古文 高校生 1年以上前 土佐日記 門出 26日 唐詩、声上げて言ひけり。和歌、主も客人も、こと人も言ひ合へりけり。唐詩、主の守のよめりける、 の品詞分解をしてほしいです。 動詞は何行何段か。と、何形か。基本形(活用する前の形) 助動詞は、意味(完了とかそういうの)、何形か、基本形 形容詞と形容... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0
理科 中学生 1年以上前 ☠ _ 至急 ;) Q >> 画像の 問題が 腑に落ちません 。 解説 お願いします 。 なると気圧が低くなる理由を、簡単に書きなさい。 2 圧力と大気圧 (1) 図のように, 13.0cmの立方体と, 底面が1辺6.0cmの正方形で高さが 3.0cmの直方体を, ゆかに置いた。 この 閉 〔兵庫, 沖縄 〕 立方体 直方体 とき, 立方体がゆかに加えている圧力は810Paであった。 直方体がゆか に加えている圧力は何 Paか。 ただし、 2つの物体は同じ密度で, 100g の物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 古文の受身 可能 自発 尊敬の見分けについて。 参考書に(受身は、る らるを省くと変)と書いてあったのですが、これは意味上のものですか?それとも音のつながりみたいなものでしょうか? 例などをあげてくださると助かります よろしくお願いします🙏 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 これの答えを持っている方見せてもらいたいです;; 解答を無くしてしまいました。 p12〜43の解答を送ってもらいたいです。 wwww 1 + plus 基礎 古典(古文・漢文) 大学入学共通テスト対策新装版 古典読解 本誌の学習をより効果的にするためのサブノートです。 本文…本誌の本文を掲載しています。 古文文法(品詞分解)や現代語訳を書き込んだり、省略されて いる主語を補ったり、登場人物の心情を表す語を丸で囲 むなどして、予習復習)に役立てましょう。 漢文書き下し文や現代語訳を書き込んだり、人名や地名を丸 で囲んだり、対応関係を線で結ぶなどして、予習 (復習) に役立てましょう。 解答欄本誌の解答欄を掲載しています。 ▲本誌の問題の解答を書き込みましょう。 ラーニングワーク 尚文出版 wwwwww 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 長文ですが、問2だけなので読まなくても解けます! 答えがわからないので教えてください(過去問です) もろとも 三次の文章は「太平記』の一節で、後醍醐天皇は鎌倉幕府打倒計画を知った幕府軍によって都を追われ、天皇の在所であった 笠置山に火がかけられたが、側近である藤房・季房兄弟とともにかろうじて山を脱出した場面である。これを読んで、後の問 いに答えよ。なお、設問の都合で本文の段落に1・2の番号を付してある。(配点 六〇) ①とかくして日夜三日に、大和国高市のなる玉山といふ処まで落ち着かせ給ひにけり。藤房・季房も、三日まで食を絶たれ ければ、足跋え身疲れて、今はいかなる目に遭ふとも、一足も行くべき心地もせさりければ、力なく幽谷の岩を枕にて、君臣兄弟 諸共に、 『うつつの夢に跳し給ふ御心の内こそ傷ましけれ。 ~さらぬだに、習はせ給はぬ旅寝は悲しかるべきに、夜嵐一しきり松 に音して過ぎけるを、雨の降るかと聞こしめして、木陰に寄らせ給ひたれば、下露のはらはらと御袖に懸かりけるを、主上御覧ぜ いた られて、 かく X指して行く笠ぎの山を出でしより雨が下には隠れ家もなし (注1)しんきん きやう Ex と仰せられけるを、藤房卿承つて、「げにさこそ宸襟を傷ましめおはすらん」と悲しく覚えければ、 なほ しゅしやう Y いかにせん頼む影とて立ち寄れば猶袖ぬらす松の下露 こけ ござ とり、君も臣も諸共に、草の露打ち払ひ、むせる岩のありけるを御座として、「こはそもそも、何となり行く世の中ぞや。治 よろづ えいりよ (注2) 1 世の程は何となく、万の政叡慮にも任せずとはいへども、これまでの事はなきものを。天照大神・正八幡宮もいかが照見し給ふ B~。 たぐひ あまてらすおほみかみ しゅうはちまんぐう (注3) (注4) あんざい らん。 あさましきかな、十善の天子たちまちに外都に行在して、逆臣のために災ひに遭ふ事も類ありとはいへども、いまだかか る様をば聞かず」とて御涙に嘘ばせ給へば、藤房もさこそと思はれては、そぞろに袖をぞしぼられける。 まつみのくらんど さが ②かかるところに、山城国の住人、深須入道・松井蔵人二人、この辺の案内者なれば、山々寺々残る所なく扱し奉りければ、皇 なんちら いただ のが ~~ 居隠れなくて尋ね出だされさせ給ひけり。藤房・季房は、遅れぬところなりと思ひ定められければ、腹を切らんとし給ひける 5 を、主上とかく仰せらるる子細ありしかば、しばし承りけるその間に、深須入道すきまもなく、御前近くぞ参りける。主上実に ろしげなる御気色にて、「汝等心ある者ならば、天恩を戴いて、私の栄花を期せよ」と仰せ出だされければ、深須入道実に御いた はしく見まゐらせしかば、「さらばこの君を隠し奉りて義兵を挙げ、 叡襟を慰めまゐらせばや」と思ひけれども、後に続いて扱し おそ 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 答えを教えてください 下一段 活用 カ行変 格活用 来 着る 【上一段 射る 活用 居る る 植う ―文語の動詞・形容詞・形容動詞 まとめ用言の活用表 文語動詞の活用表 ハ行は ひ 例題 幹活用する行 未然形 運用形 終止形 連体形 已然形 命令形 ふ ふ ふ > > () 四段 死ぬ 行 活用 借る 行 あり 行 活用表を完成させ、基本的な文法事項が身についているかどうか確認しよう。 活用の種類 例語語幹活用する行 未然形 連用形終止形 連体形 已然形 命令形 行 サ行変 す 格活用 ナ行変 格活用 ラ行変 格活用 落つ 行 上二段 梅ゆ 活用 づ 行 行 行 ■文語形容詞の活用表 活用の種類 例語 語幹 連用形 未然形 終止形 連体形 已然形 命令形 得 () 下二段 覚ゆ 行 活用 O 行 LI 行 行 行 Li 行 行 ク活用 よし シク 活用 □文語形容動詞の活用表 活用の種類 例語 ナリ 活用なり タリ堂々 語幹 未然形 連用形 (こよ) 活用たり 終止形 連体形 已然形 命令形 24 回答募集中 回答数: 0