一直線のジョギングコース上に, P地点と,そこから2700m離れたQ地点があり、このコー
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スをP地点からQ地点に向かって 1200m進んだところにR地点がある。
AさんとBさんは,同時にP地点を出発し,このコースをR地点までそれぞれ一完の速さ
で歩いた。Bさんは Aさんより5分遅く R地点に着いた。
Cさんは、Aさんと同時にQ地点を出発し,このコースをR地点に向かって一定の速さで
5分間走った後、 5分間休憩し, 一定の速さで5分間歩いて, Aさんと同時にR地点に着いた。
図1は、AさんがP地点を出発してからR地点に着くまでの時間と Aさんが歩いた距離の
関係をグラフに表したものである。
図2は、AさんがP地点を出発してからr分後の, Aさんと Cさんの間の距離をymとす
るとき、AさんがP地点を出発してからR地点に着くまでの.rと yの関係をグラフに表した
ものである。('12 福岡県)
図1
図2 2700%
1200
A
1300
A 8Omll分
B
900
B 60ml分
15(分)20
AB 間は 毎分 20m ホっけなれていく
I
15
5
10