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化学 高校生

大きい3.4(12)まで.5が分からないです。至急教えてください

熱化学方程式 徹底問題 1)発熱反応をすると、化学エネルギーは大きくなるか、小さくなるか。 (7) 一酸化窒素(NO)の生成故熱は-181KJ/mol である。 2,次の各間いに答えよ。 (1)生成熱を説明せよ。 「8)一酸化炭素 (CO)の燃焼熱は 283KJ/mol である。 (2)燃焼熱を説明せよ。 (9) 一酸化炭素(CO)の生成熱は 111KJ/mol である。 (10) 炭素 1.2g を燃焼し、二酸化炭素が生成するときの発熱量は 39.4kJである。 (C… 12) 3 次のの~のの熱化学方程式は何の反応熱を表しているか。下から記号で答えなさい。 O NaOHaq + HClaq = NaClaq + H:O+ 58.5kJ のAl+ 3/40: = 1/2ALO,+ 838KJ へ (11) 水 1.8g が生成するときの熱量は 28.6KJである。(原子量:H… 1.0 0. 16) の 2AI + 3/20: ALO, + 1676KJ へ (12)標準状態で 5.6L の水素を燃焼させると、71.5kJ の発熱である。 の NaOH + aq = NaOHaq + 45kJ ア,生成熱 イ,燃焼熱 ウ,中和熱 エ,溶解熱 (13) H-H 間の結合エネルギーは 436KJ/mol である。 (4,/次の熱化学方程式を書きなさい。 (1)水素 1.0mol と酸素 0.50mol から液体の水 1.0mol が生成し、熱が 286KJ 生成する。 (14) H-O 間の結合エネルギーは 463KJ/mol である。H:O を原子にしたときの熱化学方 式は。 (2)炭素 1.0mol と酸素 1.0mol から二酸化炭素が1.0mol が生成し、熱が 394kJ発生する。 (15)塩素原子(気) の電子親和力は349KJ/mol である。 (3)メタン 1.0mol を完全燃焼すると、 890KJの熱が発生する。 (16) 塩化ナトリウムの結晶の格子エネルギーは 772KJ/mol である。 (4)水の蒸発熱は 44KJ/mol である。 (17) ナトリウム原子 (気) の第一イオン化エネルギーは 496KJ/mol である。 5,炭素 36gを燃焼させると、 1182kJ の発熱があった。 炭素の燃焼熱を求めよ。 (5)塩化ナトリウムの溶解熱は 4.0kJ/mol の吸熱である。 番号( 名前( クラス( (6)エタノールの生成熱は277KJ/mol である。

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生物 高校生

この問題の問題集の名前わかる方いたら教えて頂きたいです!!💧

1 物は、主要なエネルギー源としてグ ルコースを用いる。呼吸は, 酸素を 用いてグルコースを分解し, ATP を生成するしくみである。次の各問 いに答えよ。 多くの生 の の の H。 e" の 乳酸 エタノール H0 図1 問1.図1の物質O~③の名称を答えよ。 問2.図2は動物細胞の模式図, 図3は 図2のイの電子顕微鏡写真である。図 1の過程の, B,.©は, 図2と図3の アーキのどこで行われているか, それ ぞれについて答えよ。ただし, イで行 われているものがあれば, 図3のオ~ キで答えよ。 図2 図3 A I C キ 問1.呼吸によるグルコースの分解過程は解糖系 (A), クエン酸回路(B), 電子伝達系(C) の3つの反応に分けることができる。A~Cそれぞれの内容を示す反応式を下から選べ。 (1) 2CaH,Os+6H:0+8NAD++2FAD → 6C0:+8NADH+8H++2FADH:+エネルギー (2) 10NADH+10H++2FADH+60 C&H2Os+2NAD+ → 2CH,O3+2NADH+2H*+エネルギー. A 問2.問1のA~Cで, 1molのグルコースがらそれぞれ最大で何molずつの ATP がつ。 くられるか。 問3:1呼吸において ATPが 1.9:mol つくられるとき, グルコースは何g消費されるか。 た だし,1imol のグルコースから生成される ATPの量は問2で答た量であるとし, 原 子量をH=1, C=12, 0=16 として計算せよ。 2 B C 12H:0+10NAD++2FAD+エネルギー (3 19mol グルコース ATP 問2 B 2 グルコース

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理科 中学生

中3理科。模擬試験 このページの問4が分かりません。 なぜ試験管Tの割合は45%になるのですか?Sの割合はどうなるのですか? そもそも理解が追いつかないです。 誰か説明を! (2枚目の写真は解説です)

(2) 図4のように, 枝つきフラスコに(1)の混合物と沸騰石 図4 温度計 を入れ,ガスバーナーで加熱し, ガラス管の先から出て 枝つきフラスコ くる液体を試験管に集めた。 液体が2cm集まるたびに ゴム管 試験管を取りかえ, 順に試験管P, Q, Rとした。 混合物 ガラス管 (3) 試験管P~Rに集めた液体を少量ずつ別々の蒸発皿に 取り,マッチの火を近づけたときの様子を調べた。 沸騰石 く結果2> ガス バーナー 水 液体にマッチの火を近づけたときの様子 液体 試験管P 長く燃えた。 試験管Q 少し燃えたがすぐに火が消えた。 燃えなかった。 試験管R [問3] く結果2>から, 試験管P~Rのうちでは、試験管Pの液体にエタノールが最も多く含まれ ていることが分かった。試験管Pの液体にエタノールが最も多く含まれている理由を, 「沸点」とい う語句を用いて簡単に書け。 次に,<実験3>を行ったところ, <結果3>のようになった。 く実験3> (1) エタノールと水を混ぜ合わせて混合物 60 cm*をつくった。混合物全体の質量に対し, 混合物中 に含まれているエタノールの質量の割合は 10%である。 (2) 図4のように, <実験3>の(1)の混合物を加熱し, 試験管Sに液体6cmを集めた。 (3) 試験管Sに集めた6cmの液体を再び図4のように加熱し, 試験管Tに液体2cmを集めた。 く結果3> 試験管Sよりも試験管Tの方が, 液体中に含まれるエタノールの質量の割合が高いことが分かった。 図5 工蒸100 タ気 ノ中 80 1に ル含 60 【問4] 図5は, エタノールと水の混合物を加熱したときの, 混 合物中に含まれるエタノールの質量の割合と, 蒸気中に含ま れるエタノールの質量の割合との関係を表したグラフであり, のま 質れ 40 量る 「エタノールの質量の割合が60%である混合物を沸騰させた 場合,その蒸気中に含まれるエタノールの質量の割合は約 の 割 20 合 0 0 20 40 60 混合物中に含まれる エタノールの質量の割合[%] 80 100 70%である」のように活用することができる。 このグラフを もとに調べると,<実験3>の(3)で集めた試験管Tの液体中に含まれる, エタノールの質量の割合 として適切なのは, 次のうちではどれか。 ただし, 蒸気中に含まれるエタノールの質量の割合と、 その蒸気を冷やして得られた液体中に含まれるエタノールの質量の割合は同じであるものとする。 ア 約51% イ 約62% ウ 約72% エ 約81% - 10-

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