1 10 (1) 2次関数y=-x2+4x+α (1≦x≦4, aは定数)は, x=7のとき,最大値7
をとる。 このとき, 最小値はイ
である。 (5点×2)
(2)2次関数y=-2x2+ax+bは,定数a, b の値が α=ア, b=イであるとき,
x=2で最大値3をとる。 ( 10点)
□11. 2次関数y=x2+2bx+6+2b の最小値が最大になるのは, b=7のときで,その
値は である。 ( 15点)
12.
2次関数f(x)=x²-2ax+α²+2a-3の0≦x≦1における最小値が0であるとき, 定
数αの値を求めよ。 ( 15点)