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数学 高校生

34の問題のアの解説で34.8%は24番目の値であると書いたあったのですが、 どうして何番目かわかるのでしょうか?

CHECK REVIEW bcde TRIAL 34 右の図は, 1993年度における都道府県別の進学 率 (横軸) と就職率 (縦軸) の散布図である。1993年 度における都道府県別の進学率と就職率の相関係数 を計算したところ, -0.41 であった。 イ ウ に当てはまる最も 適当なものを,それぞれの解答群から1つずつ選べ。 1993 年度における就職率の ア は 34.8%であ る。 また, 1993年度における進学率の ア は イ %である。 就職率が45%を超えている5都道府県を除外し たときの相関係数をとおくと,ウ である。 (%) 1504540353025 2015 就職率 80 1 0 20 25 30 35 40 45 (%) 進学率 1993年度における進学率と就職率の散布図 (出典: 文部科学省のWebページにより作成) 4 3 1 1 3 0 5 2 次の ア ところ 13人が すると「寝心 え方を用い, 20 回投げて表 になったとし, 中 7 計 数学Ⅰ ア の解答群 ⑩ 最小値 ① 中央値 ② 最大値 200 ③ 第1四分位数 ④ 第3四分位数 ⑤ 四分位範囲 イ の解答群 ◎ 10.0 ① 20.1 ② 29.7 ③ 34.5 4 39.7 ⑤ 44.4 1 3 2 a 1 1 b 2 1 O r<-0.41 ③r=0 ウ の解答群 ①r=-0.41 ② -0.41 <r<0 ④ 0 <r<0.41 r≧0.41 [20 センター試験追試 改] 1 2345 トAの得点 *35 次の ア に当てはまるものを、下の①~⑧のうちから1つ選べ。 ある高校2年生 40人のクラスで1人2回ずつハンドボール投げの飛距離のデー タを取り,1回目と2回目のデータの共分散, 相関係数について考えることにした。 1人の生徒が欠席したため、39人のデータについて 1回目の平均値は 24.7 m, わた。ただし、平均値はすべて四捨五入していな

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数学 大学生・専門学校生・社会人

統計検定準1級2021年6月の問6です。 [1]の解説で、1行目から2行目に変形できるのはなぜでしょうか。 直感的には分からなくもないのですが計算過程が知りたいです。

問6 2つのグループからのデータを判別する代表的な方法に,フィッシャーの線形判 別がある。 グループ 1, グループ2の2つのグループから2次元データを収集し たものとする。それぞれの標本サイズを ni, 72 とし, データを { 1,T2,...,Zn,}, ny 1. {¥1,92,.., Yng} とおく。 また, それぞれのグループの平均ベクトルを=- n1 8 y=- 722 1 n 72 i=1 722 i=1 とおく。 ただし,n=n+n2 である。 Yi とおく。 さらに, データ全体を {Z1,Z2,..., Zn}, 平均ベクトルをえ= とおき,さらに 〔1〕 各グループの分散共分散行列 S1, S2 とデータ全体の分散共分散行列 S をそれ ぞれ S1 = S2= n1 1 n1 n2 i=1 722 i=1 n (x₁ - x)(x₁ - x) ¹ i=1 (Yi — Y) (Yi – ÿ) - S= 1/2 (2₁-2) (2₁ - 2) T i=1 Sw=115₁ +25₂ n n n2 n1 - SB = 1/¹² ( x − z ) ( x − z ) ¹ + 2/2² (ÿ – z) (ÿ – z)™ n n Dis ① つねにS> Sw+SB が成り立つ。 ② つねにS=Sw + SB が成り立つ。 ③ つねに S < Sw + SB が成り立つ。 ④ 上記に正しいものは一つもない。 と定義する。ここで「は転置を表すとする。 3つの行列 S, Sw, SB の関係につい て、次の①~④のうちから最も適切なものを一つ選べ。 ただし, P > Q は行列 P-Q の固有値がすべて正であることを意味する。 10

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