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地理 高校生

答えは④です。 なぜ昼夜間人口比が小さいのに区外へ通勤する人が多いと言えるのですか? 夜に多く昼に少なくなりませんか??教えて頂きたいです🙇‍♀️

問3 次の図3は、日本の仮想の百万都市の行政区を統計数値により模式的に構成 した階級区分図である。 この図から読み取れることについて述べた文として最 も適当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。 21 人口密度(千人/km²) 17 以上 P Q R 13~17未満 11~13未満 7~11未満 7 未満 金融・保険業昼間就業者数(人) S 昼夜間人口比 500以上 200~500未満 140~200未満 100~140未満 100未満 [小売業年間販売額(円) |10,000以上 3,000~10,000未満 1,000~3,000未満 500~1,000未満 500未満 図3 2,000億以上 1,500~2,000億未満 1,000~1,500億未満 500~1,000億未満 500億未満 P区は人口密度が低く、昼夜間人口比もほかの区と比べてあまり高くない ので、郊外と結ぶ鉄道の駅を中心とする副都心があると考えられる。 ② Q区は昼夜間人口比が大きく,金融・保険業に従事する人も多いので、大 規模な工場や流通施設が集まる地区があると考えられる。 R区は昼夜間人口比が大きく,小売業年間販売額も多いので、会社や役所 が集まる中心業務地区があると考えられる。 S区は人口密度が高く, 昼夜間人口比が小さいので,区外へ通勤する人々 の住宅地があると考えられる。

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化学 高校生

この結晶は 答えの組成式だと マイナス1の電荷を帯びてることになりますよね?? だから陽イオンをどっちか2個にしないとだめ?でも単位格子に含まれる原子の数と合わないなと思いテスト中分からなくなってしまいました😭 なぜ、マイナス1の電荷を帯びていていいんですか?

手にドイツの化学者ビクトル・マイヤーによって考案された。 の後,ビクトル・マイヤー法を応用してアルゴンなどの種々の物質の分子量が 測定された。 3 問4 イオン結晶の構造, コロイド a ペロブスカイト型構造の単位格子中には,各頂点に位置す る陽イオンA(●)が 1 8 個ずつ,中心に位置する陽イオンB(O) が1個,各面心に位置する陰イオンX(○)が1/2個ずつ含まれる。 個 8 1個 1-2 個 陽イオン A 陽イオン B 陰イオンX 単位格子中の各イオンの数は, A ×8=1(個) B1(個) X 1/2×6 ×6=3(個) 司会 したがって、このペロブスカイト型構造の化合物の組成式は ABX3 である。 [補足] ペロブスカイト型構造をとる代表的な化合物としてチタン酸カルシウムが あり、組成式 CaTiO で表される (構成イオンは Ca2+, Ti4+, O2 である)。 チ タン酸カルシウムを主成分とする鉱物は灰チタン石とよばれ, ロシアの鉱物学 者ペロフスキーにちなんでペロブスカイトともよばれる。 また, ペロブスカイ ト型構造をとる物質の中には太陽電池や固体電解質の材料として注目され、研 究開発が進められているものもある。 4 bAXおよびBとXが互いに接している状態を考える。 また,単位格子の一辺の長さをα とする。 AとXは,次の図のように単位格子の面の対角線上で互いに接

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