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生物 高校生

写真の問4が、解説を読んでも分かりません! ちなみに私は、ストレスに晒され続けたら、ホルモン3が出続けて、放出抑制より放出促進の方が強くなって、受容体は活性化すると思いました。違いますか💦 どなたか教えてください!!

用する。 生ホルモンに分けられる。 ホルモ 働きによってほぼ一 り標的細胞に達し, ホルモン受容体と結合して作 近年,我が国を含む先進国は,ストレス社会と もよばれることがある。 生体におけるストレスは, 物理的、身体的, 精神的および社会的など,さま ざまな要因で誘発される。 ストレスへの身体の応 答には、自律神経系と内分泌系がかかわっている。 する 山胞膜上や 血糖濃 や遺伝的 寿という。 ニインス 点線)と インスリン濃度 適度なストレスは,生体の免疫系を活性化し, 病 気になりにくくするなど, プラスの効果をもたら すことがある。 一方で, 持続的で過剰なストレス は、生体に悪影響を及ぼすことも知られている。 したがって, ストレスは場合によって生体に「良 「い」作用と 「悪い」 作用をもたらす。 ヒトにおける ストレス反応の調節に関するモデルを右の図に示 す。 ストレス 大脳 AのB ホルモン① 脳 ホルモン② (血中 各臓器へ) ホルモン③ 副腎皮質 ホルモン③ ホルモン ③ ・促進 ストレス反応 ・抑制 3 問1 図中のA~Cの組織あるいは臓器の名称を答えよ。 なお, BはAの一部である。 問2 図中のホルモン ①〜③の名称を答えよ。 なお, ホルモン ③は血糖濃度を調節する ホルモンの1種でもある。 問3 ホルモン ③はストレス反応を引き起こすとともに,大脳やA~Cの組織(臓器) にも作用する。この作用の名称と,ストレス反応における意義を50 字以内で述べよ。 問4 ストレスが持続的で過剰な場合、 問3の作用は働きにくくなり,ストレス反応は 増強(増悪)する。その機序について,最も適切な理由を,次の①~④から1つ選び. 番号で答えよ。 ① 過剰なストレスが持続すると,ホルモン ③ 受容体の活性化も持続するので,そ の結果, 大脳からBへの作用が減少するため。 ②過剰なストレスが持続すると, ホルモン③受容体の抑制も持続するので、その 結果, 大脳からBへの作用が減少するため。 ③ 過剰なストレスが持続すると, ホルモン ③受容体の活性化も持続するので,そ の結果,大脳からBへの作用が増加するため。 ④ 過剰なストレスが持続するとホルモン③受容体の抑制も持続するので、その 結果,大脳からBへの作用が増加するため。 座間5 下線部について 水溶性ホルモンと脂溶性ホルモンの受容体はそれぞれ標的細胞 のどこに存在するか答えよ。 (15 大阪府立大・改)

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理科 中学生

答えは4です。 入射角がだんだん小さくなるのはわかるんですが、それからがあやふやです。 図を書いて解説をしていただけたら嬉しいです!!

次の各問いに答えなさい。 (ア) 図1のように,水平な台の上に光源装置とガラスでで きた三角柱のプリズムを置き, 空気中で光源装置から出 た光がプリズムを通りぬけるときの光の道すじを調べ た。図2は,図1の一部を真上から示したものであり、 プリズムの側面Aに入射し、側面Bから出ていく光の道 すじを表している。 図2の状態から,プリズムの底面が台に接したまま, 図2に示した向きにプリズムを少しずつ回転させたとこ ろ, 側面Bで全反射が起こった。図2の状態から側面B で全反射が起こるまでの、側面と側面Bでの入射角の 変化についての説明として最も適するものをあとの1~ (3点) 4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 図 1 図2 プリズム 台 光源装置 プリズムの回転の向き 側面A 側面B 光の 光源装置 道すじ プリズム 1. 側面Aでの入射角と側面Bでの入射角はどちらも, しだいに大きくなった。 2.側面Aでの入射角と側面Bでの入射角はどちらも、 しだいに小さくなった。 3.側面Aでの入射角はしだいに大きくなり, 側面Bで の入射角はしだいに小さくなった。 4.側面Aでの入射角はしだいに小さくなり、側面Bで の入射角はしだいに大きくなった。

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