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算数 小学生

小学6年生の比とその利用の問題です。 算数が苦手で全然わからないです(>_<) 時間なくて急いでるので早めに回答お願いします。

(指導内容) 比を使った割合の表し方,比の意味、 比の表し方の考察、比の値の意味 等しい比の意味とその性質 9 比とその利用 5 その1 ① そうまさんとたいがさんは、下の図のように、すとサラダ油をまぜて, ドレッシングをつくりました。 下の にあてはまる数やことばをかきましょう。 そうま す 30mL ① それぞれのすとサラダ油の量の割合を そうま 30 : できます。 このように表した割合を, すの量とサラダ油の量の 30÷50= ① サラダ油 50mL たいが i (2) すの量は、サラダ油の量の何倍になっていますか。 そうま たいが a÷b 倍 たいが ② 次の比の値を求めましょう。 3:8 ( 30:50 60:100 では, 比の値はどちらも す 60mL 60 60÷100= 2つの比30:50 と 60 : 100 が等しいことを す a:bで表される比で, aがbの何倍になっているかを表す数を といいます。 a:bの比の値は で求められます。 30:50 = 60:100 のようにかきます。 サラダ油 100mL (知・技) 100 と表すことが 3 次のあえのうち,2つの比が等しいものを選びなさい。 あ 2:38:12 (U 3:55:7 う 7:9 と 28:36 え 6:99:12 比 といいます。 ) (2) 12:3(x) ③3③ 36:48 ( 倍 で等しくなっています。 比の値 (知・技) ) (知・技) )

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理科 小学生

至急、質問です!これの答えが分からないので 教えて下さい。そして、できれば、なぜその答えに なるのかも教えてくれると嬉しいです! これは、妹のテキストで、平成24年の久留米大学 附設の問題の一部らしいのですが、全くわからなくて 困っています、、妹がもうすぐで寝ちゃうので そ... 続きを読む

つち 槌うつ響き 16 TR>os しばしも休まず 飛び散る火花よ 走る湯玉 *ふいごの風さえ 息をもつがず 仕事に精出す 村の鍛冶屋 *ふいご・・・火力を強めるための送風装置。 右 さし絵の左の箱状の装置。 V 昭和50年 (1975年) 代初めまで小学校の音楽 の教科書には「村の鍛冶屋 (かじや)」という歌 があった。 村の鍛冶屋とは、鉄などの金属を 熱して打ちきたえ, 鋤(すき), 鍬(くわ), 鎌(かま)などの農具をつくる職業のことで, かつては身近にあり地元の農家を支えてい た。この歌の歌詞は時代により部分的に書きかえられているが, 鍛冶屋の作業場の光景を表現している。歌詞の 下線部の「走る湯玉」とは、真っ赤になった高温の鉄板に室温の水がふれたとき, 急激に熱せられた水が湯玉に なって表面を走る (動きまわる)ことを表現したものである。 昭和46年発行 『音楽4』(教育出版 「かじや」 のさし絵 問11 「走る湯玉」ができることについて,次の文中の に適することばを答えよ。 水は高温の鉄板にふれて、急激に熱せられ、一部がかになって, 鉄板と湯玉の間に存在するところ なる。 がかは熱の伝わり方がきので、高温の鉄板にふれているのにくのまま湯玉となって走ることに

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理科 中学生

写真の赤丸の問題です 「なんでこの計算をするのか」すら分かりませんでした わかる方はなるべく詳しく教えていただけると嬉しいです m(_ _)m

(3) 60℃におけ 質量は何gか。 22 (1) (3) (2) <青森> 2 砂糖,デンプン,塩化ナトリウム、硝酸カリウムの4種類の物質を用いて, 水への溶け方や溶ける量について 調べるために,実験1~4を行った。 ただし, 水の蒸発は考えないものとする。 実験1 砂糖とデンプンをそれぞれ1.0gずつはかりとり、20℃の水200gが入った2つのビーカーに別々に入れ てかき混ぜたところ,。砂糖はすべて溶けたが,デンプンを入れた液は全体が白くにごった。デンプンを入れた 液をろ過したところ,ろ過した液は透明になり,ろ紙にはデンプンが残った。 硝酸カリウムはすべて溶けた。 実験3 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムをそれぞれ (3) 実験2 塩化ナトリウムと硝酸カリウムをそれぞれ 50.0gずつはかりとり, 20℃の水100.0g が入った2つのビー カーに別々に入れてかき混ぜたところ,どちらも粒がピーカーの底に残り、それ以上溶けきれなくなった。次 に2つの水溶液をあたためて, 温度を40℃まで上げてかき混ぜたところ, 塩化ナトリウムは溶けきれなかったが、 □gずつはかりとり、60℃の水200.0gが入った2つの ビーカーに別々に入れてかき混ぜたところ, どちらもすべて溶けたが, それぞれを冷やして,温度を15℃まで 下げると,2つの水溶液のうち1つだけから結晶が出てきた。 実験4 水に硝酸カリウムを入れて, あたためながら, 質量パーセント濃度が30.0% の水溶液 300.0g をつくった。 この水溶液を冷やして, 温度を10℃まで下げたところ, 硝酸カリウムの結晶が出てきた。 ア ウ (1) 下線部aのときのようすを、粒子のモデ ルで表すとどうなるか。 右から選べ。 ただ し、水の粒子は省略しているものとする。 (2) 記述 下線部b のようになるのはなぜか。 水の粒子とデンプンの粒子の 大きさに着目し, 「ろ紙のすき間」ということばを用いて, 簡単に書け。 (3) 下線部cのときの水溶液を何というか。 (4) 右の図は,水の温度と100gの水に溶ける物質の質量との関係である。 ① 下線部dについて, この水溶液を40℃に保った場合、 硝酸カリウム をあと何g溶かすことができるか。 ② 実験3の に入る数値として最も適切なものを、次から選べ。 ア 20.0 イ 40.0 ⑦ 60.0 エ 80.0 ③実験4について,出てきた硝酸カリウムの結晶の質量は何gか。 (1) (2) (4) ① poo090.0 00000000 100 100 000gの水に溶ける物質の質量 [g] 50 硝酸カリウム 63.9g 00 -22.0g/ く 塩化ナトリウム 20 40 160 水の温度 [℃]

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