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倫理 高校生

高二公共です!教えてください🙇🏻

公共 西洋近現代の思想 テスト勉強用課題 【 】組【 】 番 氏名 【 1 問1:(思考実験) ある村に5人の村人がいる。 村には村人が共同で所有する牧草地 (共有地) があり、 そこで一人20頭ずつの羊を飼っている。 村人は羊を売ることで生計を立てている。 羊は皆1100万円 の価値がある。 しかし、 あなたが羊の数を今より1頭増やすと、飼料となる牧草が1頭分減るため、質 が悪くなり、 羊の価値は1万円分減ってしまう。 羊の価値と価値の合計についての次の表の空欄を埋めてみよう。 あなたの選択 増やさない あなたの羊とその価値 頭数 羊1頭の価値 20 頭 羊の価値の合計 1頭増やす 21頭 100万円 99 万円 2000万円 2079万円 2頭増やす 22 頭 3頭増やす 23 頭 村全体 (村人5人) の羊とその価値 あなたの頭数 他の村人の村全体の 村全体の羊の価値の 羊1頭の 頭数 頭数 価値 合計 20頭 80 頭 100 頭 100万円 21頭 180 頭 101 頭 99 万円 10000万円 (1億円) 9999 万円 2 80頭 102 頭 23 頭 80頭 103 頭 21の場面で、カントの道徳法則の考え方に従えば、 羊の頭数を増やすことができるだろうか? カントの道徳法則について自分の言葉でまとめたうえで、 考えてみよう。

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生物 高校生

記録用です。

No. Date 「いっぱい」 生物共通性(「多様性」とは逆意) 「同じ」 XE ミツバチとチューリップ 全然ちがう <Point> 同じ生物の入 みんなバラバラなのに何が「同じ」なのか? どこか同じ?と いわれて <着眼点> 分かる? 祖先生物の特徴を維持 しながら 現生物への進化がみられた 共通するものが ある ↓それば 生物から現生物にかけて共通してみられるものがある <Point> 「エネルギー」とは 7. 内部環境を一定する働き <何が・・・・)「生物共通性」 どんな生物にも共通する特徴 熊祖先生物から受け継がれたものは 生物が多様化しても残存している 変化を引き起こす状態のあつまり ①状態のあつまり③はたらき ②勢い ☆「生物共通性」 1. 体内外を仕切膜で区切られている 2.体が細胞からできている 3. 子孫形成 4.体内で固有の化学反応を起こす(=代謝) 5.進化DNAのしんごうの変化(暗号) @6.生命活動にエネルギーを利用する →物体内に入り込んで、何らかの 生きた生物 の中で 生物共通性 ~現まで 共通したものを もっている 化学反応 元祖 元のいきもの ひふの内側 覆 ウィルスキ生物 体内で作り出ナルなぜもやる 化学反応とは 物質同士の 原子のくみか ④能力 (恒常性 邪ひいたら なおる エネルギーはもので ない 7つの特徴 発生して 筋肉に入り 化学反応 おおもとは全 ☆高 化学エネ

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日本史 高校生

これらのページの答えを教えてください。できればこのワークの全ての答えの写真をください。

第 章 日本文化のあけぼの 2 おもな打製石器 打製石斧、 おもに木製棒の先端に取り付けて狩猟用の石槍に 使用したナイフ形石器や尖頭器、 旧石器時代の末には (3)が広まる Y Point 中国東北部やシベリアでは、 日本に先がけて細石器の著しい発達がみら 3 1 文化の始まり 5 日本列島と日本人 p.6~ 1 人類の誕生 (1) 人類誕生 (約700万年前) 猿人(アウストラロピテクスなど)→人→旧人(ネアンデルタール人など) →新人(ホモサピエンス) と変遷 Point 現代人は新人に属す。 (2) 使用道具による時代区分 (1)のみの使用を旧石器時代、 ( 2 )が加わる時代を新石器時代と 呼称 世界史では、石器時代以降→青銅器時代→鉄器時代と続く (3) 地質学の新生代第四紀を約1万年前で区分、氷河時代に当たり氷期と簡 氷期が繰り返された ( 3 )と、それ(最終氷期)以後を( 4 )と呼称 2 日本列島への渡来 こうしんせい (1) 更新世の氷期、 大幅に海面下降し一時大陸と陸続き →ナウマンゾウ等が日本列島に渡来 (2) 最終氷期にほぼ大陸と陸続き →日本列島に人類が渡来 (推定=約3万8000年前) (3) 日本列島における更新世の化石人骨の発見 またじん みなとがわじん やましたちょう どうじん しら 静岡県の浜北人 ( 5 )県の港川人 山下町第一洞人 白保竿根田原 a どうじん 洞人など あかし かんしんせい b 上記はすべて「新人」 段階 *兵庫県 「明石人」は更新世 or 完新世で諸説 じょうもん (4) 日本人の原型=アジア大陸の人々の子孫→ 縄文人+弥生時代以降の渡来人 との混血(縄文人の遺伝子→アイヌの人々や沖縄など南西諸島の人々に強く継 承) ( Point 縄文人の遺伝子を強く継承した人々が、 日本列島の北と南(北海道と南 西諸島)に多く認められる点と、その後の弥生文化の列島での広がりと の関連性に注目。 旧石器人の生活 p.8~ 1 列島と旧石器時代 あいざわただひ しらた (1) 1949年、 相沢忠洋が群馬県 ( 1 ) ( 2 ) (更新世の地層)から打製石 器を発見以後、各地で更新世の地層から石器の発見があいつぐ (北海道白滝、 長野県野尻湖など) (2) 人々は大型動物を追って移動、 洞穴やテント式小屋を住まいに狩猟採集の 生活 れる。 縄文文化の成立 p.8~ 1 自然環境の変化 (1) 約1万年余り前、 氷期が終了して気候が温暖化、 地質学では更新世から (1)へ: 海面上昇し、 現在の日本列島がほぼ成立→縄文文化へ しょうとうじゃりん a 植生が変化して東日本で落葉広葉樹林、 西日本で 照葉樹林広がる →木の実の採集や根菜類の食料化 b 大型動物が絶滅→動きの速いシカイノシシなど、 中 小動物が狩猟対象に (2) 縄文文化のおもな特徴 b 打製石器に加え、 ( 3 ) が出現 a おもに食料を煮るための(2)が出現 C 俊敏な中小動物を狩るための(4)が出現 そうそう 2 縄文土器 草創期の土器は、世界最古の土器の1つ (1) 縄文時代を土器変化で区分: 草創期→早期→前期 中期 後期 晩期 (2) 特徴: 低温で焼かれた厚手で黒褐色の土器 つめがた (3)文様 草創期の無文 隆起線文 爪形文からしだいに細目の文様が増加 (4) 形状: 中期に火炎土器、 後期には多様化、 晩期には東日 本一帯で精巧な亀ヶ岡式土器が出現。 逆に西日本 では器種が減少へ * 年代測定には、放射性炭素14年代法や年輪年代法など 縄文人の生活と信仰 p.9~ 亀ヶ岡式土器 1 植物性食料の採集→管理、増殖、 栽培へ (1) 木の実 根菜類の採集、 ダイズなどマメ類、 エゴマなどの栽培 (2) 土掘り用や食料加工用の打製石器、 磨製石器が出現 (打製石器との併用) いしぐわ いしざら けいと せ →打製石斧 (石鍬) 石皿、 磨石、石匙 (=動物の皮なめし用)など すとう (3) 縄文晩期に水稲農耕の可能性を示唆 佐賀県菜畑遺跡や福岡県板付遺跡など ぎょう 2 狩猟漁労による動物性食料の確保 (1) 狩猟:イヌを狩りにともない、(1)(先に 鉄)や槍でニホンシカイノシシなどを捕獲 からかいふわらかんのんとう J Point 千葉県の加曽利貝塚や藤原観音堂貝塚など各 地でイヌを丁寧に埋葬した例が発見され、 イ ヌを狩りの重要なパートナーとしていたこと が推察される。 イヌの埋葬 (藤原観音堂貝塚) 6 第1章 日本文化のあけぼの 3 2 3 1 文化の始まり

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