数学 中学生 約3年前 加法と減法の混じった計算で分数が出てきたのですが 間違ってて… どうやって解いていくのか教えてほしいです (4)の問題です お願いします を+2000円と表すことに さい。 -(-6) -5) 7 IL y autong さい。 (2) 6-(-2)-11- (+7) (4) 1.5+1/13-12/2+1/14 X −1.5+ X(2) (-81)÷(-3³) (4) −2'÷(-1)×(-3) 4点×4[16点) 4点×10[40点) 未解決 回答数: 2
数学 中学生 約3年前 中1 連分数の問題です。 解き方が分かりません。 教えてください。よろしくお願いします! (-)-8 (3) 29 71 (ヒー 1 1 1 □ + 1 □+1 71- 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 分からないので解説お願いします! [問] バスがA町では分間隔、 B で町では6分間隔、 C町ではc 分間隔で出発する。 午前8時に同時に出発したとき、次に同時に出発する時間が午前9時30分である。 a,b,cは2<a<b<e<45 とする。 このような a,b,c をすべて求めよ。 [解] 午前8時から午前9時30分までの分数は 未解決 回答数: 3
数学 高校生 約3年前 本当に初歩の計算なのですが答えが合いません。教えてください😭 2 -1/2/(1- 1-1/1/2 1\n-1 2 =2なので,この式はn=1のときにも成り立 = 2+₁ A₁ = an=3- n-1 =3-(1/2) 未解決 回答数: 1
算数 小学生 約3年前 中学受験算数の問題です。できるだけ早く回答してもらえると嬉しいです😊 レベル★☆☆ (基本) ≪積を整数にする ≫ 19 2 2番をかけても42をかけても1以上の整数になる分数のうち、最も小さい分数を求めなさい。 未解決 回答数: 2
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 こちらの問題がわかりません。どなたか解答解説お願いできますか! 2023 数理の科学 課題 No.7 学籍番号 名前 [問] バスが A 町ではα 分間隔、 B で町では6分間隔、 C町ではc 分間隔で出発する。 午前8時に同時に出発したとき、 次に同時に出発する時間が午前9時30分である。 a,b,cは2<a<b<c<45 とする。 このような a,b,c をすべて求めよ。 [解] 午前8時から午前9時30分までの分数は 未解決 回答数: 1
数学 中学生 約3年前 展開はできるのですが、因数分解が勉強しても理解できません。どの種類の乗法公式かは分かるのですが因数分解がどうしても出来ません。時間ある方教えてください。 20 1 次の計算をしなさい。 □(1)(3x-2y)×5xy 3 □ (2) 3a(4a-5b) (3) 2y(-xy+3x-2y) (4) (4x²+8x)=2x □ (5) (10a²-15ab)÷5a (6) (x³y²-3xy²) + xy) 12 次の計算をしなさい。 □(1)(x-1)(y-1) (3) (a-7)(a+9) (5) (b+1)(a-b-1) 次の計算をしなさい。 (1) (x+1)(x+4) (3) (x-2)(x+8) (5) (x+6)² (7) (2a+56)² 4 次の計算をしなさい。 (3)(x-y-1)2 (2)(a-b)(c+d) □ (4) (x+3y)(2x-8y) (6)(2x+y)(x-2y+3) (1) (x+2)(x+3)+(x-1)2 (2) (x-6)(x-9)-2x(x-13) (4) (a+b-2)(a+b+4) (2) (x-5)(x+7) (4) (x-3)(x-7) (y-10)² (8) (x+4)(x-4) 5 次の式を因数分解しなさい。 (1) 2x²-x (3) x2 +16x+64 x2+7x+12 (5) (7) x²-x-2 (2) x²-36 (4) 16g²-24a+9 (6) x²-6x+8 (8) x2+5x-24 2 3 4 5 ができますか p.12~p.1 式を展開するこ ができますか。 p.14~p.15 6 乗法の公式を使っ て式を展開するこ とができますか。 p.16~p.18 次の □ (1) (3) 7 乗法の公式を使っ て,いろいろな式 を計算することが できますか。 ▶p.18~p.20 多項式を因数分解 することができま すか。 p.21~p.25 00 未解決 回答数: 2
物理 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 先程に続いてこれも解いたんですけど、確認したいのでどなたかお願いします 図1のように、質量が3mの小さな物体1が初速度v0(>0) で一様な摩擦のある区間A→B を進み、 時間 T が経過した後に速度 で点Bに到達し、質量がmの静止している小さな物体2と完全弾 性衝突 (力学的エネルギーが保存される衝突) した。 点Bより右の水平面や斜面はなめらかである とする。 物体の進行方向を軸正方向、また重力加速度の大きさを」として以下の空欄を整数か既 約分数で埋めよ (速度が負の時 「æ 軸負方向に進む」 を意味することに注意)。 (i) 区間 A→B における動摩擦係数は器の (4) 倍であり、 また区間 A→Bの長さは voTの (5) 倍である。 (ii) 衝突の過程における運動量保存則と力学的エネルギー保存則から、 衝突後の物体1の速度が vo (6) 倍であり、物体2の速度がvの (7) 倍であることがわかる。 (ii) 衝突した後、物体2は斜面上の点Cまで到達し、その後下降を開始した。点Cの高さは (8) 倍である。 物体 1 x 軸正方向 物体2 B 高さ Figure 1: 物体1と物体2の衝突。 摩擦があるのは区間 A→B のみである。 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 一応解いたんですけど、どなたか確認のため解いてくれませんか 図3のように質量mの物体1がy軸正方向に速さで進行し、 静止した質量 3mの物体2と斜め に衝突し、角度 01 = ²/3 と 02 = ™/6で散乱され、物体1は速さ 重力の効果は無視して以下の空欄を整数か既約分数で埋めよ (速さは 「速度の大きさ ( 0 ) 」 であ ることに注意)。 (i) 運動量保存則から Vivo の (15) 倍であることがわかる。 (ii) この衝突によって失われるエネルギーはm² は主に熱エネルギーに変化する。) V1 Vo y軸 0 VL になった。 に物体2は速さ 倍である。 (この失われたエネルギー (16) x軸 Figure 3: 平面上の2物体の斜め非弾性衝突 (力学的エネルギーが保存しない衝突)。 回答募集中 回答数: 0