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化学 高校生

化学の質問です ⬛︎2の問題で(キ)には小さくが入るのですが 何故温度が高くなるほど気体の溶解度が小さくなるのかが分かりません.... 溶解度は高くならないのはなんでですか? このヘンリーの法則のというものもよく理解できていないので良ければ教えてくださいm(*_ _)m

アンモニ い溶媒であり,塩化ナトリウムのような(イ)結晶や, プロセス ■水は極性の 次の文中の( ) に適当な語句を入れよ。 アのような ベンゼンやヘキサンは(エ)性溶媒 性分子をよく溶かす。一方, ●であり、ヨウ素やナフタレンのような無極性分子をよく溶かす。 2 溶解度が小さい気体では,一定量の溶媒に溶ける気体の物質量は(オ)に比例する。 これを(カ)の法則という。 温度が高くなるほど、気体の溶解度は(キ)なる。 3 不揮発性の非電解質を含む水溶液の蒸気圧は、 水の蒸気圧よりも(ク)なるため、 沸 点は()なる。 このとき、 沸点上昇度は溶液の濃度に比例する。玉 4 コロイド溶液は真の溶液と異なり, 横から強い光をあてると光の通路が明るく見える (サ)現象や,コロイド粒子が不規則な運動をする(シ)運動などを示す。 また, コロイド粒子が(ス)膜を通過できないことを利用してコロイド溶液を精製する操作 を(セ)という。 プロセスの解答 (ア)大き(イ) イオン (ウ) 極 (エ) 無極 (オ) 圧力 (カ) ヘンリー (キ) 小さく (ク)小さく (ケ) 高く (コ) 質量モル(サ)チンダル (シ) ブラウン (ス) 半透 (セ) 透析 かけ上が止している状態 K

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物理 高校生

(2)の緑のマーカのところで、急にsをかけたのって①のpsを使うためですか? そういう発想ってなかなか思いつかなくないですか?慣れですか?

114 第2編■熱と気体 リードC 基本例題 43 気体の状態方程式 239,240 解説動画 なめらかに動く質量 M [kg] のピストンをそなえた底面積 S[m²] の円筒 形の容器に, 1molの理想気体が入っている。 重力加速度の大きさをg 〔m/s'], 大 気圧を po [Pa], 気体定数を R [J/(mol K)] とする。 (1) 気体の温度が T[K] のとき,容器の底からピストンまでの高さ lはいくらか。 Do 1 mol 質量 M (2)加熱して気体の温度を To [K] からT[K] にした。 気体の体積の 増加 ⊿V はいくらか。 底面積 S 指針 ピストンが自由に移動できるから、気体の圧力』は一定である。 解答 (1) 気体の圧力を [Pa] とすると, カ ③式②式より Pos のつりあいより Post pAV=R(T-To) pS-poS-Mg=0 pS= pos+Mg 「pV=nRT」 より p(Slo)=RTo ①式を代入して (poS+Mg)lo=RT 4V= ......① R(T-To) T Þ Mg lo Mg PS ps __RS(T-To) To T DS RS(T-To) = [m3] RTo よってl= [m] poS+ Mg (2) 加熱の前後で 「pV =nRT」 を立てて 前:pSl)=RT 後: p (Slo+⊿V)=RT ......② ・③ poS+ Mg [参考] 圧力が一定のとき, 体積の変化量⊿V と温度の変化量4Tの間には、 「AV=nRAT」 の関係がある。 この関 係を用いて解いてもよい。

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化学 高校生

化学の問題教えてください お願いします 写真の(3)、(4)、(5)の問題をそれぞれ途中式も含めて教えてください。 よろしくお願いします

〔注意〕 必要があれば,原子量は次の値を用いよ。 H, 1.00; C, 12.0; N, 14.0%; O, 16.0; Si, 28.0 次の文章を読み, (1)~(5)の問いに答えよ。 気体の質量をw[g], モル質量をM [g/mol] とすれば、その物質量はア [mol]である。気体の圧力 を P〔Pa〕,体積を V〔L〕,温度をT[K],気体定数を R [Pa・L/(K・mol)] とすると,理想気体の状態方程式 よりM=イ [g/mol] が得られる。 つまり、気体の圧力P, 体積V,温度T 質量w を測定すれば,そ の気体の分子量を求めることができる。 以上を踏まえて、常温常圧で液体である純物質Xの分子量を次の 実験から求めた。 小さい穴をあけたアルミニウム箔でふたをした内容積100mL 容器 (図1)を乾燥させ, 室温 (27℃)で質量をはかったところ 49,900gであった。 この容器に約2ml のXを入れ, 容器を図2 のように水に浸して加熱を始めた。 30分加熱すると容器内の液 体が見られなくなり、容器内はXの蒸気で満たされた。 この時 の水温は97℃, 大気圧は1.00 × 105 Paであった。 容器を取り出 して外側に付着した水を乾いた布でよく拭き取り,その容器を室 温 (27℃) まで放冷して再び質量をはかったところ 50.234gであった。 図1 ・小さい穴 -アルミニウム箔 ・内容積100mL の容器 水 図2 Xの蒸気を理想気体とみなし、 気体定数を8.31 × 103 Pa・L/(K・mol) とする。 放冷後に容器内で凝縮した Xの体積は無視できるものとする。 X の蒸気圧は27℃で 0.20×105 Pa, 97℃で2.00×105 Pa である。 (1)空欄とイに適した式を答えよ。 (2) 空気は、窒素と酸素が物質量の比4:1で混合した気体と考えられる。 空気の平均分子量を求め, 小数 第1位まで記せ。 導出過程も記せ。 (3)下線部で物質Xの質量を測定する必要がない理由を50字以内で記せ。 (4) Xの蒸気圧を考慮せずに分子量を求め, 整数値で答えよ。 (5) Xの蒸気圧を考慮して分子量を求め, 整数値で答えよ。 導出過程も記せ。

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