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数学 高校生

393 2行目なぜ2なのですか?

対して、 部分をαとする。 [解答 logio37=7010gi03=70×0.4771=33.397 logo2=0.3010, logio3=0.4771 から よって 2<100.397<3 ax10m≦10*+α(=N) < (a+1)x10” であるから, αがNの最高位の数 ゆえに すなわち 2×103 <3703×1033 10g102 <0.397 <log103 390 (1) logo 620log10 (2×3) 15<log 16 <16 この両辺の常用対数をとると よって, 求める条件は 0.3" <1-0.9999 =20log102+log 103 ) すなわち 0.3" <0.0001 =200.3010 +0.4771)=20×0.7781=15.562 ゆえに nlog100.3 <log100.0001 よって 1015 <620 <1016 この不等式を変形して したがって, 37 の最高位の数字は したがって、 (2)(1)より 62 は16桁の整数である。 log :0 63 15+0.562 ゆえに すなわち 2×10331033.3973×10 390logio2=0.3010, log103=0.4771 とする。 (1) 620 は何桁の整数か。 (2)620の最高位の数字を求め、 391 年利率 5%, 1年ごとの複利で10万円を預金したとき, x年後の元 / 10 (105) 万円となる。 元利合計が初めて15万円を超えるのは何年 だし, log102=0.3010, 10g 103=0.4771, 10g107=0.8451 とする。 392 1枚で70%の花粉を除去できるフィルターがある。 99.99% より多く を一度に除去するには,このフィルターは最低何枚必要か。 ただし 10g103=0.4771 とする。 log102=0.3010,log10 3 = 0.4771 とする。 □ 393 10進法で表された数1210 を2進法で表したときの桁数を求めよ。た 394logio 1.4=0.146, logo1.8= 0.255, 10g102.1 0.322 とするとき, 10g102) logio 7 の値を求めよ。 また, 10g 10 63 の値を求めよ。 395 次の問いに答えよ。 (1)10g23が無理数であることを証明せよ。 (2)(1)を用いて10g26が無理数であることを証明せよ。 (3)(2)を用いて10g64が無理数であることを証明せよ。 93 2進法で表したときn桁になる数は, 2-1 以上 2"未満の数である。 log 104 log1022- 2log 102=2x0.3010=0.6020 したがって logo30.56210g 04 よって 3<100562<4 3x 1015 <1015.62 <4× 1015 3x 1015 <6<4x1015 したがって、 6 の最高位の数字は3 391 10.1.05) 15を満たす最小の整数xを求める。 101.05)>15の両辺の常用対数をとると log to 10(1.05) >log 10 15 log10 10+ logo (1.05) >logio (1.5×10) 1+ x log101.05 >log101.5+1 x log 10 1.05 > log10 1.5 nlog10 (3×10-1) <log1010- n(log 103-1)<-4 -0.5229<-4 395 針 |背理法を利用す (1) log,3 24 の自然数 れる。 形する。 これ (2) log23を (3) log.6を (1) log23 の底2 log2 3 lo よって、 log3 であると仮定 で よって n>- =7.6- 0.5229 したがって、フィルターは最低8枚必要である。 393 120を2進法で表したときの桁数を ると 2-11200<2" 2を底として,各辺の対数をとると n-1≤1001og212<n よって 100log212≦100log212 +1 ここで 100log212=100logz(2-3)=100(2+logz3) ① |=100/2+{ 0.4771 105 21 =1002+ log 103 ここで log101.05=10g10-100 =10g10 20 log102 100(2+1.585)=358.5 ゆえに, ①から 358.5359.5 よって ゆえに 3-7 = log 102-10 = log103 + log107-10g102-1 =0.4771+0.8451-0.3010-1=0.0212 log101.5=log10 = log103-10g 102 =0.4771-0.3010=0.1761 0.0212x>0.1761 0.1761 x> =8.3 0.0212 これを満たす最小の整数xは 9 のは したがって、 元利合計が初めて15万円を超える。 9年後 392 ■指針■■■ 70%の花粉を除去できるということは、花粉 の量をフィルターを通す前の0.3倍にできると いうことである。 よって, 2枚 3枚, ......, 2枚, とフィル ーを通すと、 花粉の量は1枚目のフィルタ を通る前の0.32倍, 0.33倍, なる。 したがって,求める条件は 1枚のフィルターで30% n枚のフィルターでは0.3 0.3倍 これを満たす自然数は =359 0.3010 121 を2進法で表したときの桁数は 359桁 394 log101.4 = log10(2×7×10- = log102+log107-1. 10g 101.8=log10 (2×32×10- =log102+210g103-1. 10g 102.1 = logo (3×7×10 - = log103+log107-1 ここで、 log101.4 0.146. logo 1.8=0.255. logo2.10.322であるから 10g102+log07=1.146 los 3=1.255 1.322 3=0 とされる。 すなわち 一方、 3" は奇数と したがって、 (2 log,6 S と仮定する log26=1 よってc log6 ゆえに、 道は無理 したがって 3 log. 4 = と仮定す log, 4- すなわち log. 4 ゆえに 道は したが 396 (1) 2 logy 18 3881 12-17100 10

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化学 高校生

問2の(1)についてなのですが、3枚目の解答の赤線のことを知らず解けなかったのですが、これを知らないと解けないのでしょうか?教えてくださいm(_ _)m

化学問題 Ⅱ 2019年 入試問題 次の文章(a), (b) を読み, 問1~ 問5 に答えよ。 解答はそれぞれ所定の解答欄に記入 せよ。 (a) 分子や多原子イオンを構成する化学結合は,電子式を用いて表すことができる。 図1の例のように,価電子からなる電子対は,それぞれの原子の周りに4組(水素 結合を形成する ① 原子の場合は1組) 配置されるとする。 電子対には, ア ア 電子対と, ア 結合を形成していない がある。電子対には他の電子対と反発する性質がある。 イ 電子対の2種類 JA ⚫O::Q*• H:7:H イ 「る反応性 であると 図102とHO + の電子式の例 ② 2種類の異なる元素Eおよび元素Zからなる分子を考える。この分子では1つの E原子が中心原子となり周囲の複数個のZ原子と結合を形成し, Z原子間の結合は ないものとする。このとき,Z原子は,E原子周りのすべての電子対の間の反発が 結合の間の反発の大きさの違いを無視する。 以上のように考えると, E原子とZ原 最小になるように配置されるとする。 ここで, 異なる種類の電子対や異なる種類の 子からなる分子について、 代表的な化合物とその分子の形は表1のようにまとめら れる。

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地理 高校生

駿台ベネッセ共テもし11月です。この問題の選択肢アメリカの国境での管理が廃止されているとは度どういった状況でしょうか。よくわからなくて。。

地理総合, 地理探究 問3 グローバル化の進展によって、国境をこえた人々の移動が増加している。 次 図1は、アメリカ合衆国, イギリス、オーストラリア、ドイツ、フランスの 5か国への移民の送出上位6か国とその割合を示したものである。 図1に関す ることがらについて述べた後の文章中の下線部 ①~④のうちから誤りを含む ものを一つ選べ。 3 地理総合, 地理探究 国境をこえた人々の移動は、受入国、 送出国とも、両国の位置関係だけでな く、各国の言語や文化, 歴史的及び政治的関係などと密接な関係がある。 フラ ンスへは ① かつて植民地にしていた国からイスラームを信仰する人々が多く 流入している。ドイツへは、 ②紛争によって多くの難民が発生した国からの流 入がみられる。アメリカ合衆国へは、 ③人々の移動における国境での管理が廃 止されている国からの流入が多い。 送出国に着目すると, インドやフィリピンは、英語を話せる人が多いため、 英語がおもに話されている国への送出が多い。 アメリカ合衆国への移民送出国 イギリスへの移民送出国 オーストラリアへの移民送出国 ドイツへの移民送出国 -20(%) -10 フランスへの移民送出国 移民とは出身国を離れて一定期間生活している人をさし、 受入国の定義による。 図の縮尺はそれぞれ異なる。 統計年次は、イギリスが2019年、 ほかが2021年。 OECD International Migration Outlook 2023 により作成。 図 1

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