右の図のような, AD BC の台形 ABCD があり, BC=8 cm, 帯A-4cmD
がつく
CD=DA=4 cm, ZB=45°, 2C=90° である。点Pは辺BC上
S。
|4cm
を点Bから点Cまで動く点である。また, 線分 BP をPの方向に
のばした直線上に BP=PQ となる点Qをとり, 正方形 PQRS
を直線 BC について台形と同じ側につくる。このとき, 次の問い
(45°
B P-
Q
X cm
-8cm
に答えなさい。(9点×3)
1)線分 BP の長さが3cm のとき,台形 ABCD と正方形PQRS が重なって
(愛媛)
20
いる部分の面積を求めなさい。 円 日A会
15
(正)
(2)線分 BP の長さをccm, 台形 ABCD と正方形 PQRS が重なっている部
10
分の面積をy cm? とするとき, 次のそれぞれの場合について, yをxの式
で表しなさい。また, xとyの関係を表すグラフをかきなさい。
00Sz<4 のとき
0| 2 468
24SrS8 のとき
a-A