14 数直線上の原点Oに点Pがあり, 1個のさいころを投げて出た目が1, 2,3,4のいず
4 れかであるときは正の方向に2進め, 5, 6 のいずれかであるときは負の方向に1進める。
63
9
(1) さいころを4回投げたとき, 点Pが数直線上の5の位置にある確率は、
一の時も距離なので
trする。
(2) さいころを4回投げたとき,点Pと原点0の間の距離の最大値はオ
8
オ
#
であり 点Pと原点0の間の距離が
よって
+H
-5-4-3-2-1
4回のうち、133,4のいずれかであるという事が1回起こるとすると、
5,6のいずれかである事象は(4-1)回起こる.
2r+(-1)(41)=5
+
0 12 3 4 5
21-476-25
3r=9
(3) 4.5=
4 C₂
27 3
Pとの距離が8のとき、f4(²) 16
2
81
✓ P20の距離が1のとき、4C(テ) (+)=4.7
TO C₁ (²) (+) ²= $
(BE). 1
(22) 2
[2] (3)(パッ6.
(+)² (+37
41 24
2
99
4
[1] C3(予) (5)=4.81 し
-
[4] (3)
である確率は
サ
である。また, さいころを4回投げたとき, 点Pと原点0の間の
シス 81
ある確率は
15
距離がセ である確率が最も大きい。
(3) さいころを4回投げ, 点Pと原点0の間の距離が2であったとき, 1回目に出た目
ソ
1
が2である条件付き確率は
である。
タ
(1)
217 3
(2) 8
81
ra3
32
80 (EES
-16-
キク
ケコ
32
I
2
カ
32
最小値は
であ
1
217 81
最初に考えておと
で
よって、距離が5である確率が最も大きい