国語 中学生 3年以上前 古文です. 全く分からないです 🥹 解説入れてほしいです、お願いします … ! 第1編 読解修得編 ⑤ 10 * 42024KGHI 16 T AUSERBUCKSƏR BUSKE 基本問題 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。舟の上に生涯 一生 はくたい ① くわかく 過ぎ去っては新しくやってくる年も 永遠の すみか を浮かべ、馬の口とらへて老いを迎ふる者は、日々旅にして旅を柄とす。 くつわをとって 過ごし 古人も多く旅に死せるあり。子もいづれの年よりか、片雲の風にさそは 昔の人 かうしゃう はをく れて、漂泊の思ひやまず、海浜にさすらへ、去年の秋、江上の破屋にく 隅田(すみだ)川のほとりのあばら屋 かすみ *しらかは もの古巣をはらひて、やや年も暮れ、春立てる霞の空に白河の関越えん 5 と、そぞろ神のものにつきて心をくるはせ、道祖神の招きにあひて取る 人の心を誘惑する神 道行く人を守る神 もの手につかず、ももひきの破れをつづり、笠の緒付けかへて、三里に Cakt すうるより、松島の月まづ心にかかりて、 住める方は人に譲り、杉風 べつしよ 杉風の が別撃に移るに、 別荘に移ったときに 草の戸も住み替はる代ぞひなの家 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 3年以上前 「みちのく」とはなんですか? 目的が。日本の代表的・ もいづれの年よりか、片雲の風にさそはれて、漂泊の思ひやまず」と彼 はるがすみ くのほそ道』の冒頭に書いている。そして芭蕉はみちのくへと旅立つの が、彼が向かったのはけっして“未知の国”ではなかった。そこは「耳20 ていまだめに見ぬさかひ」だった。つまり、まだ行ったことはないけれ いろいろときかされている境であり、彼の目的は古来、歌にうたわれて 河の関を春霞の立ちこめるころ越えたい、松島の月をこの目でながめた うことであった。おそらく芭蕉の心の内には、白河の関も、松島の月 でに美しいイメージとして鮮やかに描かれていたにちがいない。そのイ25 を実際に見、確認することが芭蕉の旅の動機だったのであり、目的でも のだ。 もりもとてつろう (森本哲郎「おくのほそ道行」より) 解決済み 回答数: 1
日本史 高校生 3年以上前 鎌倉時代、分割相続により狭い土地しか相続できなくて生活に困るようになったので単独相続がはじまる。ここまでは分かったのですが単独相続をやっていくうちに起こる問題はなんですか??教えて欲しいです🙇♀️ 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 3年以上前 以下の図から平清盛は、自分の( )、権力を握ろうとしていたことが考えられる。 この問題の()に当てはまる内容を簡潔に書きなさいという問題の答えが分かりません。教えていただけないでしょうか きよもり ―清盛 崇徳 しらかわ 後白河 重盛 むねもり 宗盛 とくこ 徳子 高 倉 ○は天皇 □は、女性 あんとく 安徳 資料3 系図 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 3年以上前 社会の歴史の質問なのですが、 ・上皇は荘園に免税特権を与えるかわりに、自らが荘園領主となって一定額の収入を得た ・地方自治を国司に一任して、国司に毎年一定額の税を朝廷に納めさせた のそれぞれの時期っていつ頃か教えて欲しいです( * . .)" 並び替えの問題の一部です。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 3年以上前 明日、おくのほそ道の一部の暗唱テストがあります。 教科書に読み方を書きました。 ひらがなと漢字が現代仮名遣いに正しく直せているかチェックをお願いします🙏 また、ふりがなが振っていない所(例えば最初の はくたい など)はそのまま読もうと思っているのですが、もしそのままではダメ... 続きを読む Titina いにしえの心を受け継ぐ夏草 155 d 1 はくたい くわかく 月日は百代の過客にして、行きかふ年 もまた旅人なり。舟の上に生涯を浮かべ、 IR 馬の口とらへて老いを迎ふる者は、日 旅にして旅をすみかとす。古人も多く旅 に死せるあり。 予もいづれの年よりか、 へんうん 片雲の風にさそはれて、漂泊の思ひやま かいろん こぞ かうしやう 海浜にさすらへて、去年の秋 江上 はおく no to の破屋に蜘蛛の古巣をはらひて、やや年 かすみ しらかは せきこ 暮れ、春立てる霞の空に、白河の関越 えむと、そぞろ神の物につきて心をくる はせ、道祖神の招きにあひて、取るもの ももひき 手につかず、股引の破れをつづり、笠の 緒付けかべて、三里に灸すゆるより、 しま 島の月まづ心にかかりて、住めるかたは さんぷう べつしょ 人に譲りて、杉風が別墅に移るに、 草の戸も住み替はる代ぞ雛の家 おもては 面八句を庵の柱に懸け置く。 ず oks SE44 ぐっしょ play ひょうはく 46 was 5 月日は永遠に旅 ものであり、過ぎ 来る年もまた旅人 の上で暮らす船頭 て老年を迎える馬 旅であって、旅そ としている。 ( V-Z ACS た) 昔の人々の だ人が多い。 私 れ雲のように風 旅に出たい気持 年はあちこちの 去年の秋、隅田 (帰り)、蜘蛛の るうちに)、しだい もなると、霞の立ち の関を越えたいもの り移ってただもうそ 道祖神が招いている かないほどに落ち着 ところを縫い、道中 三里に灸を据える ( る)ともう、松島の こんなこと)がまず 住んでいた庵は人に 移ったのだが、 草の戸も住み替はス (元の草庵にも、新 きて、私の住んでい はうって変わり、華 を飾っている。) 面八句を、門出の記念 けておいた。 3. THE 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 4年弱前 このような並び替え問題が苦手なのですが、どのような考え方をすればいいのですか??大事な年号は覚えてるのですが、細かいところがわかりません!ちなみに答えB C A Dです 次のA~Dは平安時代に日本で起こったできごとで ある。 A~Dを古いものから順に並べかえ, 記号で 37 書け。 A 白河 (c) 上皇が摂政 (じょう) や関白 () の力をおさ えて政治を行った。 B 空海 (6) が高野山 (*) に金剛峯寺 (こんごうぶ) を建 てた。 C 藤原純友 (2) が武士団を率いて反乱を起こした。 D 源義朝(もの) が平(へい) 氏の軍勢に敗れた。 よしとも <京都府> 解決済み 回答数: 4