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化学 高校生

問3-b この問題を解くときにどこに着眼点をおいたらいいですか? また、酢酸の会合度を求めたいのに、ベンゼンのモル凝固点降下を用いる理由はなんでですか? 教えてください🙇‍♀️

化学 問3 下線部(c)に関連する次の文章を読み, 下の問い(a.b)に答えよ。 b 酢酸 1.2gをベンゼン 100gに溶かした溶液の凝固点を測定したところ, 4.92 ℃であった。この溶液における酢酸の会合度Bはいくらか。最も適当 酢酸をベンゼンに溶解させると, 次式で示されるように会合して二量体を形 成し,平衡状態になる。 な数値を,下の0~6のうちから一つ選べ。必要があれば,次の表1の値を 用いよ。 4 2 CHCOOH 1 (CHaCOOH)2 表 1 モル凝固点降下 ベンゼンに溶かした酢酸分子 CH.COOH全体の数に対する二量体を形成し た CH。COOH の数の割合は会合度とよばれ, 会合度をBとすると, 名称 融点(℃) [K-kg/mol] ベンゼン 5.53 5.12 酢酸 16.7 3.90 二量体を形成した CH。COOH の数 B= 溶かした CHCOOH 全体の数 0 0.20 2 0.30 0.41 と表される。 @ 0.60 6 0.81 6 0.90 酢酸をベンゼンに溶かした溶液の質量モル濃度を m[mol/kg]とすると, a Ad. kr ke m (1-5り 平衡状態における溶質粒子全体の質量モル濃度を表す式はどれか。最も適当 なものを,次の0~⑥のうちから一つ選べ。 3 mol/kg 0 me 2 m(1-8) の mB 6 m(1+B)

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化学 高校生

当量点におけるpHと当量点までに要した0.1M -Na OHの総量がいくらかを聞かれてます。 そもそも当量点の求め方がわかりません。助けてください🙇‍♀️

化が見やすいようにスケールを考えてグラフを描くこと。各座標軸の単位を明記すること。当量点における Hと,当量 ピュレット pH電極 ターの電源スイッ 電後リード すること。 水の pf B0定 水 に。 NaOH を入れて に先うこと。 pHメーター 内部液補充口 み取るときは、 の実験から次に科 /pH 6.868| の 日 g 温度補償電権 リード場 比較電 リード 銀,塩化盤電種 コンセントへ 比較電極内部表 軍C1落) ガラス電 講度補償電権 マグネチッ ク スターラー リード ストッパー 回転子 液絡部 子は使用後。返 グネテイックスタ 図8-2 pH応答ガラス環 の源と同時に 複合電極の構造 図8-3(堀場製作所HPより) 表1 0.1 M - NaOHH の滴下量の目安 (0.05 M - HC1 を滴定する場合) 表2 0.1 M -NaOH の滴下量の目安 (0.05 M - CHOOOH を演定する場合) 0.1 M NAOH 容量 1回あたり滴下量 0.1 M - NaOH 容量 0~ 16 ml 1回あたり滴下量 2ml 0~2ml 16 ~ 18 ml 0.2 ml 1 ml 2~4ml 18 ~ 19.8 ml 0.5ml 0.2 ml 4~16 ml 19.8~ 20.2 ml 2ml 0.1 ml 20.2~ 22 ml 16 ~ 18 ml 0.2 ml 1ml 22 ~ 24 ml 18 ~ 19.8 ml 1ml 0.2 ml 24 ~ 40 ml 19.8 ~ 20.2 ml 2ml 0.1 ml 20.2~ 22 ml 0.2 ml 22 ~ 24 ml 1ml 24 ~ 40 ml 2ml [レポート] グラフ用紙の縦軸に pHl, 横軸には加えた 0.1M- Na0H の総量を目盛り,塩酸, 酸の滴定曲線を描きなさい。 点までに要した 0.1 M - NaOH の総量はいくらですか

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