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次の文章を読み. 問1一4に答えよ。ただし, 気体定数刀=83.0 hPa・L / (K・mol). 有効数字3格とするc
下図は真空保たれた二つの金属提和圧容器A(容積 100L) と微硬のニッケルが入った(容積
2.00 L)が. 容積が無視できるパイプで接続されている壮置を示している。
いま。 この装置の活栓 C を閉じ. Aにエタンとエチレンの混合気体を. B に水素を充填したところ, 本
容器の圧力計は27 てでそれぞれ7.47 X 10' hPa と 4.98 x 10' Pa を示した。次に, 同温度に保をれた状
態で活栓C を開いて気体を十分に反応させたところ. 両容器の圧力計はともに 4.15 x 10' hPa を示した<
圧力計
圧力計
ら ニッケル
みん OR
問1 下線部で起こる反応を化学反応式でかけ。
問2 下線部の反応が完全に進行した後のエタンの分圧は何 Pa か。ただし, ニッケルの体積およびそ
れに吸着される水素の量は無視できるものとする。
問3 間2で消費された水素の物質量を求めょ。
問4 Aに充填された反応前の混合気体の体積比をエタン : エチレン=1 :| a ] とするとき.』aを求め
よ。