学年

質問の種類

理科 中学生

右側の1、2番について質問です。 一番は答えが化学エネルギーから、電気エネルギーだったのですが、モーターが回ったと言う事は運動エネルギーではないんですか? そして2番に関してですが、光電池用モーターの場合金属板への導線のつなぎ方を逆にするとなぜ回転が逆向きになるのでしょうか... 続きを読む

剤に移動するようすが観察された。 この実験について述べた次の文のア~エにあてはま 「のはなぜか。その理由を, 「電流」という語句を使っ 下Sのように、硝酸カリウム水溶液で湿らせたろ の実験で,ろ紙を硝酸カリウム水溶液で湿らせた しめ ゴールが へどうか の光電池用モーターが回転したことから、回路に電流 が流れたことがわかる。このとき、この電池によっ 約9Vの電圧を加えたところ, 青色のしみが て、次のようにエネルギーが変換されたと考えるこ とができる。ア、イにあてはまる語句を答えなさい。s (ア )エネルギー → ( ィ )エネルギー (2下線部の内容について, 次の①, ②に答えなさい。 ①光電池用モーターの場合, 金属板への導線のつな ぎ方を逆にするとモーターの回転はどうなるか、 簡単に答えなさい。 の電子オルゴールは, 電子オルゴールの+極と電池 かった ヘんかん た かった 電源装置 Gロ いった 9V 末やその水 さいの注意 塩化銅水溶液 うち,誤っ あやま 陰極 陽極 10 の+極を正しくつながないと音が鳴らない。この 電池では,電子オルゴールの+極を, どちらの金 属板につないだときに音が鳴ったか。 (3)この電池のしくみを表した下のモデル図について、 次のD~のに答えなさい。 さい。 硝酸カリウム水溶液で 湿らせたろ紙 スライドガラス 電子の移動する向き 電流の向き 結果につ 簡単に答えなさい。 O→ 質 あてはま 亜鉛板 鋼板 る語句を下の口から選び, 答えなさい。 陰極側に移動した青色のしみは, (ア )原子が (イ )個の(ウ )を失ってできたものによる 色である。できたものは, ( ウ )を失うことで ( エ )の電気を帯びている。 セロハン、 Cu SO。 ンジの 15 Zn SO。 無関係 Zn Cu Zn 0 硫酸亜鉛水溶液 硫酸鋼水溶液 塩素 銅 カリウム 1 2 言流が プラス マイナス ちゅうせい し の電池にモーターをしばらくつないだままにすると, 亜鉛板と銅板はどのようになるか。それぞれ簡単 に答えなさい。 よう し 電子 陽子 中性子 目す (3の下線部のようにしてできたものは何か。 その 名称を答えなさい。 また, そのできたものを化学式 で表しなさい。 20 の亜鉛と銅では, 陽イオンになりやすい金属はどち らか。差がないときは「同じ」と答えなさい。 3袋に用いたセロハンの表面を拡大して見た場合 どのようなことがわかるか。次の文の口にあ てはまる語句を答えなさい。 水に しょう 関係 かくだい 光電池用 本当 実験 りゅう 3右図のように,硫 酸亜鉛水溶液を入れた ビーカーに亜鉛板を入 れた。また,セロハン の袋に入れた硫酸銅水 溶液に銅板を入れ,そ の袋をビーカーに入れ 25 モーター さんあえん の水溶液中のイオンがセロハンを通って移動する は, 水溶液の電気的なかたよりを解消するため ある。この電池のしくみを考えたとき,亜鉛析 亜鉛板 銅板 ●セロハンにはとても小さな口が開いている こを何 一硫酸銅 水溶液 ふくろ と銅板側はそれぞれ+とーのどちらにかたよこ とするか。それぞれについて 「+」, 「-」 の を用いて答えなさい。 硫酸亜鉛、 ーオン 考え -さい。 水溶液 セロハン 30

未解決 回答数: 1
英語 高校生

答えと解説お願いします!!

子習日 above a nice restaurant. The student ate only once a day before his evening studies (10) )A A Wise Judgment 名判決 Vdados just 1 Many years ago in Japan, a hungry student lived 1n a small room that woo having ーa small *?rice ball. However, . he did not feel he was alone when he was 1) meals in his room. He could smell the delicious food from the restaurant, and b。 restaurant with many could also imagine that he was eating the delicious food at the 5 people he never met. He really enjoyed his dinner time. 2 One day the restaurant owner came to learnwhat the student was doing, and 2) so he asked him for some money. The owner did not want him to smell the food from the restaurant for free. But the student was so poor that he did not have much money at all. So the owner called the police and asked them to *3 °put the student into 10 prison. 3 Soon there was a *4 "court case. *Judge Nomura was very famous because he was so clever. The owner explained the problem with the student. He explained how much money the restaurant needed for all the people who worked there. The student 3) started to worry because he was so poor. Judge Nomura thought for a minute and 15 then began to talk. 4 “It is clear that you must give the owner some money for received from the restaurant," he said to the student. "Do you have any money with what you have 4) vOu2" The restaurant owner smiled. The student found a few coins in his bag and 20 took them out. The judge told him to 6throw them up and catch them. The student * looked sad, but did so. 5) *7made a small sound. “Good!" said Judge The coins Nomura. “The sound of money is enough for the smell of food." I 300 wordsI

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問2、問4の考え方を教えてください。何度もこのような問題が今まで出て きたのですが、 1度もちゃんと溶け たことがありません。 パターン化して考えた方が良いのでしょうか?考え方を教えてください。

第6問 次の文章(A B) を読み, 下の間い(間1~7)に答えよ。(配さ 1 遺伝子X 図 3 A ある生物の遺伝子を含む DNA 断片を別の DNA に組み込む技術を、遺に 組換えとよぶ。遺伝子組換えにより。他の生物の遺伝子を大腸菌に導入して させることができる。 組み込んだ遺伝子を細胞内へ運ぶためのペクターとしてよ く用いられるのが,プラスミドとよばれる小型の環状 DNA である。 プラス3 は大腸菌内で複製を繰り返して増殖できる。ベクターに遺伝子を組み込む際には、 制限酵素で DNA を切断し,DNAリガーゼで DNA断片どうしを連結させる。 プラスミドには様々なものがあり, 図1のようにプラスミドQは、 抗生物質 Sに対する耐性遺伝子Sと抗生物質Tに対する耐性遺伝子Tをもつ。図中のS は遺伝子 S, Tは遺伝子T, PS は遺伝子Sのプロモーター, PT は遺伝子Tの プロモーターを示し, PS と PT の矢印は転写の方向を示す。 プラスミドQには、 制限酵素Iの認議配列 (図2上) と制限酵素Iの認識配列(図2下)が存在し、それ ぞれの位置を図1中のIと目で示している。Pは組み込んだ遺伝子を発現させる プロモーターであり, 矢印は転写の方向を示す。 図3はプラスミドQに組み込 む遺伝子Xを含む DNA 断片であり, 矢印は転写の方向を示し, 1とIは制限 酵素1と制限酵素Iの認識配列の位置を示す。 遺伝子Xが大腸菌内で発現する と正常なタンパク質Xが合成される。 プラスミドQ と遺伝子Xを用いて, 次の 実験1-実験2を行った。 実験1 多数のプラスミドQと遺伝子Xを含む DNA 断片を用意して, それぞ れを制限酵素1と制限酵素Ⅱで処理して完全に切断した後に混合し,その後, DNA リガーゼを加えてしばらく静置した。 これを遺伝子Sと遺伝子Tをとも にもたない大陽菌を含む培養液に加えて, プラスミドQや遺伝子X を含む DNA 断片に由来する環状 DNA (以後,これらをプラスミドQ* とよぶ)を取 り込ませた。この培養液を抗生物質Sを含む寒天培地または抗生物質Tを含む 寒天培地にそれぞれ数演入れて拡げ、適当な時間培養すると, 抗生物質Sを含 む寒天培地では図4a, 抗生物質Tを含む寒天培地では図4bのようにコロ ニー(●で示す)が形成された。なお, 図中のi~田は特定のコロニーを示し ている。 実験2 実験1でコロニーが生じた寒天培地の上からセロハンをかぶせてセロハ ンに大腸菌を付着させ, このセロハンをそのまま新しい寒天培地に接触させる ことで、コロニーの位置関係が保たれた状態で大腸菌を植え継ぐことができる。 この方法で、図4aの大腸菌を抗生物質Tを含む寒天培地に植え継いだところ。 図5aのように新たにコロニーが形成され, 図4bの大腸菌を抗生物質Sを含 む寒天培地に植え継いだところ、 図5bのように新たにコロニーが形成された。 複製起点 PT I PS 制限酵素1の認識配列 5-GAATTC-3 3-CTTAAG-5" b b T プラスミドQ S 制限酵素Iの認配列 5-AAGCTT-3 3-TTCGAA-5 図 5 1/1 図 1 図 2 図 4

未解決 回答数: 1