学年

質問の種類

数学 高校生

(2)の問題なんですけど、解答が理解できません。 写真のような解き方ではだめなのですか? 教えて欲しいです

500 数列の和と一般項, 部分数列 P.494 基本事項4) 基本 127 基本 例題 105 (2) (1) 一般項 αn を求めよ。 初項から第n項までの和S が S = 2n-nとなる数列{a} について 00000 和a+a3+α+......+a2n-1 を求めよ。 指針 (1) 初項から第n項までの和S と一般項an の関係は S=a+az+......+an-s+an n≧2のとき -)Sn-1=a1+a2+…+an-1 分数の数列 基本例 次の数列 n=1のとき Sn-Sn-1= a=S₁ an ゆえに 数列の和 Sm がnの式で表された数列については, この公式を利用して一般項 αを求め る。 ......... (2) 数列の和→ まず一般項(第五項) をんの式で表す 指針 第 ない 差の 2k a3. ....... a2k-1 第1項 第2項 第3項,······, 第k項 an n=2k-1 を代入して第ん項の式を よう → 求める。 この 解答 a1, a5. なお, 数列 a1, A3, A5, ......, A2n-1 のように, 数列{az}からいくつかの項を取り除HAR できる数列を,{a} の部分数列という。 (1)n≧2のとき また an=S-Sm-s=(2n2-n)-{2(n-1)^-(n-1)} =4n-3 ...... ① a1=St=2.12-1=1 ここで, ① において n=1 とすると 4S-2n²-n Cab Sr-1=2(n-1)-(n-1) 初項は特別扱い 分数の 解答 この数列 α=4・1-3=1 よって, n=1のときにも①は成り立つ。 したがって an=4n-3 ann≧1で1つの式に される。 求める利 S (2) (1)より, a2k-1=4(2k-1)-3=8k-7であるから azk-1 は α=4n-3におい as+a+as+... +α2n-1= = =a2k-1=(8k-7) k=1 てに2k-1を代入。 k=1 =8.11n(n+1)-7n=n(4n-3) k.1の公式を利用。 受け 検 n≧1でan=S-S となる場合 例題 (1) のように, a,=S,-Sm-1でn=1とした値とαが一致するのは、S” の式でn=0 とした とき So=0 すなわちの整式 S の定数項が 0 となる場合である。 もし、S=2n-n+1(定数) 項が0でない)ならば, α = S1=2, an=Sn-Sm-1=4n-3 (n≧2) となり 4n-3n=1とは 値と αが一致しない。 このとき、最後の答えは 「α=2, n≧2 のとき α=4n-3」 と表す。 一習初項から第n項までの和 S が次のように表される数列{az} について 一般項 15 am と和α+αs+α7++α37-2 をそれぞれ求めよ。 (1) Sn=3n²+5n (2) S=3m²+4n+2 次の 練習 106

未解決 回答数: 0
数学 高校生

なぜ0が正しいのか教えてほしいです

数学Ⅰ 数学A (3) 次の図2は、2022年7月時点における 47都道府県別の道の駅の数のデータと 2024年3月時公開の2022年の観光者数のデータの散布図であり、図3は2022年 における 47都道府県別のホテルと旅館の合計数のデータと2024年3月時公開の 2022年の観光者数のデータの散布図である。 相関係数はそれぞれ0.02 と 0.73 で ある。ただし、二つの散布図に完全に重なっている点はないものとする。 次の①~④のうち、 図2と図3から読み取れることとして正しいものは ネ ど である。 ネ と の解答群 (解答の順序は問わない。) (観光者数) 14000 12000- 10000- 8000- 6000- 4000-9° 00 ° ° 2000- 0 20 40 60 80 100 相関係数 0.02 120 140 (道の駅の数) 図2 (出典: 公益社団法人日本観光振興協会 (2024年3月時公開データ)と 国土交通省の Web ページにより作成) (観光者数) 14000 ⑩ 図2において観光者数が最大の都道府県のデータの値を一つ取り除く と相関係数は増加する。肉が最大のデーゲー値を一つ取り除くて、人の値が増加 と、他が増加 西の期間 ②ホテルと旅館の合計数のデータと観光者数のデータの間には正の相関 がある。 ① 道の駅の数のデータと観光者数のデータの間には負の相関がある。 話が ③ 図3のホテルと旅館の合計数が2番目に多い都道府県は観光者数が最も 少ない。 観光者数のデータの値をすべて10倍すると図2の相関係数は0.2となる。 ☆5つの変量だけをaca)(しても、(数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。 標準偏差も共分散ものとなるため、 相関係数は =1で変ななし P kgの共分散 種大学の種 12000- 10000 18000- 6000- A 4000- 2000- SI 11 01 119 0- 500 1000 1500 2000 2500 3000 3500 4000 相関係数 0.73 0 0 (ホテルと旅館の合計数) 図3 (出典: 公益社団法人日本観光振興協会 (2024年3月時公開データ)と 厚生労働省の Web ページにより作成) (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。)

解決済み 回答数: 1