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数学 高校生

式と曲線です (2)から何をやっているのかあまり分かりません💦 式の通りに変形するのはできるのですが、C2とC'2がの関係が全く分かりません。図を書いていただけるなら書いて頂きたいです。 (3)の第1象限において一致する、というのもわかりません。 分かりにくい点があったら... 続きを読む

111 目標解答時間 12分 90 60 1 2+cos0 座標平面上に曲線 C1, C2 がある。 原点0を極, x軸の正の部分を始線とする極座標 (r, 0) につい ... ①,r=2+cos0 ・・・・・・ ②と表される。 ただし、 iとC2の方程式はそれぞれr= 0202とする。 C を直交座標(x, y) についての方程式で表すことを考える。 9の値によらず、3+cos00であり,r>0である。 したがって ①は2r+rcos0=1 と変形 でき,r= ア イ rcosoイであるから, 2 =1である。 ] の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑩x ①y ② x2+ye よって, 方程式 1x2+1 I y²+ x+ye 4x'+4y=-200+1 オ lx=1...... ①'が得られる。 ①'の表す 2次曲線は 楕円であり,この楕円上のすべての点(x, y) に対して, ① が成り立ち、かつr> 0から得られる条 件イ <1も成り立つ。 よって, ①' は C と一致する。 (2)C2 を直交座標 (x, y) についての方程式で表すことを考える。 ②の両辺を倍すると, 2 カ である。さらに,この式の両辺を 2乗すると 逆が成り立つ 4x48= 472600 ②② x+y^2x3-3x2-4y2+2x2y2-2xy=0 ...... ②' である。 ②x+y+y ③x2+y-y カの解答群 ⑩x+y+x ①x2+y^-x また,C2 と ②'の表す曲線 C2' について キ キの解答群 ⑩ C2 と C'は一致する ①C2にのみ含まれる点があり,C2' にのみ含まれる点はない ② Cź'にのみ含まれる点があり,C2にのみ含まれる点はない ③C2にのみ含まれる点と C にのみ含まれる点がともにある 3 C と C'は第1象限において一致する。 直線 y=x と2曲線 x+yi2x33x24y2+2xy2-2xy2=0, ウ エ y²+ オ ] x=1の第1象限における 交点をそれぞれ A,B とすると, 線分ABの長さは! クケ + コ サ である。(配点 10) シス (公式・解法集 131 回 回

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

この問題についてです。dx/dθだけ求めてグラフを書けるのはなぜですか?dy/dθを求める必要はないのでしょうか?

16 重要 例 191 極方程式で表された曲線と面積 00000 極方程式 r=2(1+cos) (0ses)で表される曲線上の点と極Oを結んだ線 分が通過する領域の面積を求めよ。 指針 極方程式=f(6) を直交座標の方程式に変換して考える。 極座標 (r, 6) と直交座標 (x, y) の変換には、 関係式 ・基本 182. 数学 Cp.303 参考事項 x=rcos0=f(0) cos 0, y=rsin0=f(0)sino を用いて, x,yを0で表す。 →x,yが媒介変数日で表されるから,基本例題182と同様に置換積分法を用いて 計算する。 曲線上の点をPとし、点Pの直交座標を (x, y) とすると 解答 x=rcos0=2(1+cos 0 ) cos 0 y=rsin0=2(1+cos 0)sin0 6=0 のとき (x,y)=(4,0), 0= 6=1/2のとき (x,y)=(02) において y≧0 x,yを0で表し、 まずは 曲線の概形を調べる。 dx また =2(-sin)・cos0+2(1+cos6)・(-sin) de =-2sin0(1+2cos0 ) dx 0< 001のとき、 < 0 である y4 0= 注意 y は 0 = 1/35 におい から, 0に対してxは単調に減少 r=2(1+cos) 2 0=0 する。 10 よって, 求める図形の面積は, 右 て極大となるが,解答では, | 面積を求めるために必要な, 図形の概形がわかる程度に 調べればよい。 の図の赤く塗った部分である。 0 xと0の対応は右のようになるか ら, 求める面積をSとすると s=Sydx dx x 0 → 4 →0 ここで ded do -S2(1+cosd)sino・(-2sin0)(1+2cos0)de =4f (sin°0+3sin'@cos0+2sin°Ocos"0)d0 Sain³ Øde-1-cos 20 do sin20d0= 2 = [sin 201 = 置換積分法。 dx ひも も0の式で表 do されるから 0での定積 分にもち込む。 半角の公式。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

多様体を構成するために、位相空間に完全アトラスを導入するところで質問です。 完全アトラスを導入するメリットとして、この文章の下線部を「異なる座標系を用いたのに同じ計算ができてしまうという問題が解消される」解釈したのですが、そこがよくわかりません。座標系を変えて計算する... 続きを読む

1 Two n-dimensional coordinate systems & and ŋ in S overlap smoothly provided the functions on¯¹ and ŋo §¯¹ are both smooth. Explicitly, if : U → R" and ŋ: R", then ŋ 1 is defined on the open set ε (ur) → ° (UV) V and carries it to n(u)—while its inverse function § 4-1 runs in the opposite direction (see Figure 1). These functions are then required to be smooth in the usual Euclidean sense defined above. This condition is con- sidered to hold trivially if u and do not meet. Č (UV) R" Ĕ(U) n(UV) R" S n(v) Figure 1. 1. Definition. An atlas A of dimension n on a space S is a collection of n-dimensional coordinate systems in S such that (A1) each point of S is contained in the domain of some coordinate system in, and (A2) any two coordinate systems in ✅ overlap smoothly. An atlas on S makes it possible to do calculus consistently on all of S. But different atlases may produce the same calculus, a technical difficulty eliminated as follows. Call an atlas Con S complete if C contains each co- ordinate system in S that overlaps smoothly with every coordinate system in C. 2. Lemma. Each atlas ✅ on S is contained in a unique complete atlas. Proof. If has dimension n, let A' be the set of all n-dimensional coordinate systems in S that overlap smoothly with every one contained in A. (a) A' is an atlas (of the same dimension as ✅).

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