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理科 中学生

電流の問題です。 (2)~(4)の解き方がわかりません。 教えてくださいお願いします。 答えは写真の通りです。

B問題 (福井) 電気回路 13 電気回路について, 回路による消費電力のちがいを調べるため, 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 (実験) 図1のように,36 Qの抵抗器を用いた回路Iと, 20 2と 30 Ωの抵抗器を組み合わせ てつないだ回路Iをつくった。それぞれに電源電圧 12Vを加え, 電流と電圧を測定する 実験を行った。測定結果から, 電流を流し始めてからの時間と回路全体の消費電力の関 係をグラフに表したところ, 図2のようになった。 回路Iは電流を流し始めてから8.0 秒後に端子に接続されているクリップa. b. cのい ずれか1つを外したため、、消費電力が変化している。 図2 5,0 回路I 4.5 回路I 4.0 3.6 10 20 時間(秒) 図1 【回路1] 『回路1] 電源12V 有源12V 「リップ。 抵抗200 拡抗200 抵抗 62 ケリップaー 定 電孤計 クリップb 電波計 電計 電町計 (1) 回路Iに流れる電流の大きさは何Aか。四捨五入して小数第2位まで書け。 0(2) 下線の部分について, 電流を流し始めてから 8.0秒後に外したクリップはどれか。 a, b, cから1つ選んで,そ の記号を書け。 0(3) 回路I,回路Iそれぞれの回路全体で消費した電力量が等しくなるのは, 電流を流 図3 し始めてから何秒後か求めよ。 014) 回路Iに抵抗器を1つ加えて,, 回路全体の消費電力が8.0W になるようにしたい。 抵抗の大きさが何Ωの抵抗器をどのように接続するとよいか。加える抵抗器の抵抗の 大きさを求め,その抵抗器を図3の回路図に加えて, 回路図を完成させよ。ただし, 回路図中には,抵抗の大きさおよび電流計と電圧計を記入する必要はない。 回路図 12V 36 2 回路全体の消費電力(W】

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理科 中学生

この問題の解き方が分かりません... どなたか教えてください💦

次の問いに答えなさい。ただし、電熱線と豆電球以外の抵抗は考えないものとする。 図1のように、電熱線 a を用いて回路をつくった。電熱線 a に 1.0V の電圧をかけ; ;たところ、100mA の電流が流れたので、、電熱線、aの抵抗の太きさは 1 であること: 5 蔵光さんは、電気回路を調べるために、下の実験1~3を行った。 (実験1) 「図1のように、電熱線 a を用いて回路をつくった。電熱線 a に 1.0V の電圧を たところ、100mA の電流が流れたので、、電熱線R抵抗の大き であえ少け がわかった。 a (実験2) 「図2のように、X、Y の間に、電熱線 b、cのいずれかを選んでつなぐようか同m ;をつくった。電熱線 b、cをつないだそれそぞれの場合について、XY 間の電圧と藩路: 電流の大きさをはかった。下の表は、その結果をまとめたものである。 (実験3) 図3のように、2個の豆電球を用意した。_2個の豆電球を直列にして、図2のx vi :の間につなぎ、回路をつくった。XY 間の電圧が 2.0V と3.0V のときで、流れる審 ;の大きさをはかり、豆電球の明るさを比べた。 XY間の電圧 [V] 電熱線bに流れる電流「mA]|125| 250|( 電熱線cに流れる電流 [mA]| 100 200|| 300| 400 図」 図2 0.5 1.0 1.5 電源装置 電源装置 2.0 )| 500 の の 電熱線a XY 電熱線a .O 図3 電熱線b 電熱線C 1.0

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物理 高校生

この問題の問2の(1)〜(3)がよくわかりません よろしくお願いします

mi のついた 入こ A P TS m2 B 図 o抵抗値 R[Q]の抵抗,電気容量C(F] のコンデンサー, 自己インダクタンスLIH)のコイル, 起 電力がE(V]の直流電源からなる図のような電気回路を考える。スイッチSは, はじめに端子a 側につながれており,十分時間が経過した後に端子b側につなぎかえることとする。 (配点 27%) 問1 スイッチSを端子a側につないで十分時間が経過した状態におけるコンデンサーの上側 の極板に蓄えられている電荷Q0[C) を与えられた記号を用いて表せ。 問2 次の文章中の(1)~(5)に適切な数式を入れよ。 スイッチをb側に切り替えた時刻を0sとし, それ以降の時刻(s) にコイルを図の向き に流れる電流をI A), コンデンサーの上側の極板に蓄えられている電荷をQ[C), 下側 の極板に蓄えられている電荷を 一Qとする。 さらに時刻t+ At[s]におけるそれぞれの値を I+ ATCA), Q + AQ[C), =Q- AQ とすると, このとき, コイル下端に対するコイル上 (V)と 端の電位は,Lを用いて表すと (V)となり,Cを用いて表すと なる。また,電流とは単位時間あたりに運ばれる電荷量であることから,電流Iと時間 t の間に移動する電荷 AQ との間には関係式 が成り立つ。 コンデンサーおよびコイルに蓄えられるエネルギーについて, それぞれ電荷Q= 0, 電流/= 0のときの値を基準値0Jとするとき, 時刻tにおいてコンデンサーに蓄えられて J), コイルに蓄えられているエネルギーは (J]と いるエネルギーは なる。

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