学年

質問の種類

理科 中学生

星の問題です✨ (8)教えてください😭😭

【9】図12は北緯35度 東経135度のある日本の地点でそれぞれある方角の空をそれぞれ数 時間観測したものです。 次の問いに答えなさい。 図1 さそり座 図2 A S Ro 恒星 X 451 恒星P 9/180 10 ア. 星が地球のまわりを実際に動いているから イ、地球が自転していることが原因である見かけの動きである ウ.地球が公転していることが原因である見かけの動きである。 エ.星が自転していることが原因である見かけの動きである 20 地平線 (1) 数時間星を観測すると、見える位置が変わる理由を説明した文として、正しいものを次のア~ エから1つ選びなさい。 15 X3 地球の地軸の 上にある 35月 1:14 (2) 図1のさそり座Bの位置の方角は東西南北のどの方角を観測したものですか。 (3) 図1のさそり座は1時間に約何度移動しますか。 (4) 図2の恒星Xは、恒星Pを中心に動いているように観察できました。恒星Pは何という星で すか。 15度 北極星 イ イ (5) 図2の恒星Xは、ある日の20時に観測した位置を示しています。 3時間後に観測すると、図 2のア~エのどの位置にありますか。 記号で答えなさい。 (6) 図2の恒星Xを同じ地点で1ヶ月後に観測したとき、恒星Xがほぼ同じ位置に見えるのはお よそ何時頃ですか。 次のア~オから選びなさい。 ア. 17時頃 イ. 18時頃 20時頃 エ.22 時頃 才. 23 時頃 (7) 図2の恒星Pが日周運動によってほとんど位置が変わらない理由を簡単に答えなさい。 (8) この地点での図2の恒星Pの高度は地平線から約何度ですか。 秋 いて オリオ うお ・実験 (5) 10 _/45] エ、 田 思

回答募集中 回答数: 0
地学 高校生

(4)教えてください🙏🏻🙇🏻‍♀️

77 [太陽のエネルギー] 次の文章を読 が進行することで安定的にエネルギーを放出しているオとよばれる段階にある 太陽は誕生から約ア 年経過しており, 中心部でイがウに変わるエ 恒星である。 発生したエネルギーは中心から外側に向かって放射によって運ばれ,太 陽表面近くでは対流によって運ばれている。 (a) こうして, 太陽表面まで運ばれた莫大 なエネルギーは、太陽放射として宇宙空間に放出される。 (1) 文章中のアに適する数値として最も適当なものを、次の①~④のうちか ら選べ。 ①50億 (2) 文章中の ④ 200億 ② 100億 ③ 150億 ウに適する元素名をそれぞれ答えよ。 イ・ (3) 文章中の I ・オに適する語句をそれぞれ答えよ。 (4) 文章中の下線部(a)について, 太陽定数を1.4kW/m² とすると, 太陽表面から放 射される全放射エネルギーは何kWと考えられるか。 有効数字2桁で答えよ。た だし、太陽と地球の距離を1.5 × 10kmとし, 太陽表面からはどの方向にも同じ 強さの放射が行われているものとする。 (5) 太陽と地球の関係について述べた文として最も適当なものを、次の①~④のう ちから一つ選べ。 ① 太陽の自転方向と地球の公転方向は異なる。 大気を構成する元素の割合は、太陽と地球でほぼ同じである。 ③ 太陽と地球の距離が変わることが、季節変化のおもな原因である。 太陽の活動が活発になると,地球でのオーロラの活動が活発になることがあ る。 (2014センター追改) 3章 宇宙, 太陽系と地球の誕生

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

2019年度の東京都立高校の過去問です。 四角3の問3の(1)と(2)が分かりません。 2枚目はその答えです。 解説も載ってはいるのですが、いまいち理解できません。解説おねがいします。

ア イ ウ せる地震の予報 警報である。 図3は,地震発生から緊急地震速報の発表。 受信までの を模式的に示している。 14 3 I 〔1〕 図1,図2のように、 初期微動の後に主要動が観測される理由について述べたもの て適切なのは、次のうちではどれか。 7実績では3歳が発生した後に5歳が発生し、伝わる速さはどちらも同じだから - 震源では5歳が発生した後に「達が発作が伝わる速さはどれも同じだから。 ウ震源ではP波とS波は同時に発生し, P波が伝わる速さはS波よりも速いから。 〔問2] 図1の観測地点Aと図2の観測地点Bを比較したときに,震源からの距離が遠い観 点と,震源からの距離と初期微動継続時間の関係について述べたものを組み合わせたものと、 喫ではP波とS波は同時に発生し、S波が伝わる速さは誰よりも速いから。 て適切なのは、次の表のア~エのうちではどれか。 震源からの距離が遠い観測地点 観測地点 A 観測地点 A 観測地点B 観測地点B ら6秒後に緊急地震速報が発表されていた。 このとき, 震源からの距離がX [km] の場所で <観測記録>の(1) と (2)で調べた地震では,観測地点Cの地震計で初期微動を感知して 緊急地震速報を主要動の到達と同時に受信した。震源からの距離と主要動の到達について光 た次の文の,[(I)] には当てはまる数値を, (2) には数値を用いた適切な語句を,それぞれ け。ただし,緊急地震速報の発表から受信までにかかる時間は考えないものとする。 地震計 X 気象庁 送られてきた観測データから 震源やマグニチュードを予想 初期動 最大震度5弱以上と予想される地域 において、緊急地震速報を受信 震源からの距離と初期微動継続時間の関係 | 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は短くなる | 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は長くなる。 |震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は短くなる。 |震源から遠くなるほど,初期微動継続時間は長くなる 震源からの距離X 〔km〕 は, (1) [[km] である。震源からの距離がX〔km〕よりも遠 い場所において、緊急地震速報を受信してから主要動が到達するまでの時間は,震源から の距離がX〔km〕 よりも、 (2) につれて1秒ずつ増加する。 [問4] 図4 切な 次に,日本付近のプレートと地震の分布について図書館で調べ, <資料>を得た。 <資料> 図4は,日本付近に集まっている4枚のプレートを示したものである。図4の2枚の陸の レートの境界がはっきりしていないため、現在考えられている境界を・・・ 線で示している。 図5は、図4で示した範囲と同じ範囲における, 2000年から2009年までに起こった ア 4 マグニチュード5以上の地震の震央の分布を示す震源の深さで分類して表したもの である。 やずれが日本付近の大規模な地震の主な原因と考えられている。 プレートの境界部周辺には常に様々な力が加わってひずみが生じており、プレートのひずみ イ ウ H <観 F

未解決 回答数: 2