めとくリ
の
(4) 下線部のについて, 資料皿は朝倉
資料I
氏が定めた分国法の一部である。戦
国大名がこのような法を定めた理由
を,「領国」の語句を使って, 簡単
この世をば わが世とぞ思う
望月の欠けたることも なしと思へば
資料I
に書け。
本拠である朝倉館のほか, 国内に
城を構えてはならない。すべての
有力な家臣は, 一乗谷に引っ越し.
村には代官をおくようにしなさい。
(5) 下線部©について, 彼が行った土
地政策として正しいものを, 次から
1つ選べ。
〈大阪改)
ア 逃亡した農民を使って土地を開墾し, 荘園を広げた。
イ 大阪や博多などの重要な土地を幕領と定め, 直接治めた。
ウ 田畑の面積や米の収穫高を調べ, 全国の土地を石高で表した。
エ 荘園や公領ごとに地頭を置き, 農民を支配して土地開発を進めた。
(6) 下線部①について, 江戸幕府は,資 資料V おもな大名の配置
|幕府が直接支配する領地
|親藩や譜代大名の領地
|外様大名の領地
料Ⅳのように大名を配置した。 資料V
とざま
から読み取れる外様大名の配置の特徴
を,外様大名とはどのような大名かを
合わせて,簡単に書け。
たぬまおきつぐ
みず の
(7) 下線部®について, 田沼意次と水野
ただくに