I陽極
22.4L/mol × 0.0800 mol ×
三 0.8IOL
2
e-2mol でCl, が1mol 発生
図のような装置を組みたて, 直流電流を流して電気分解を行った。この
とき電解機Bから発生した気体をすべて捕集したとごろ,標準状態で
840mしであった。ファラデー定
数は 9.65×10'C/mol とする。
(1)電解槽Aの陽極付近の pH は
大きくなるか, 小さくなるか。
(2) 回路に流れた電子は何mol
A
電源 電流計
Pt
Pt
Pt
Pt
か。
CUSO。水溶液
NAOH 水溶液
(3)電解槽Aの陰極で生成した
金属の質量(g)を求めよ。
電解槽 A
電解槽 B