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物理 高校生

赤で囲った問題と青で囲った問題の解説お願いします

241 同位相の2点の波源がつくる水面波の定常波の腹の線上を( 7 謗らち パある 242 同位相の2点の波源がつくる水面波の定常波では 2点の外側に( 090RSo ことがある 24 逆位相の2点の波源がつくる水面波の定常波は, 2点の中点で( )に なる。 244 同位相の2点の波源がつくる縦波の定常波は, 2点の中点で( )になる。 245 縦波の定常波の節では, 圧力変化が( )である。 246 終波の定常波の節では, 密度変化が( )である。 247 縦波の定常波の腹では, 圧力変化が( )である。 248 維波の定常波の腹では, 密度変化が( )である。 249 縦波の定常波の腹では, 媒質の振動の( )が最大である。 250 同位相の点を連ねた線または面を( )という。 251 ( )が平面になる波を平面波という。 252 波面は波の伝わる向きと( )である。 253 横波の山は: 固定端反 ると, ( )になる。 254 横波の山は, 自由端反射をすると, ( )になる。 255 縦波の密部は, 固定敵反射をすると, ( )になる。 256 終波の密部は, 自由端反射をすると, ( )になる。 257 固定端反射をすると, 位相が( )。 258 自由端反射をすると, 位相が( )。 259 固定端は, 定常波の( )になる。 _260 自由端は. 定常波の( )になる。 261 プールサ條"での平面波の反射では, 境界面は( )端になる。 262 フールサイト'での平面波の反射では, 腹の線は( 5282 569 フールサイド での平面波の反射では 華のすぐ 傍は( ] 265 由折のとき。 位相は論化 )。 266 屈折のとき, 振動数は変化( )。 267 屈折のとき, 波の伝わる速さは変化( )。 268 0 IN 2 めあったりする現象を( )という。 270 波が障害物の後方に 回り込む現象を( )という。 271 波長に比べで障害物が( )ほど, よく回折する。 272 波長に比べて隙間が( )ほど, よく回折する。 273 回白のとき. 本 う。 279 9 素元波の( )が, 次の明間の波面に かる。 280 上 )である。 は, 大きさ(三 _).高さ(三 ),音色(三 )である。 | エネルキー量を示し, ( )が大きいほど大きくなる。 283 入の可務振動数は( )[Hzlくらいである。 284 人の可聴振動数より( )振動数の音を超音波という。 285 高い音ほど振動数が( )。 286 高い音ほど波長が( )。 287 気体中の音速は, 気体の密度が大きいほど( )。 288 気体中の音速は空気よりへ^りウムの方が( )。 289 空気, 水, 鉄を, 音速の大きい順に並べると( )のなる。 290 音は( )中は伝わらない。 291 空気中の音速は, 温度が高いほど( )。 292 日常生活の範囲では, 空気中の音速は( )くらいである。 293 冬の晴れた夜, 音は( )へ曲がって進む。 294 救急車のピーポービーボービーポーは, 音の( )の繰り返しである。 295 5 2なりの2952952p章0 のる 1 音源の振動数は 299 20 まいっのが5269はーー )という。 300 弦の基本振動は固有振動であるが, 2倍振動は固有振動で( )。

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物理 大学生・専門学校生・社会人

277(5)キです。 黄色の下線のところが分からないです。

の向きに進んでるs ー Q) 4三0 のとき, 変位が ッニ0 で, >軸の負の向きに振動しょうとしている点を原点 (0) として, 各点の変位のようすをグラフに表せ。 ー(⑫) /デ1.50 s のときの, 各点の変位のようすを(1)のグラフに重ね, 破線で表せ。 ノン (3) *三0 の点の時刻 7【s] における姿位 ym] を表す式をつくれ。 ピノ ⑲⑳ 任意の点々(Um) の, 時刻 7【s] における変位 ym〕 を表す式をつくれ。 『例題55 良司 277. 正弦波の式と定在波 (定常波)人@ 図におい 》1 て, 原点0 の媒質は変位 ッー4sin 人 で表され ーー る単振動をし。 その振動がャ軸の正の向きに伝わっ 4 守 | ていく涼(平面波)を考える。4 〔m〕 は振幅, 7〔s〕 は周期, 7【s〕 は時間である。この平面波は距離[m〕 の所で, 同位相で反射する。 平 面渋は媒質中を速度 ヵ[m/s] で減衰せずに伝わり, また反射による減衰はないものとす る。次の問いの 内に適当な式または数値を入れよ。 2 sino+sin8ニ2sinそさとcos が を用いてもよい。 (1) この平面波の波長4〔m] は7とゥにより [| 7で |と表せる。 (2⑫) 原点0 を発した平面波は原点Oより距離x[m〕 (0<xくア) 離れた点P に遅れて到達 する。 平面波の速度はのゅであるから, 遅れの時間は? とzより[ |と表せる。 し たがって, 点Pでの変位 ヵ〔m〕 は =[ ウ | と表せる。 (3) 原点0から距離んの所で反射して点Pに達した平面波 (反射波)はさらに遅れる。遅 れの時間は/, のと*より[エ |と表せる。 反射波は同位相で反射する と仮定して いるので, 点Pでの変位 y [m〕 は =| オ | と表せる。 (4) 点P の変位 x [m〕 は原点から直接到達 した平面波の変位 y』 と反射濾の変位 yy の和 で求められる。 を積の形に書き直すと %三| カ となる。 @) (0より. 時間によらず変位しない位置があることがわかる。とが4に等しいとき, こ の位置は0一間に[ キキ ]点ある。 原点0に近い点の座標をんによ り表すと 【央牌大 改) 2 と2の ダ 、 K 277. (の @⑫ 時刻 における点P の振動は, 原点0の振動より 遅れている。

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