学年

質問の種類

英語 高校生

赤線で囲ったのは連鎖関係代名詞の例文です これ I thought he was sure to protest は 省略なしだと I thought that he was sure to protest ですよね。

243 heater broke down. とはならないことに注意。 本問のように接続詞 and が必要となる。 what is more 「その上さらに」 Section 073 連鎖関係代名詞節 244 空所のあとの I thought とその直後の was に注目 ●連鎖関係代名詞節 the man who Ⅰ thought was 関係代名詞 (who, which, that, what) の直後に I think や Ⅰ believe などの 〈S + V> が入り込んだように見える形を 「連鎖関係代名詞節」と呼ぶ。 空所のあとに I thought があり、 そのすぐ後ろに was が続くことに注目する。 the man who was sure to ….. の主格の関係代名詞 who のあとに Ⅰ thought が入り込んだように 見える連鎖関係代名詞節であることを見抜く。 節内の述語動詞 was の主語にあたる主格の関係代名詞 ① who を用いるのが正しい。 文の構造を以下の図式で確認しよう。 There was no objection from the man. + I thought he[= the man] was sure to protest. There was no objection from the man who I thought was sure to protest. 選択肢他動詞 thought の目的語が欠けているように見えるせいで, ②whom を正解にするミス が多い。 答240 are to the translator what facts 241 ② 242 (1) 243 (1 244 (1)

解決済み 回答数: 1
英語 高校生

赤線を引いた部分 何を行ってるかわからないです about that I told you の語順かもしれないと思う思考ってどんな感じですか?

Section 068 212 「私があなたにお話をしたもう一人の女の子もブリストルに住んでいる。 The other girl (about/also/I/that/told/ you) lives in Bristol. 213 214 これが昨日君が話していた本ですか。 (the / book / this / you / were/talking/is/about) yesterday? 基本 These are the tools () he built his own house. ① that ③ with which まずは確認 024 Section 069 215 (1) 目的格の関係代名詞 (→212 ) を用いる表現 I have a talented daughter (whom/that) I am proud of. 「私には自慢の才能のある娘がいる」 (←I havea talented daughter. + I am proud of her.) *目的格の関係代名詞は省略できる (2) 前置詞+目的格の関係代名詞〉 を用いる表現→214] I have a talented daughter of whom I am proud. 「私には自慢の才能のある娘がいる」 (←I have a talented daughter. + I am proud of her.) *前置詞のあとの目的格の関係代名詞は省略することはできない。 ◆注意 〈前置詞 + that〉は用いられない。 (x) a talented daughter of that I am proudはス 1 which 3 where with that ④ which 先行詞が関係代名詞節の中で前置詞の目的語に なっている場合は、2種類の表現が可能 ●● Please tell me the name of the shop ( )you that why まずは確認 | 025 関係副詞は,基本的に先行詞が「場所 reason 「理由」 なら why → 218 を用いる 関係副詞 [213] 節内では前置詞の目的語が欠けている

未解決 回答数: 1
英語 高校生

37と38の赤線を引いた部分 関係代名詞が修飾する語句について 今までは直前の名詞を修飾すると思っていましたが 37番では直前の名詞spainではなく the noble animal を修飾しています 関係代名詞が修飾する語句の見分け方はどういうところからですか?

This is the book [(of which) the teacher is proud]. (1) the teacher (S) を修飾する場合: →先行詞 the book を which に代入して the teacher の直後に付ける。 the teacher (of the book) 意味が不明。 (2) is (V) を修飾する場合: is (of the book)意味が不明。 (3) proud (C) を修飾する場合: proud (of the book) (○) (3) では「その本を誇りにして」と意味がとおるので (of which) が修飾するのは (3) の proud (C)。訳は「これは本である[(その本のことを) 先生は誇りにしている]」 →「これは先生が誇りにしている本である」 となります。 第1文 (~している)間にに取り組んでいる 原子 爆弾 でロス アラモス の間 大戦 [While working on the atom bomb (at Los Alamos) (during ... War), (接) (現分) (Vt) O M “While working" は “While (he was) working” とも, 分詞構文 working に接 while を付加して “While he worked" の意味を明確にしたとも解釈できます (31課)。 ファインマンは•••に~をさせた Feynman S M 妻 ・・・に~を出す 自分(に) 手紙(を) him letters send his wife had Vt (使役) C → (Vt) (0₁) (O2) (それ) 自分が ない を知ら 鍵 [(to which) he did not know the key]: M S Vt (否) O を使って 暗号 彼はと感じた満足している(~する)ときに彼がわかった he felt satisfied S Vi C (過分) [when (接) in a code) M (to which) を (to a code) にして, the key (to a code) の結合を見抜くのがポイン トです。 <have Oⓘ> (→16課) に注意。 暗号 he discovered the code]. S Vt O 〈全文訳〉 第2次世界大戦中ロス・アラモスで原爆に取り組んでいる間、ファインマ ンは自分が解読の鍵を知らない暗号で妻に自分宛の手紙を出させた。そして、彼 は暗号を解読して満足した。 【【語句】 Feynman ファインマン (1918-88; 米国の物理学者; ノーベル物理学賞)/ work on に取り組む / Los Alamos (ロス・アラモス; 米国 New Mexico 北部の町; 最初に原爆を製造した研究所の所在地) / code 图暗号/key 图(問題・パズルの) 手 がかい / [] を発見する 時間関係の難 77 関係詞節の把握

未解決 回答数: 1
英語 高校生

関係代名詞がCになる場合があるというのは これは関係代名詞節が直前のCを修飾していると言うことで良いですか?

Cである関代は見えないことがしばしば 目的格の関代と同様, C の役割をする関代が 「透明接着剤」に変身し, I'm not the person I was before. のように,〈名詞 [Sbe/become]> の形で英文に入り込む場 合があります。〈名詞 [ (透明接着剤) Sbe/become]> とイメージしましょう。 第1と第2文 動物 ではスペイン [(そう)それがであるではイギリス is (in England)]. Vi M 犬はではない 身分の高い The dog is not the noble animal (in Spain) [that it S Vi (否) (形) C (先) M (関代) CS that-節がこの課のポイントです。 “The dog is C in Spain" と “it is (C) in England" を対比して、 「it=the dog で本来は “it is” の後にCが必要だが、後ろにな いので that が C の役割をする 関代」 と判断します。 には C, すなわち “The dog is in England.” という文を設定すると, that の先行詞が入ります。 先行詞は直前の名詞とは限りませんよ。 the noble animal なら OK ですね。 that-節の直訳は「それがイギリスではそのようなものである (下線 部は that の直訳)」 となります。 この訳を the noble animal につなぐと「犬はスペイ ンでは身分の高い動物ではない, イギリスでは身分が高い動物だが」となります。 いじめられ それが (られ) る gets... tormented ...]. V (受) (過分) 理由はについてのこのことであるということ で 街 The reason (for this) is [ that (in... streets) it S M ViC → (接) M S this は前文を指します。 is の後に 〈that (M) SVX〉は28課で既習ですよ。 〈get +過去分詞>の箇所は受動態なので「いじめられる」の意味です。 that-節の 中は so が見えて後に that SV ... となっていますから, <s0 ~ that ... > の構文 ( 30 課) です。 第3文は内容から判断すると [that it becomes cowardly, (and) then (it) forfeits respect] となるべきところです。 〈全文訳〉犬はスペインではイギリスとは違って身分の高い動物ではない。この理由 は、スペインの村や労働者階級の街では犬は小さな男の子たちからひどくいじめ られて臆病になってしまいそれで尊重されなくなる、ということなのだ。 【語句】noble 囲 身分の高い/working-class 形労働者階級の / torment V をいじめ る / cowardly 臆病な / forfeit [V] を失う / respect 尊重 関係詞節の把握

未解決 回答数: 1
英語 高校生

赤線を引いた部分 that節が連なっていますが それぞれカンマで区切られているので2こめと3こめは副詞節ですよね

第1部 英文) 36 which/thatは後がSVなら目的語 次の英文を訳しなさい Most of us think of picture books when we think of children's books. They were the books that comforted us, that put us to sleep, that we shared on the lap of a loved one. 0になる 関代も節の先頭にくる 前課では関係詞節内で主語の働きをする関係代名詞(主格)を学びましたが,この課 では目的語の働きをする関係代名詞 (目的格) を学びましょう。 普通,目的語を持つのは Vt か前置詞で、 その場合,目的語になる語句は Vt または 前置詞の後ろに位置します。ところが,この課のテーマである関係代名詞 (関代)の目 的格は「節の先頭に立って節を先行詞に接着させる」 使命を担っているため、節内の 主語Sの前に位置します。 以下の例文で確認しましょう。 72 This is the window [which the sumo wrestler broke]. (関代) O S Vt どんな窓? こんな (窓) この文ができる過程は以下のようになります。 This is the window [the sumo wrestler broke it]. S Vi (関代) C S Vt O This is the window [it the sumo wrestler broke]. O Vt S > This is the window [which the sumo wrestler brol O S Vt 訳は 「これは窓である [(それを) その相撲取りが壊した] が壊した窓である」 となります。 この関係詞節ができあか また,訳すときの理解の流れは、構造も内容も 「先行詞か に心がけましょう。 関係詞節を訳してから先行詞を訳すの (大阪府立大) it は先 うと,

未解決 回答数: 0
英語 高校生

赤線を引いた部分全部わからないです neiboring societies は隣りの社会という意味で良いですか? wars offで何かの熟語ですか? and要らなくないですか? 最後の文のsvoがわからないです 頭にlook atと言う動詞が来ているのからわからないです

第1部 英文解釈の技術70 35 which/that は後がVなら主語 次の英文を訳しなさい Often the members of a society which is strong in economic and military terms look down on their poorer, weaker neighbors. In many cases, neighboring societies which have much in common have fought wars off and on throughout the centuries. A look at today's newspaper will provide some examples. which/that の役割を決めろ 名詞・代名詞には「文中でほかの語に対して持つ関係 (①主語か, ② 所有を示すか, ③ 目的語か)」を表現する 「格」があります。 代名詞の1つ関係代名詞にも,たとえば人が先行詞の場合には,次のように 「格」 が決まっています。 STOM 01.34 ST ■関係代名詞の格 主格 who 「その人は / その人が」 215115 所有格 whose 「その人の」 目的格 whom 「その人を / その人に」 語形で格が判別できるのは whose (所有格) と whom (目的格) whom は, who で代用されたり省略されたりするので要注意です who.which・that については関係詞節の文型を検討して を判別する必要があります。 which/that/who は後がVならS 関係詞節の構造を理解す (仏教大) す。

未解決 回答数: 1