安土桃山時代 次の問いに当てはまる語句を答えなさい。 ⑨室町幕府をほろぼした人物はだれか。 いち めんじょ ⑩0 城下の商工業を発展させるために, ⑨の人物が行った, 市の税を免除した政策 (6 を何というか。 とよとみひでよし き ぱん ① 豊臣秀吉が経済的基盤を安定させるために, 全国の田畑の面積や土地のよしあ しを調べるなどした事業を, 漢字4字で何というか。 ① (8) (9) 10 11 | 近世社会の仕組みの成立 15 ①1 や 12 の政策などが行われた結果, 社会がどのように変化したか, 簡単に説明 しなさい。 12 (13) (14) ROOD

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国語 中学生

解説お願いします!

・次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。 人には、そして人の集まりには、いろいろな苦 労や困難があります。 それらを避けたい、免除さ れたいという思いが働くのも無理はありません。 けれども、免除されるということは、誰か他の人 に、あるいは社会のある仕組みに、それとの格闘 をお任せするということであって、そのことが、 人を受け身で無力な存在にしてしまいます。 これに対して、私は「人生には超えてはならな い、克服してはならない苦労がある。」と書いた 一人の神学者の言葉を思い出します。 苦労を苦労 と思わなくなる、のではありません。苦労を苦労 としてそのまま引き受けることの中にこそ、人と して生きることの意味が埋もれていると考えるの です。苦労はしばしば、独りで背負い切れるほど 小さなものではありません。人と支え合うこと、 人と応じ合うことがどうしても必要になります。 冒頭に挙げた、「自分とは何か」という自分が存 在することの意味への問いについても、自分の中 ばかりを見ていてはその答えを探し出すことはで きません。その答えは、他の人たちとの関わりの 中でこそ、具体的に浮かび上がってくるものだか らです。 他の人たちと関わり合い、弱さを補い合うから こそ、人は倒れずにいられます。そして、自分が 存在することの意味を感じながら生きることがで きます。「誰かの代わりに」という思いが、余力 のあるときに、というのではなく、常に求められ るものであることの理由は、ここにあります。 最後に、私が十代の頃から愛読してきたパスカ ルという思想家の著書、「パンセ」の中の言葉を 紹介しましょう。 「人間の弱さは、それを知っている人たちより は、それを知らない人たちにおいて、ずっとよく 現れている。」 今の社会を生きる私たちにとって、繰り返し味 わうべき言葉だと思います。 (鷲田清一「誰かの代わりに」より) ②

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政治・経済 高校生

教えてください お願いします🙏

【資料】 事例 : 男女が大声でつかみ合っているのを見て、仲裁に入ったところ、 男が殴るポーズをとったので とっさに回し蹴りをしたら、 相手は頭から倒れ、死亡した。 もみ合っていた男女は、酒飲み仲間で、 男は女を家まで送る途中で騒いでいただけだった。 法令について 刑法36条 正当防衛 ① 急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は罰しない。 ② 防衛の程度を越えた行為は、情状により、 その刑を軽減し、又は免除することができる。 刑法38条 罪を犯す意志がない行為は罰しない。ただし、 法律の特別の規定がある場合は、この限り ではない。 刑法43条 犯罪の実行に着手してこれを遂げなかった者は、その刑を減軽することができる。 但し、 自己の意思により犯罪を中止したときは、その刑を減軽し、又は免除する。 刑法199条 人を殺した者は、死刑又は無期若しくは五年以上の懲役に処する。 刑法203条 199条 (省略) の罪の未遂は、罰する。 (1) 資料の事例について、 より公正な判断を下すためには、どのような情報が必要か。考えられる ことを箇条書きで挙げてみよう。

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