うすい水酸化ナトリウム
水槽I-
0
水槽I
3 右の図は, 2つの電気分解装置を直列
につないだもので,水槽Iにはうすい塩
試験資
試験管
酸を,水槽Iにはうすい水酸化ナトリウ
ム水溶液を入れてある。図のように電源
1
装置につないで電流を流したところ,す
べての電極から気体が発生した。
(1) この実験で,同じ種類の気体が集ま
D 炭素棒
炭素棒
+電源装置
る試験管は,とれとどれか。次から選び,記号で答えよ。
の AとC
○ AとD
の BとC
BとD
(2) この実験で,しばらく電流を流し続けたとき,時間の経過とともに,
の水槽Iのうすい塩酸,および②水槽Iのうすい水酸化ナトリウム水溶
mN
山口
液の濃度は,それぞれどうなるか。簡単に書け。