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生物 高校生

11と12教えてほしいです。

【5】 植物の器官や組織に関する文の ( ) に適す . 植物の組織は細胞分裂を繰り返す (1) 組織と特定の形と働きをもつように分化した組織に大 される。互いに関連のあるいくつかの組織をまとめて組織系という。 植物では、 (2) 系 (3) 系 (4) 系の3つに大別される。 (2) 系は、植物体の表面とそれに付随する細胞群からなる。茎や葉の表面には、 (5) が発達 ており、植物体の (6) を防ぐ働きをしている。 2個の (7) によって形成される (8) から蒸 作用やガス交換が行われる。 (3) 系は、 (9) や (10) などの細長い管状の細胞からなる組織で、 物質の流通にあたっている。 被子植物の (9) は、 縦に連なる細長い細胞で形成された長い管で、根から吸収された水分は、 にここを通って上昇し、葉に運ばれる。 シダ植物や裸子植物には、 (9) の代わりに仮道管が存に する。 (9) や仮道管の細胞では、細胞壁にリグニンが沈着して木化している。一方、光合成で くられた有機物は、 主に (10) を通って植物全体に運ばれる。 (10) も (9) と同じように細長 細胞が縦に連なっているが、上下の細胞壁は多数の小孔をもつ構造になっている。 (9) の集ま た部分を木部といい、 (10) の集まった部分を師部という。 (4) 系に含まれる葉の光合成を行う組織は、特に葉肉組織と呼ばれている。 葉の表面側の葉 細胞が密に並んでいる部分を (11) 組織といい、葉の裏側の方では、細胞間のすき間が多い部分 (12) 組織という。 1 2 3 4 分裂 表皮 維管束 基本組織 7 クチクラ層 乾燥 孔辺細胞 気孔 11 維管 5 9 6 10 8 12

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生物 高校生

問題文の意味もわからず、問いもわかりません わかる方がいましたら教えていただきたいです

思考判断 実験・観察 40. 細胞周期とDNA 含量細胞周期に関する実験について、 下の各問いに答えよ。 ある哺乳動物に由来する体細胞の細胞周期を調べる実験を行った。 この細胞は、通常の 条件で培養すると細胞周期の時期はそろわないが, 細胞集団中の全ての細胞は約16時間で 細胞周期が1回転することがわかっている。 この実験で 加 は、 ヨウ化プロピジウムという, 2本鎖ヌクレオチドに 入り込み、 隣接する塩基対と塩基対の間に入ると蛍光を 発するようになる色素と, フローサイトメーターという 細胞一個一個の発する蛍光強度を測定することができる 分析機を使用した。 この細胞をヨウ化プロピジウムで染 色し、フローサイトメーターで個々の細胞の蛍光強度と その数を測定したところ, 図1のような結果が得られた。 M 蛍光の強さ (相対値) 図1 細胞の蛍光強度分布 1. 図1の蛍光の強さは個々の細胞に含まれる何の量に対応するか。 問2. 細胞周期は細胞の状態によってG, 期, G2 期, M期, S期の4つの時期に分けること ができる。 それぞれの時期を説明する文を次の(a) ~ (d) のなかから1つずつ選べ。 (a) DNA複製に備えて準備する時期 (b) 細胞質および核が分裂する時期 (c) 染色体複製の一環としてDNAを合成する時期 (d) 細胞質および核の分裂に備えて準備する時期 問3. G, 期, G2期およびM期, S期の前半, S期の後半にある細胞の蛍光は、図1のア~エ で示した領域のいずれに観察されるか。 それぞれ最も適切なものを1つずつ選べ。 問4. ノコダゾールという薬剤は紡錘糸の伸長を阻害し, 染色体が分離できない状態のま ま細胞周期の進行を停止させることがわかっている。 細胞を, ノコダゾールを加えた培 地中で20時間培養した後、 ヨウ化プロピジウムで染色した場合, 蛍光強度分布はどのよ うになると予想されるか。 次の図 (a)~(f) のなかから最も適切なものを1つ選べ。 (b) (c) 0 1 2 0 0 1 2 蛍光の強さ (相対値) 蛍光の強さ(相対値) 蛍光の強さ (相対値) 0 1 2 0 1 2 1 2 蛍光の強さ (相対値) 蛍光の強さ(相対値) 蛍光の強さ (相対値) 問5. ある薬剤Xは, 細胞周期の進行を阻害することは わかっているが,どのようなしくみで細胞周期を停止 させるかはわかっていない。 そこで培地に薬剤Xを加 えて細胞を20時間培養した後, 蛍光の強さを測定した ところ図2に実線で示すような結果を得た。 薬剤Xを 加える前の細胞の蛍光は図2の点線で示すような分布 であった。 薬剤Xは,どのように働いて細胞周期を停 止させたと考えられるか。 次の(a)~(d) のなかから最も 適切なものを1つ選べ。 (a) 細胞質分裂の阻害 (b) 染色体の凝縮の阻害 (c) DNA 合成の阻害 (d) 新たな核膜の形成阻害 ヒント 問4.2倍に増えて接着した2つの染色体は、 中期に分離してそれぞれの娘細胞に分配される。 問5. 薬剤Xによって蛍光の強さが2の細胞が減り, 1の細胞が増加していることに着目する。 P 細胞数(相対値) 細胞数(相対値) 細胞数(相対値 細胞数(相対値) 細胞数(相対値) 細胞数(相対値) C 細胞数(相対値) 細胞数(相対値) 薬剤X 添加 20 時間後 ・・・・ 薬剤 X 添加 0 蛍光の強さ(相対値) 図2 薬剤X を作用させる前と後 の細胞の蛍光強度分布 (18. 大阪府立大) 18:44 6月14日(火) 戻る 学習時間 II ☆お気に入り登録 3- 140. DNA 下の各問いに答えよ。 に関する実験について。 通常の ある哺乳動物に由来する体細胞の細胞周期を調べる実験を行った。この 条件で培養すると細胞周期の時期はそろわないが、 集団中の全ての細胞は約16時間で アイウエ 周期が1回転することがわかっている。 この実験で は、ヨウ化プロビジウムという。 2本ヌクレオチドに 入り込み、隣接する 対の間に入ると蛍光を 発するようになる色素と、フローサイトメーターという 一個一個の発する蛍光強度を測定することができる 分析機を使用した。 この をヨウ化プロビジウムで 色し、フローサイトメーターで個々の細胞の光強度と その数を測定したところ、図1のような結果が得られた。 1 1の光の強さは個々に含まれる何の量に対応するか。 2.の状態によってG., G. MS期の4つの時期に分けること ができる。それぞれの時期を説明する文を次の(a) (d)のなかから1つずつ選べ。 (4) DNA複製に備えて準備する時期 (b) および核が分裂する時期 解説を見る あるの蛍光は、図1のアーエ 02GWELDER 1. DNA の量 2.G.…(8) G. ・・・ (4) ・・・(b) S期···e) 3.G. ・・・ア G. 期およびM期 S S期後半・・・ウ イ 4. (*) 5.(火) フローサイトメーターを用いて個々の分子を計測する実験をフローサイトメトリーと 呼ぶ。 ヨウ化プロビジウム (PI)はDNA分子内に入り込み、紫外線を受けると蛍光を発 する。 この実験は、このことを利用し、細胞から発せられる蛍光の強さから、 細胞中の DNA 含量を相対値として検出するものである。 細胞分裂が盛んに行われている分裂組織をフローサイトメトリーで分析すると 蛍光 の強さ(相対値)が1の集団と2の細胞集団が検出できる。 これは細胞周期における DNA合成前(蛍光の強さが1) の細胞と DNA合成 (蛍光の強さが2) の細胞では、 DNA 含量が2倍異なるためである。 なお、蛍光の強さが1と2の間にある細胞集団は、 DNAを合成中の細胞集団であると考えられる。 1. 細胞に取り込まれるヨウ化プロビジウムが多いほど, 蛍光は強くなる。 ヨウ化プ ロビジウムはDNA分子に入り込むので、細胞のDNA 含量が多いほど、 多くのヨウ 化プロビジウムが取り込まれ、強く光するようになる。 3. 各時間における蛍光の強さは、細胞に含まれる DNA量を表すので、 G.期では1. S期では1~2の間, G. では 2. M期では2を示す。 4. ノコダゾールは染色体が分離するのを阻害する。 すなわち、この薬剤で処理され た細胞はDNA が2倍に複製された状態(分裂期)で細胞周期が停止し、 細胞当たりの DNA 含量が2倍のままとなる。 そのような細胞をフローサイトメトリーで分析する と、蛍光の強さが1のG12の細胞(S) のはほとんど検出されず, ほぼ蛍光の強さが2の細胞ばかりになると考えられる。 5. 薬剤Xで処理した細胞では、蛍光の強さが2の細胞がほとんど検出されず、ほぼ 蛍光の強さが1か1~2の細胞になっている。 これは、薬剤X添加の蛍光の強さが 2の細胞集団で細胞質分裂が起こり、蛍光の強さの細胞となってそのまま細胞周期 が停止していることを示唆している。 また、細胞周期の流れに沿って考えると、蛍光 の強さが1 (G期の細胞がDNA 合成を阻害されることで蛍光の強さが1のままと なり、蛍光の強さが1~2 (S) の細胞はDNA合成を途中で阻害されることになる ため、図2の実線で示されたグラフのようになると考えられる。 01:03 前回 新課程版 2022 セミナー生物基礎 p.44 第2章 遺伝子とその働き 単元の進捗 3 遺伝情報とタンパク質の合成 ● 正答率: 17.9%達成度: 17.9% 結果の入力 発展問題40 40. 細胞周期とDNA 含量 解 ■解法のポイント 前回結果 初挑戦 前回 --月--日 今 46% ■ 書込開始

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問2と問3の求め方、答えが分かりません

145. 細胞周期とDNA量培養細胞の細胞分裂に関して,下の各問いに答えよ。 マウス小腸の上皮細胞に由来する培養細胞が活発に分裂しているシャーレを用意し,以 下の実験を行った。 なお細胞分裂の過程は, DNA合成が進行するS期, 分裂が準備され る G2 期, 分裂が進行するM期, DNA合成が準備される Gi期の4つの時期に分けられる。 また,S期, G2期, M期, G2 期に要する時間は,観察したすべての細胞で差がなかった。 【実験1】 一定時間ごとに細胞数を測定し, その結果を図1に示した。 【実験2】 培養開始100時間後に, 細胞ごとに核のDNA量を測定し, 結果を図2に示した。 80 図 1 図2 15 12 9 II 6 (×10') (x10¹) 2 100 <2 0 20 40 60 80 培養時間 (時間) 22~4 4 4< 相対的なDNA量 問1. この培養細胞において, (1) S期の開始からG.期の終了までに要する時間と, (2)S期 に要する時間として最も近いものを,下の①~12のうちからそれぞれ1つずつ選べ。 ① 0.5時間 1時間 2 時間 4 3時間 ⑤③ 5時間 20時間 ⑩ 25時間 (6) 8 時間 ⑦ 10時間 ⑧ 15時間 ① 30時間 ⑩ 40時間 問2. 図2において, DNA量が4の2×10個の細胞はS期、G2期, M期, G,期のどの時 期の細胞か。 当てはまる時期をすべて示せ。 問3. この培養細胞がG2 期に要する時間を求めるためには, 実験1, 実験2に加え, 培養 開始100時間後において, さらにどのような実験を行えばよいか。 40字以内で記せ。 (北里大改題) ヒント 問1. 図1において, 細胞数が2倍になるまでの時間が1細胞周期の時間とみなされる。 3.実験と実験2のみでは, G. 期とどの時期を区別できていないのかを考える。 細胞数 細胞数 の働き

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生物の植物と器官や組織に関する問題です。 11と12の問題教えて欲しいです🙇‍♀️ また、他の問題答えが合っているかどうかも見て欲しいです。

【5】 植物の器官や組織に関する文の ( )に適する語句を答えなさい。 植物の組織は細胞分裂を繰り返す (1) 組織と特定の形と働きをもつように分化した組織に大別 系 (4) 系の3つに大別される。 される。 互いに関連のあるいくつかの組織をまとめて組織系という。 植物では、 (2)系 (3) 作用やガス交換が行われる。 (2) 系は、植物体の表面とそれに付随する細胞群からなる。 茎や葉の表面には、 (5) が発達し ており、 植物体の (6) を防ぐ働きをしている。 2個の (7) によって形成される (8) から蒸散 (3) 系は、 (9) や (10) などの細長い管状の細胞からなる組織で、 物質の流通にあたっている。 被子植物の (9) は、 縦に連なる細長い細胞で形成された長い管で、根から吸収された水分は、主 する。 (9) や仮道管の細胞では、細胞壁にリグニンが沈着して木化している。 一方、光合成でっ にここを通って上昇し、 葉に運ばれる。 シダ植物や裸子植物には、 (9) の代わりに仮道管が存在 くられた有機物は、 主に (10) を通って植物全体に運ばれる。 (10) も (9) と同じように細長い た部分を木部といい、 (10) の集まった部分を師部という。 (4)系に含まれる葉の光合成を行う組織は、特に葉肉組織と呼ばれている。葉の表面側の葉肉 細胞が密に並んでいる部分を (11) 組織といい、 葉の裏側の方では、細胞間のすき間が多い部分を 細胞が縦に連なっているが、上下の細胞壁は多数の小孔をもつ構造になっている。 (9) の集まっ (12) 組織という。 1 2 3 分裂 表皮 維管束 基本組織 5 6 7 クチクラ層 乾燥 孔辺細胞 気孔 9 10 11 8 12

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生物 大学生・専門学校生・社会人

ここの空欄を埋めて解説をつけて欲しいです! 本当にわからないので教えてください🙇‍♀️🙏🙏🙏

Hibarigaoka 67th 生物基礎 No. Date Title 第2章 遺伝子とその働き Subtitle メンデルの法則 教科書p.57 アサガオには赤花の品種と白花の品種があることが知られています。 代々赤い花をつける品種と代々白い花をつける品種を掛け合わせた雑種第一代 F1 は, 赤色になりました。 このことは赤花の形質が ( ) であることを示します。 この雑種第一代 F1 を自家受精して雑種第二代 F2 を得ました。 遺伝子型での分離比は, 優性ホモ: ヘテロ: 劣性ホモ= ( 表現型では、赤花と白花が ( )( )に分離しました。 ) % となります。 純系の割合は( 雑種第二代 F2 を自家受精して雑種第三代 F3 を得ました。 遺伝子型での分離比は, 優性ホモ: ヘテロ: 劣性ホモ= ( 表現型では、赤花と白花が ( )( )に分離しました。 ) % となります。 純系の割合は ( 雑種第三代 F3 を自家受精して雑種第四代F4 を得ました。 遺伝子型での分離比は, 優性ホモ: ヘテロ: 劣性ホモ= ( 表現型では、赤花と白花が ( )( )に分離しました。 ) %となります。 純系の割合は 自家受精を繰り返し, 雑種第n代Fを得ました。 遺伝子型での分離比は, 優性ホモ: ヘテロ: 劣性ホモ= ( ): ( 表現型では、赤花と白花が ( ) % となります。 純系の割合は ( に分離しました。 となります。 となります。 となります。 )となります。

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