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理科 中学生

全くわかりません教えてくださいいい!答えはイです!

3 コイルに流れる電流のはたらきについて調べるため、次の(実験)を行った。 (実験) 図1のように、 水平な机の上に、コイルAとN極を右に向けて磁石を取り付けた台車を置き、細くてのびない mo 0) 台車に付け、 水平にして消車にかけて糸のもう一方の端におもりをつるした。コイルAの端。、bに図 まされる電源、 抵抗、スイッチを接続し、スイッチS1、 S2を両方閉じて台車を支えていた手を静かにはな したところ、台車は動かなかった。 コイルレAは机に固定されており、また、糸の質量、台車や滑車にはたらく摩擦力、 空気の抵抗は無 視できるものとする。 図1 図2 磁石 S コイルA N 糸 a 滑車 車止め 机 台車 b S」 a S2 おもり白 床 次の文章は、[実験]で、図2のスイッチSI、 S2を両方閉じて台車から手をはなし た後に、スイッチS2を開いた場合の台車の運動について説明したものである。 ( I )から ( 11 ) までのそれぞれにあてはまる語句の組み合わせとして最 も適当なものを、下のアからクまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 スイッチS2を開くと、コイルAに流れる電流は ( I )なる。図1の磁石がコイルAから受ける( IⅡ ) 向きの力も( I )なり、台車は( 1IⅢ ) 向きに動き出す。 II 右、 I 左 I 小さく、II 左、 Ⅲ 右 カ 1 大きく、 I 右、 皿 左 I 左、 I 右 イ I 小さく、 アI 小さく、 ウI 小さく、 オI 大きく、 キ I 大きく、 I 右、 I 左、 I 右、 II 左、 I 左 I 左 エ I 右 ク I 大きく、 I 右

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理科 中学生

問4解説お願いします。

マイクロホンとスビーカーは同じつくりだときいたのですが、 本当ですか。) ことで振動板が振動し, 音が生じるようになっているとわかる。 点) 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。 イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ,交流電流が流れます。 このよう に振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は,あるスピーカーのしくみを模式的に表したも よう 振動で,固定された磁石によるコ の のです。 2 図3のスピーカーは, 図2のマイクロホンの 逆のしくみで音を出します。 このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z 交流電流 電流の向きA X 音 電流の向きB N S 磁石(固定) 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) 図3 図2 問3 下線部のについて, コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か、その名称を書きなさい。(3点) るご開 さ 4 次は、下線部②について, 図 3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。 I 口にあてはまる,図3で示されたW~Zの向きの 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また, にあてはまることばを、交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは をとりつけたコイルは 図3のスピーカーのしくみは の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると I I の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 II アI…W I…X ウI…Y I…Z イ I…X I…W エ I…Z I…Y -旧(尚力捨杏)(45)

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理科 中学生

続けて質問失礼します。 問4のIIIで「磁界が交互に周期的に変化する。」ではバツになりますかね?

便業後に質問している場面 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。 イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ,交流電流が流れます。 このよう に、振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は,あるスピーカーのしくみを模式的に表したも 振動で,固定された磁石によるコ 1 のです。 図3のスピーカーは, 図2のマイクロホンの 2) 逆のしくみで音を出します。このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z 交流電流 電流の向きA X 音 音 電流の向きB N S 磁石(固定) 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) い。 図2 図3 間3 下線部Dについて,コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か,その名称を書きなさい。(3点) 問4 次は,下線部②について, 図3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また, 口にあてはまることばを,交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) I」 Iにあてはまる,図3で示されたW~Zの向きの 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは をとりつけたコイルは 図3のスピーカーのしくみは ことで振動板が振動し,音が生じるようになっているとわかる。 の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると, I II I アI…W IX イ I X I…W ウ I…Y I…Z エ I Z I…Y

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理科 中学生

問4が分かりません。教えてください。

マイクロホンとスピーカーは同じつくりだときいたのですが,本当ですか。 授業後に質問している場面 主常日 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。。振動で,固定された磁石によるコ イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ, 交流電流が流れます。 このよう に、振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は、あるスピーカーのしくみを模式的に表したも のです。反 道さ 中 まc 図3のスピーカーは,図2のマイクロホンの 2 逆のしくみで音を出します。このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) S千 図 ミース 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z が交流電流 電流の向きA 音 X 音 電流の向きB 磁石(固定) N S 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) 図2 図3 問3 下線部Dについて, コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か、その名称を書きなさい。(3点) る二関t 問4 次は,下線部②について, 図3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。I 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また。 LI」にあてはまることばを交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) SS 」にあてはまる, 図3で示されたW~Zの向きの ,000NE 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは| をとりつけたコイルは[ 図3のスピーカーのしくみは I の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると。 II II ことで振動板が振動し, 音が生じるようになっているとわかる。 ア I…X I…W I…W I…X イ I…Y ウ I…Y I…Z I…Z エ (AC)

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