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国語 中学生

教えてください。

0000 000 11 D 6 5 4 0000 10 ●各1点 季節のことば e 季節のことば 次の語はどの季節の風物を表していますか。春。夏·秋·冬で答え なさい。 K歴 |||+回 写m(野)|気 e @に入る言葉をあ とから選び、書きなさい。 名の表す時候 2月4日 (1) 冬が終わり春立つ日 |2月1日南水|雪氷が解け雨や水になる頃 やまわら 山笑う 6 東東風 |3月6日啓塾一冬ごもりの虫がはい出る頃 3月5日日2 春、昼夜の長さが同じ日 清明一万物が皆清らかで明るい頃 ②山粧う 南風 |4月7日穀雨一穀物の芽を潤す雨が降る頃 かぜひか かぜ のgo回E 一夏が始まる日 ③風光る - 空っ風 |5月1日小満一草木が満ち始める頃 6月5日土)種一稲の種をまく頃 立冬 夏至立春 春分冬至 立秋 る ○ 風薫る 夏、昼の長さが最も長い日 6月5回 3) 7月7日小暑著中に入り暑さを迎える頃 次の口に漢数字を書き入れ、季節の言葉を完成させなさい。 |1月24日大暑一年中で最も暑い頃 次の暦は、上の表のQ~の どの時期にあたりますか。記号 で答えなさい |o Co回 G) 秋が始まる日(残暑見舞) ○ 春 番…春の到来を告げる大風 |8月23日処暑著さも止む頃 |9月7日白露|降りた露が白く見える頃 月晴れ… 五月のよく晴れた日 9月23日秋分|秋、昼夜の長さが同じ日 彼岸 月8日寒露|露が霜になりそうな頃 冬に寒い日と温かい日が交互に Vりかえされる気候現象 月28日稲降一霜が降り始める頃 唄… ③ 土用 二To回 (o 冬が始まる日 月23日小雪一雪もまだ多くはない頃 せつぶん ◆次の口に漢字を書き入れ、季節の言葉を完成させなさい。 12月8日大雪一雪が多く降り積もる頃 節分 2月3日 冬、夜の長さが最も長い日 |1月6日小寒一寒の入りで寒くなる頃 |1月2日大寒|一年中で最も寒い日 O 口艦 口S 口衣 はちじゅうはちや 八十八夜 浜島書店 浜島書店

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問1、2、3、5、7教えてください😰お願いします😢

回園 そのあと高等学校の学生になって京都見物に出かけ、竜安寺の庭をみた時 私はその庭一面にしきつめられた白い砂徴の上にもある、長い線たちと石のま わりの満の円とでできた幾重ものかさなりから生まれた模様が描かれているの 1 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 相撲で好きな光景のひとつは、呼び出しというか出方というか、あのたっつ け (足首を紐でしばった袴のようなもの)をつけた人物が、取組と取組の間で 土俵を、等ではききょめる姿である。一勝負ついたあと、A これから大 切な大一番がはじまる前となると、組になって土俵に上がってきて、土俵を正 面からだんだんあとずさりしながら、砂をきれいにはいてゆく。中央の仕切り 線を中心に、東と西と両側から、半円形に砂をならしながら、しだいに裏正面 までさがってゆく。そのあと、土俵の上の砂をはらい、最後に土俵の内外をて をみて、感動した。気をつけてみると、竜安寺だけでなく、大徳寺の庭の同種 の模様はもちろん、たとえば銀閣寺の庭の、砂を高くもり上げた白川砂の向月男 台にしても、やはり絶えず薬き直していかなければならないものである 私は、芸術の根のひとつは、こういうところにあるのだと思う。 O たり 寺の庭を掃除すること、それ自体を芸術と呼んだら、大製院なもののいい方に すぎまい。だが、逆に、芸術というものは、どんなに完成されきった作品の形 をとってしまったあとも、いつも、こうやって誰かが掃除して、ある軌跡をは いねいにきょめてひとつの乱れも残さないように留意する。 これはもちろん、土俵の中で勝負する力士の活動を妨害するものを除くこと とくに土俵のきわで勝負のもつれる場合の多いこの競技で、足が出たかどうか、9 指先とか瞳のごくかすったあとまで判定できるように、最初に砂をならしてお くためである。 B 在切りがはじまり、力士が塩をとりに何度も土俵の内と 外を往復したあと、いよいよ最後の仕切りに入った、その直後にも、もう一度、 土俵のまわりをはく しかし、単に競技の必要というだけでなく、見た目にもいかにも美しいあの5 ききよめ、洗い出しているべきものなのである。そういう意味で、芸術は、た えず創造的なくり返しの手をもった精神で支えられている。というより、そう いう手を求めており、その手がないと死んでしまう。だがまた、逆にいえば そうやって仕事をするのは人間の心のどこか深いところにある喜びにぴったり 合っていて、人間というものは||あるいは、ある種の人間というものはー カ 。 どうしても、そういう掃除をやらないではいられず、それがどんなに骨の折れ る仕事であろうと、結局それをやらずにはいられないということである バッハやベートーヴェンといった人びとの作品が、生まれてから百年、二百 年とたった今でも、毎日地球上のどこかで、誰かの手でひかれているというの も、この土俵や庭の掃除をしているようなものではあるまいか。そのあとをみる 草落できれいにはいたそのあとは、いつも、私に少年のころ、特には夏の朝早 く、私も、帯をもって、家の前をはいている間、私の頭に浮かんでいたことを るごとに、私たちは、その美しさにうたれる。それは、単に作品それ自体が美 しいからだけでなく、こうやってはききよめる仕事が人間の精神の労働のひと つの根本的なものにつながっているからである 思いおこさせる。そのとき、私は、いつも家の前の通りの中央からはじめて、 あとずさりしながら、自分の片手の許す限りの長さで、草蕃でもって、半円形 の波形をつけて、地をはき、それが家の壁までくると、今度は逆に通りに背中8 をむけて、また同じ半円の波型を地面につけながら、うしろにすすむ。そうい 音楽や建築や美術などは、一度鳴り響き、高くそびえたとしても、そのあと ったことを何十回かくり返しているうちに、家の前には、同じ長さと円みをも った長い波動の線が幾重にもかさなり、うねっている姿が生まれてくる。私は、 仕事の途中で何度か休んでは、その姿をふりかえって楽しみ、また最後になっ はただ誇らかにすえおかれただけというのでは、まだ完了したとはいえないの8 である。 向月台 =銀閣寺(慈照寺)の庭園にある砂盛り。高さは約一八〇センチメート て、もう一度、その全景を楽しんだ ルで、円龍形の上方を部り落とした形をしている

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