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化学 高校生

炭酸水素ナトリウムと二酸化炭素が反応しないのはなぜですか? 強酸性物質だったら反応するんですか?

(イ)一酸化 銅に希硝酸を加える。 3Cu + 8HNO33Cu(NO3)2 +4H2O +2NO と オ (ウ) 水素 亜鉛に希硫酸を加える。 Zn+H2SO4 (エ) 塩素 ZnSO4+Hz 酸化マンガン (IV) に濃塩酸を加えて加熱する。 酸である塩化水素が 熱すると、発 ヨット 硫化鉄(II)は弱の MnO2 +4HCI MnCl +2H2O + Clz 高度さらし粉に塩酸を加える。 Ca (CIO) 2・2H2O + 4HCI H CaCl + 4H2O + 2Cl2 0201 (オ) 硫化水素 硫化鉄(II) に希硫酸を加える。 +H FeS+H2SO4 FeSO4 + H2S (カ) 二酸化窒素 銅に濃硝酸を加える。 Cu +4HNO3 → Cu(NO3)2 +2H2O +2NO2 (キ) 二酸化硫黄 亜硫酸ナトリウムに希硫酸を加える。 素の塩であり、そこに強 ある希硫酸を加えると, である硫化水素が遊離する。 亜硫酸ナトリウムは弱酸の 亜硫酸(二酸化硫黄)の塩であ り、そこに強酸である希硫 Na2SO3 + H2SO4→ Na2SO4 + H2O + SO2を加えると, 弱酸である二 銅に濃硫酸を加えて加熱する。 さ Cu+2H2SO4 CuSO4 +2H2O + SO2 127 気体の精製 解答 - 化硫黄が遊離する。 (エ) 硝酸銀水溶液 塩化水素とも反 気体を吸収し 2AgNO3- AgNO3 + (オ) 石灰水は窒 して吸収し Ca(OH) 128 硫酸 解答 (1) 硫酸・・・ 硝酸・・・・ (2) 硫酸・・・ て空 し, 硝酸・・ れる を (3) 100 ポイント H ポイント 空 C欄の水溶液がA欄の気体と反応せず,B欄の気体だけを吸収できるかどうかを 考える。反応として、中和反応,酸化還元反応, 不溶性の塩の沈殿などがある。 (ア) 炭酸水素ナトリウムは二酸化炭素とは反応しない。なんで? 強酸性物質である塩化水素とは反応して塩をつくり, 吸収する。 NaHCO3 + HCI NaCl + H2O + CO₂ (b) 02. (イ) 希硫酸は酸性物質であり, 水素とは反応しない。 塩 基性物質であるアンモニアとは中和反応によって塩を つくり, 吸収する。 H2SO4 +2NH3 → (NH4)2SO4 (ウ)硫酸酸性の過マンガン酸カリウム水溶液は強い酸化 剤であり、酸素とは反応しない。 二酸化硫黄とは酸化 還元反応を行い, 吸収する。 このとき, 二酸化硫黄は, 酸化されて硫酸イオンとなる。 (本 (b) M (d) 27 (S 02H+297 硫酸 のような 過程の る。出 中の中 ればよ (3) S 量の Ha (4) 90 90 4編 無機物質

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生物 高校生

②、③、④、⑧に入る語句が分かりません 解答が無いので教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

8.免疫 次の文を読んで、あとの各問いに答えよ 哺乳類など脊椎動物には、 生体内に入ってきた細菌やウィルスなどの病原微生物に対して生体を 防御するしくみ、 免疫機構が発達している。 これらの生体では、免疫のために分化した細胞があり、そ れを(①)という。 免疫には、2つのしくみが知られている。その1つは (②) 免疫と呼ばれ、 (③) でつくられた (①) の一種である (4) が a 病原微生物などの (5) に刺激されて分裂、 増殖し、 (⑥) を分泌するようになる。 体内に (⑥) ができるとこれが再び侵入した (5) と反応し、凝集沈降、 溶 解することにより (5) の影響を排除する。 このような (5) 反応を (7) 反応という。 もう1つのしくみは (8) 免疫と呼ばれる。 ハツカネズミから皮膚の小片を切り取り、 それを同じ個体 に移植すると、 皮膚は完全にゆ着する。 ところが、 系統の異なるハツカネズミの間で移植すると、 b皮 膚は一時的にゆ着するが、 移植後10日ぐらいで脱落する。このような現象は (⑧) 免疫の一種である 移植免疫と呼ばれ、 骨髄で作られた (9) で成熟した T細胞によって直接に免疫の反応を生ずること をいう。 (1)文中の( )に適する語句を入れよ。

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生物 高校生

リードα 58 (3)の健康な人をグラフからどれか探す問題なのですが、解説を見ると、 まず、食後にグラフが下がってるのを見るとAかEに絞られるまではいけたのですが、その後が解説を見るとAは食事前よりもグリコーゲン濃度が高くなっているからダメとあったのですが、なぜですか? ... 続きを読む

58 血糖濃度調節 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 代 血液中に含まれるグルコースを血糖という。通常, ヒトの血糖濃度はおよそ空腹時 で血液 100 mLあたり80~100mgであり,50mg以下になると脳の機能が低下し、 けいれん, 意識喪失などの症状が現れる。血糖濃度の低下を(ア)が感知するとそ の刺激が自律神経の(イ) 神経を通じてすい臓に伝わり, ランゲルハンス島の(ウ) 細胞からaグルカゴンが分泌され,血糖濃度を上昇させる。また,副腎 からア ドレナリンが分泌され, 血糖濃度を上昇させる。 さらに, 飢餓状態などの極度な低血 糖状態では副腎(オ) から b糖質コルチコイドが分泌され,血糖濃度を上昇させる。 これら以外にも、チロキシンや などが血糖濃度の上昇にかかわる。 一方,食事などによりグルコースを摂取すると, すい臓のランゲルハンス島の (キ)細胞が,血糖濃度の上昇を感知し, インスリンを分泌する。 また, (ア)も血 糖濃度の上昇を感知し, その刺激が自律神経の神経を通じてすい臓に伝わると 同様にインスリンが分泌される。 インスリンは、グルコースからグリコーゲンへの合 成やグルコースの消費・取りこみを促進することで血糖濃度を低下させる。 (1)文中のに当てはまる適切な語句を記せ。160 (下線部aおよびちについて、血糖濃度を上昇さ せるためにグルカゴンおよび糖質コルチコイド が分解を促進する物質をそれぞれ答えよ。 X(3) 健康な人の食後の血液中のグルカゴンの濃度の 変化として適するものを図のA~Eから1つ選 べ。 (4) 下線部c が行われる器官を2つ答えよ。 [19 東邦大 改] 中 140 血液中のグルカゴン濃度(相対値) 120 AB CDE 100 80 60 401 -1 0 1 2 3 4 食事 食事後の時間(時間)

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