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古文 高校生

教えて欲しいです!

個 次の傍線部に含まれる格助詞「の」「が」の文法的意味として適切なものを、ア~オからそれぞれ ウ 体言の代用(~の[もの]) イ連体修飾格(~の) 主格(~が) H 同格(~で) オ 比験·連用修飾格(~のような·~ように) 例の狩りしにおはします供に、うまの頭なる翁つかうまつれり。 狩りをしにいらっしゃる供に、 寮[=馬の世話を司る宮中の役所]の長官であ (月へ帰るかぐや姫が言うには)「月の出でたらむ夜は、見おこせ給へ。」」 出ているような夜には、こちらを見てください。」) この歌、ある人。引言はく、対"倒悪別なり 言うには、大伴黒主 )a である。) (この和歌は、ある人」 青き瓶 の大きなるを据ゑて、桜いみじうおもしろき枝(の五尺ばかりなるを、 を置いて、[その中に]桜」 たいそう見事な枝」 五尺ほどである (青い瓶」 大きな」 )ロ 間2 次の各文の傍線部を現代語訳せよ [笛の音が 笛の音のだだ秋風と聞こゆるに 秋風 聞こえこ おほいどS 大 殿には、御物の怪いたく起こりて、いみじうわづらひ給ひぬ 遷田と」 普を泣き給ふさまの、心深く、いとほしければ、 、物の怪がひどく崇って、 姿が、慎み深く、 ぜだの《周より行くにだしョ建掛より行けば、 [他人の夫は 行くけれども私の夫は一 名を聞くより、やがて面影は推し量らるる心地するを、 (その人の)顔かたちは自然と推測される仙 間3 次の傍線部の接続助詞の文法的意味として適切なものを、ア~クからそれぞれ一つ選べ 日の暮れかかるば、なほ宿るべき所遠し (日が暮れかかっている 、まだ宿泊することになっている場所までは遠い。)

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古文 高校生

大鏡 肝試しの敬意の方向についてなんですが 口惜しけれと申させの「申さ」の敬意を教えてください🙇‍♀️

* キキキ -3へ 2おほにふだうどの 1しでうのだい な ごん 1四条大納言 四条大納言のかく何事もすぐれ、めでたくおはしますを、大入道殿、「い 四1)° かでかかからむ。うらやましくもあるかな。わが子どもの、影だに踏むべく 2大入道殿 たま 3なかのくわ ばくどの 4あは た どの もあらぬこそ口惜しけれ。と申させ給ひければ、中 関 白殿、粟田殿などは、 中関白殿 Nの おば み Dれ げにさもとや思すらむと、恥づかしげなる御気色にて、ものものたまはぬに、 粟田殿 藤 す この入道殿は、いと若くおはします御身にて、「影をば踏まで、面をや踏まぬ」 とこそ仰せられけれ。まことにこそさおはしますめれ。内大臣殿をだに、近 5入道殿 くてえ見奉り給はぬよ。 6内大臣殿 こころだましひ たけ さるべき人は、疾うより御 心魂の猛く、御まもりもこはきなめりとおぼえ 五)。道長 はベ 侍るは。 「さるべき」 8くわさんゐん 7御まもり しも 花山院の御時に、五月下つ闇に、五月雨も過ぎて、いとおどろおどろしく " 8花山院花 みかど かきたれ雨の降る夜、帝、さうざうしとや思し召しけむ、殿上に出でさせお 9てんじやう はしまして遊びおはしましけるに、 9殿上清涼" 五石目

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