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理科 中学生

(5)教えていただきたいです。

2.電流による発熱について調べるため、3種類の電熱線P (4V 4W) Q (4V, 8W), R (4V, 16W) を用意し、次の実験を行った。 図25は、電熱線P,Q,Rに電流を流した 時間と水の上昇温度の関係を示したものである。 ただし、室温は一定で電熱線に電流を流す前 の水温は, 室温と同じものとする。 実験 ① 図24のように、発泡ポリスチレンの 容器に入っている100gの水に,電 熱線Pを入れた。 電熱線Pに加える 電圧を4Vに保ち、 電流を流した。 その後、ガラス棒でかき混ぜながら. 1分ごとの水の上昇温度を調べた。 ② 電熱線Q,Rについて, それぞれ ① と同様の操作を行った ③ 図26のように、図24の電熱線Pの部 分を2本の電熱線Q, R を直列につ ないだものにかえ,その両端に4V の電圧を加え、4分間電流を流した。 図24 発泡ポリスチレンの容器 電源装置 温度計 電圧計 ガラス棒 電流計」 電熱線 P 水100g 発泡ポリスチレン の板 電熱線Q R 図25 10 図26 電源装置 の一極へ 電熱線 電源装置 の+極へ 水上昇温度 (C) 5 0 0 1 2 3 4 5 電流を流した時間 [分] 電熱線Q 電熱線 P 発泡ポリスチレン の容器 X (1) 実験で発泡ポリスチレンの容器を使う利点は何か、書きなさい。 (2) 電熱線Pの抵抗は何Ωか, 求めなさい。 -水100g X (3) 実験の①②から水の上昇温度は何に比例していることがわかるか。 電流を流した 時間以外で答えなさい。 X (4) 実験の②で、電熱線Rに2分間電流を流したとき,電熱線Rから発生した熱量は 何か 求めなさい。 (X(5) 実験の③で水の温度は何℃上昇するか。 図25をもとに,小数第一位を四捨五入して 整数で求めなさい。 75

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理科 中学生

Q. 中2理科 熱量  青丸の問題についてです。  解説には電力が4倍になるから43.2℃だと書かれていたのですが、どういうことか教えてください🙏

③ 右の図のように、電熱線 a に6.0Vの電 圧を加えて,電流を5分間流し続け,ガラ ス棒でときどきかき混ぜながら水温を調べ このとき, 電熱線 a に流れた電流の大 きさは3.0Aであった。 次に,同様の実験 を電熱線b, c, dのそれぞれについて行 った。次の表は,実験の結果をまとめたも のである。 あとの問いに答えなさい。 電源装置 3 温度計 ガラス棒 (1) (2) 電流計 (3) ・発泡ポリスチ レンのカップ 水100g 電熱a 電熱線 a b C d (4) 開始前の水温 [℃] 18.0 16.3 18.7 17.1 5分後の水温 [℃] 28.8 22.3 30.9 28.5 電熱線a〜dのうち,電力が最も大きいものはどれですか。 (2)電熱線aに5分間電流を流し続けたとき,電熱線 aから発生した熱量は 何Jですか。 (3) 電熱線a に 5分間電流を流し続けたとき,実際に水が得た熱量は,(2)の 熱量と比べて大きいですか,それとも小さいですか。 (4 記述(3)のようになる理由を簡単に書きなさい。 ここで差がつく 電熱線 a を使い, 電圧を2 倍にして5分間電流を流す と、水温は何℃上昇するか。 4 「100V-400W」の表示のある電気ストーブを,家庭用の100Vの電源につ 4

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化学 高校生

酢酸エチルの合成実験についてわからない点があるのですが、炭酸水素ナトリウムを、加えた後2層に分離したのはエタノールとエーテルが油層で酢酸ナトリウムが水槽でしょうか?また、その後塩化カルシウムを入れて2層に分離したのは何が起こっているのか分からないです。教えて頂きたいです。よ... 続きを読む

還流冷却器 3-2 次の方法で,氷酢酸とエタノールから酢酸エチルの合成を行った。 次頁の問1~7に答えよ ただし, 原子量はH=1.0, C=12,0=16 とする。 図Aの装置を組み立て, 内容積 500mLのフラスコに氷酢酸120g, 無水エタノー ノール100g) 濃硫酸 30g を入れ, 沸騰石を加えて沸騰水浴中で30分間加熱した。 加熱を止め室温まで冷や したのち,ろうとを用いて反応液を蒸留フラスコに移し, あらたに沸騰石を加えた。 図Bのよ (1) うに装置を組み立てて蒸留を行い, 受器に得られた 留出液に蒸留水 20mLを加え,よく振り 加え中和した。 その液を分液漏斗に移し,静かに放置すると2二層に分離した。 水層を捨て、 まぜながら青色リトマス紙が赤変しなくなるまで, 飽和炭酸水素ナトリウム水溶液を少しずつ 酢酸エチルを含む層に,氷水で冷やした 50% 塩化カルシウム水溶液20mL を加えてよく振 りまぜたのち、静かに放置すると二層に分離した。 酢酸エチルを含む層を三角フラスコにとり 粒状塩化カルシウムで水分を除いたのち, 再び蒸留を行って沸点 78℃の純粋な酢酸エチル 132gを得た。リトマス紙「赤=酸性 気体を液体に 戻すため 青青=塩基性 図 A HID 温度計 ・気体(沸点を はかる) 枝付きフラスコ リービッヒ冷却器 ・沸騰石 水浴 ガスバーナー 図 B 水 スタンド 脱脂綿 一角フラスコ 汗に たしたもの み入る. 問 問 問

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