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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

国際経済の授業なのですが、全くわかりません。 教えてくださいお願いします。期限は明日までです

1. いま日本と韓国の2国が、 貿易に何らかの政策介入をするか、 それとも何の介入もしな いか、 どちらかを選択しようとしています。 この2国が貿易から得られる利益が次の表で表 されている時、次の各問に答えなさい (理由も述べなさい)。 表 政策介入 不介入 ☆ (日本の利益,韓国の利益) 日本 韓国 政策介入 (15,15) (10,40) 不介入 (40,10) (30,30) (1) 韓国が政策介入を選択する場合、 日本の最適反応 (最適戦略) は、 政策介入と不介入 のどちらでしょうか。 (2) 日本が不介入を選択するとき、 韓国が最適反応 (最適戦略) した場合の日本の利益は いくつでしょうか。 (3) 日本と韓国が利益を追求して選択を考える場合 (全員が最適戦略を選択している状況、 ナッシュ均衡)、 両国がそれぞれ獲得する利益はいくつでしょうか。 2、コーヒーに対する国内需要曲線はP = -D + 50, 国内供給曲線はP=212 S+5であるとし よう。外国から輸入価格8でコーヒーを輸入し、自国政府は「輸入割当政策」 という貿易政 策を実施し、コーヒーの輸入量Q を 15 に制限することにする。 ただし,Dは消費量,Sは生 産量, P は価格である。 このとき、コーヒーの価格、 国内消費量、 国内生産量、割当レントを求めなさい。

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政治・経済 高校生

答え教えてください

1. 次の国々は、 CTBTの発効要件国44か国である。 ベルギー アルジェリア アルゼンチン オーストラリア オーストリア バングラデシュ ブラジル ブルガリア カナダ チリ 中国 コロンビア 北朝鮮 コンゴ(民) エジプト フィンランド フランス ドイツ ハンガリー インド インドネシア イラン イスラエル イタリア 日本 メキシコ オランダ ノルウェー パキスタン ペルー ポーランド 韓国 ルーマニア ロシア スロバキア 南アフリカ スペイン スウェーデン スイス トルコ ウクライナ イギリス アメリカ ベトナム (1) NPTで,核兵器国(核保有国)とされている国をすべて答えなさい。 WORK (2) 上記(1) 以外の国で、 核実験をおこなったことのある国をすべて答えなさい。 2. 教科書p.61 「核拡散の現状と非核地帯」 を参考にして、次の地図の ①~③に適する地名を,解答 欄に記入しなさい。 アフリカ非核兵器地帯条約 2009年 ペリンダバ条約 ・中央アジア 非核兵器地帯条約 2009年 東南アジア 「非核兵器地帯条約 1997年(①)条約 南太平洋非核地帯条約 1986年 (②)条約 中南米核兵器禁止条約 1968年(③条約 3 正誤問題 次の文が正しい場合は○、誤っている場合には×を( に記入しなさい。 1. 核拡散防止条約では, アメリカ、イギリス, フランス, ロシア、中国以外の国が核兵器をもつこ とを禁止している。 ) ほうかつ 2. 包括的核実験禁止条約 (CTBT) で, 地下での核実験は認められている。 3. 対人地雷全面禁止条約は成立したが, クラスター爆弾の製造や使用を禁止する条約は、 まだない。 ( ) 4. 原水爆禁止世界大会とは、 世界の科学者が集まり 核廃絶への提言をおこなっている会議である。 ( ) 5. 国連安保理で核計画などの放棄を求める制裁決議がたびたび採択されてきたが, 北朝鮮は核実験 を実施している。 ( ) 6 軍拡競争から軍縮へ 53

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