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理科 中学生

この問題で、磁界はN極からS極なのだからイかエの選択肢になるのでは無いのでしょうか?

磁界の中の電流が受ける力 アルミニウムの ガラスの管 レル 磁石 アルミニウムでつくった水平な2本の レールの間に, N極を上にして磁石を固 定し、手回し発電機,電流計をレールに 導線でつないだ。ガラスの管をP点に置 き,手回し発電機を時計まわりに回した ところ,電流計の針は振れず,ガラスの 例題 時計まわり 正答率 アルミニウム の管 手回し発電機 電流計 35% のすは+の向きに振れ,アルミニウムの管はP点からQ点に向かって動いた。 アルミニウムの管がP点からQ占に向かって動いたとき,管に流れる電流の 何きと磁石による磁界の向きを矢印で表したものを, ア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 電流、磁界 エ イ 電流、磁界 電流、磁界 電流、磁界 P 〈宮城県) 電流の向き,磁界の向き, 力の向 きの関係を正しく覚えていなかっ たために、正答率が低かったと考 こられる。下の要点まとめのように, 左手の親指が の向き, 人指し指が磁界の向き, 中指が電流の向 問題文より、力の向きはP→Qである。ま た。磁石のN極を上にして固定したのだか ら、磁界の向きは上向きである。よって,イ,エは誤り。 また、左手の親指、人さし指, 中指をそれぞれ直角にな るように開いたときの, 中指の指す向きが電流の向き ミスの 傾向と対策 解き方 =を表す,と覚えておくとよい。 なので、アが正しい。 解答 ア

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質問です!写真の問題2問の答えが (1)がア、 (2)がエなんですが なんでそうなるかが分からないので 解説お願いします、

またそう判断した理由を答えよ。 STEP31応用問題 4 図1のような装置をつくり, 手回し発 図1 電機を回したところ, アルミニウムの管は P点からQ点に向かって動き出した。これ について,次の各問いに答えなさい。 ただ し、磁石はすべてN極を上にして並べてあ アルミニウムのレール アルミニウムの 磁石一 P 時計回り ス 電流計 手回し発電機 (1) アルミニウムの管がP点からQ点に向かって動き出したとき, 管に流れる 電流の向きと磁石による磁界の向きを矢印で表した図として正しいものはど れか。ア~エから記号で答えよ。 イ ウ エ ア 電流磁界 電流磁界 電流 磁界 電流 磁界 P P P (2) 図2のように, 2本のアルミニウムの管 図2 A. Bを置いて, 手回し発電機を回した ところ,BはQ点に向かって動き出した。 このときのAに流れる電流と運動のよう すについて,正しく述べているものをア ~エから1つ選び記号で答えよ。 ア Aには電流が流れないため, 動かない。 イ Aには電流は流れないが、Bと逆向きに動き出す。 ウ AにはBと逆向きの電流が流れるため, Bと逆向きに動き出す。 I AにはBと同じ向きの電流が流れるため, Bと同じ向きに動き出す。 B A P R4MT12T2/電流が磁界から受ける力、 電磁誇導

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問4解説お願いします。

マイクロホンとスビーカーは同じつくりだときいたのですが、 本当ですか。) ことで振動板が振動し, 音が生じるようになっているとわかる。 点) 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。 イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ,交流電流が流れます。 このよう に振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は,あるスピーカーのしくみを模式的に表したも よう 振動で,固定された磁石によるコ の のです。 2 図3のスピーカーは, 図2のマイクロホンの 逆のしくみで音を出します。 このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z 交流電流 電流の向きA X 音 電流の向きB N S 磁石(固定) 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) 図3 図2 問3 下線部のについて, コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か、その名称を書きなさい。(3点) るご開 さ 4 次は、下線部②について, 図 3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。 I 口にあてはまる,図3で示されたW~Zの向きの 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また, にあてはまることばを、交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは をとりつけたコイルは 図3のスピーカーのしくみは の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると I I の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 II アI…W I…X ウI…Y I…Z イ I…X I…W エ I…Z I…Y -旧(尚力捨杏)(45)

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この問題‼️ 意味がわかりません‼︎ 解説読んだら頭がこんがらがってきました笑 答えは①「時計回り」②「イ」なんですけど、誰か分かりやすく解説いただけないでしょうか? お願いします‼︎🥺💦

|2電流と磁界0 図2 つ2回(R2 北海道改)(14点×2〉 図1 コイル 線Y アルミパイプ 線X 線Y 図1のように,1本のエナメル線で正方形のコイルをつ くり,両端の下側半分のエナメルをはがして線X, Yとし た。図2のように固定したアルミパイプの上にコイルを垂 直にしてのせ,図3のように,S極を上にした円形磁石の 真上にくるようにした。このとき,エナメルをはがした側を下にしておい た。導線A,Bに手回し発電機をつなぎ, ハンドルを反時計回りに回すと, 電流は図3の→の向きに流れ,コイルは回転しながら移動した。 口(1) ) 下線部のときのコイルの回転は, 線Xから線Yの方向に見て,「時計回 り」,「反時計回り」のどちら向きの回転か。 ヒント (2) )線X,Yの上側半分のエナメルもはがして同じ実験を行うと,コイル は垂直の状態からどのようになるか。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 垂直のまま, 回転しない。 ウ 半回転し, 回転が止まる。 ル 導線B 拡大 拡大 エナメル エナメル 導線A 線× 水平な台 円形磁石のS極 エナメルをはがした部分 図3 線X コイル 線Y IN極 |S極 水平な台 導線A 導線B アルミパイプ イ 4分の1回転し,回転が止まる。 ののi エ 1回転し,回転が止まる。 5(2)

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(4)の問題です。 SかNかごっちゃごちゃになって分からなくなりました。 なるべく早めにお願いします🙇‍♀️

(3) コイルのつくる磁界をこの実験より強くするためには,どのようにすればよいか。図1に示した器具のみを用い て強くする方法を1つ書け。 「実験2] 右の図3のように,電源装置とスイッチに2個の発光ダイオード PとQの向きを逆にしてつないだものを接続した。次に, スイッチを入れ て、この回路に電流を流したところ,発光ダイオードQは点灯せず, 発光 図3 発光ダイオードP 発光ダイオードQ 電源装置 スイッチ +極 一極 一極A+極 ダイオードPだけが点灯した。 「実験3〕 右の図4のように, 実験2で用いた回路の電源装置とスイッチを スタンドに固定されたコイルに変えた。次に,強力な棒磁石のS極をコイ ルの下からコイルの中まですばやく動かす実験をすると,発光ダイオード 図4 コイル 発光ダイオードP 発光ダイオードQ +極 ー極 Qだけが一瞬点灯した。 (4)右の図5のように実験3とコイルの面の向きは同じ状態で,強力な棒磁 石のN極をコイルの上からコイルの中まですばやくさし込み,すぐにコイ ルの上まですばやく引き上げると,発光ダイオードの光り方はどのよ うになると考えられるか。次のア~エのうち,最も適当なものを1つ選んで, そ 一極A+極 一強力な棒磁石 図5 の記号を書け。 イ Qだけが一瞬点灯する。 ア Pだけが一瞬点灯する。 ウ Pが一瞬点灯し,次にQが一瞬点灯する。 I Qが一瞬点灯し,次にPが一瞬点灯する。 N極をコイルの中まで すばやくさし込む すぐにコイルの上まで すばやく引き上げる の

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理科です🔬 この(イ)と(ウ)の問題の解き方が分かりません。特に(イ)が、考え方が間違っていて、どうしてそうなるのか分かりません 急ぎです、教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ 答えは(イ)が1、(ウ)が4です

【問5) あとの各問いにえなさい。 コイルを点Aから林磁石の上端まで動かしたところ、 検流計の針は左(一)に振れた。 何度か往復した。なお, コイルと磁石の向きは (実験 1) と変えていない。 導線、 ゴイル N極 枠磁石 導線に つなぐ部分 導線に つなぐ部分 P. 枠磁石 豆電球 B.S極 イル 検流計 検流計 発光ダイオード 図1 図2 図3 は,(実験 1] において, 検流計の針が左(-)に振れたときのコイル内における磁界の変 化と導線を流れる電流の向きについて述べたものである。文中の( X ), ( Y )にあてはまるものの 組み合わせとして最も適するものをあとの1~4の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 () 次の コイルを点Aから棒磁石の上端まで動かしたときに, コイル内では棒磁石による( X )の磁界が 強まるため,電流が図1の( Y )に流れた。 1. X:上向き Y:aの方向 3、X:下向きY:aの方向 X:上向き Y:bの方向 、X:下向き Y:bの方向 2. ()(実験2] において, 検流計の針の振れ方について述べたものとして最も適するものを次の1~4の中 から一つ選び,その番号を答えなさい。 棒磁石がコイルに近づくときは左(-) に振れて, コイルから遠ざかるときは右(+)に振れた。 2. 棒磁石がコイルに近づくときは右(+)に振れて, コイルから遠ざかるときは左(-) に振れた。 3. 棒磁石がコイルに近づくときも遠ざかるときも左(-) に振れた。 4. 棒磁石がコイルに近づくときも遠ざかるときも右(+)に振れた。 1. ()図2の検流計の部分を, 図3のような豆電球と発光ダイオードを並列につないだ装置につなぎかシて 「実験2) と同じように棒磁石を何度か往復させたときの, 豆電球と発光ダイオードの光り方を観安」 このときのようすとして最も適するものを次の1~5の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 発光ダイオードは光ったり消えたりしたが, 豆電球は光り続けた。 2. 発光ダイオードは光り続けたが,豆電球は光ったり消えたりした。 3. どちらも光ったり消えたりしたが,光る回数は発光ダイオードの方が多かった。 どちらも光ったり消えたりしたが,光る回数は豆電球の方が多かった。 どちらも光ったり消えたりして, 光る回数はどちらも同じだった。

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