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理科 中学生

(3)解説いただけませんか…

3 [物体にはたらく力] 次の文を読み、 あとの問いに答えなさい。 物体を引く力の大きさや引かれる物体の質量と, 引かれる物体の速さの変化との 関係を調べるため、以下のような実験をした。 ただし, ばねばかりや糸には質量が ないものとし、滑軍には摩擦がなく、糸は伸び縮みしないものとする。 質量1kgの物体とばねばかりと滑車を用意し, ①~③のようにしてばねばかり の示す値を調べた えんりょく ①1kgの物体を鉛直につり下げて、 つりあうように支えた。 ② 滑車に糸をかけ、糸を水平に引くことにより物体をつりあうように支えた。 ③ 2つの滑車に1kgの物体をつないだ糸をかけ、物体につながっていないほうの をばねばかりにつないで2つの物体をつりあうように支えた。 はし ① ③ 1kg の物体 ばねばかり 1kg 物体 7777 S esho 1kg 77777. の物体 7/7/7 1kg の物体 第3章 身近な物理現象 Ster ①①のときばねばかりは9.8Nを示した。このとき、物体にはたらく重力とば ねばかりが糸を介して物体に加えている力がつりあっている。 すなわち, ばねば かりは,糸を介して、物体に 9.8Nの力を加えていることを示している。 ② ③ このときのばねばかりの示す値を答えよ。 最後に、 右のように質量1kgの物体Aを水平な摩擦のな い台の上に置き, 滑車に糸をかけ別の質量1kgの物体Bを つり下げた。 このとき物体Aと物体Bは静止しなかった。 1kgの物体A 18141 (2) なぜ物体Aと物体Bは静止しなかったのか。物体Aと物体 Bにはたらく力に着目して答えよ。 (1)②9.8N ③9.8 (2) Aにはたら カー、Bの物 動力がつ いないため (3) 1kg の物体 (3)物体Bを手で下から支えることで,物体Aと物体Bを静止させた。 物体Bを支え ている手の力の大きさを答えよ。 142600 〔大阪星光一改〕

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全て解説して欲しいです!! よろしくお願いします

図4 12 図3 いて座 さそり座 地平線 東南東 南東 南南東 南 南南西 南西 西南西 (2005年11月26日午前7時7分) さそり座 地平線 東南東 南東 南南東 南 南南西 南西 西南西 (2005年11月26日午前11時52分) てんびん座 太陽、 10+ 黄道 やぎ座 太陽 イトカワ 東南東 南東 南南東 南 南南西 南西 西南西 (2005年12月26日午前11時52分) さそり ウ みずがめ座 イトカワ S おとめ座 しし座 さそり座 PO+ 太陽 地球 地平線 エ かに座 | おひつじ座 ふたご座 おうし座 うお座 【追加問題】 湯川学准教授は物理学が専門である。 探査機「はやぶさ」 が、 2005年11月26日に 小惑星イトカワ (Itokawa)」 へ着陸したという ニュースを聞き、 宇宙工学研究の基礎を築いた故糸川博士を偲び、 ■ この日の「イトカワ」 の位置をコンピュータソフトを 使って調べた。 「宇宙は、じつにおもしろい。」 湯川はつぶやき、 そのときの画面の一部を記録し、 図1と図2を作成した。 図3は図2のちょうど1か月後を表すものである。 図1~3の観測地点はすべて東京の三鷹にある国立天文台の データであるとして、あとの問いに答えよ。 12005年11月26日に太陽が地平線に沈む方角 イ 南南東 ア 東南東 南南西 西南西 2) 図4で地球からみた太陽が、12星座を移動していく向き ア 西から東 イ 東から西 3)2005年11月26日の地球の位置はどこか。 図4のア~エから選択せよ。 4) 湯川がコンピュータソフトでさらに調べていると、 2008年6月27日には、太陽と 「イトカワ」 がほとんど同時に 南中し、このときふたご座が真南にあることがわかった。 この日に太陽が南中してから12時間後に真南にある星座に 上の図4の星座のうちではどれか。

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(b)から(3)まで全て教えて欲しいです😭😭 こたえは写真のようになりました

GCB 次の実験について, あとの各問いに答えなさい。 〈実験〉 光の進み方を調べるため, 光源装置, スリット台, 半円形レンズ, 全円分度器 (360°の目盛りが示されてい る円形の分度器) を用いて, 水平な机の上で,次の ①~ ③の実験を行った。 ① 図1のように, スリット台の上 に,全円分度器, 半円形レンズを置 き, 光源装置から 半円形レンズの中 心に向かって光を 当て, 光の進み方 を調べた。 ただし, 半円形レンズの中 心は、全円分度器 の中心に重ね合わせて置いてある。 図の点線------ は, 半円形レンズの平らな側面に垂直な直線を半円形レン ズの中心を通るように引いたものであり,この点線と 光の道すじがなす角を角A, 角Bとした。 角Aの大き さを変化させて, 角Bの大きさを調べ, その結果を表 にまとめた。 (= 図1 光の道すじ 光源装置 半円形レンズの中心 図2 光源装置、 角A[°] 010 20 30 40 50 60 角B [°] 0 7 13 1925 30 35 図2は、図1の 半円形レンズと全 円分度器と光の道 すじを真上から見 たようすを模式的 に示したものである。 ただし, 全円分度器には, 10° 間隔に目盛りが示してある。 ② 次に、半円形レンズの曲面側からレンズの中心に向 かって光を当てた。 図3は, そのときの半円形レンズ と全円分度器とレ 図3 ンズの中心までの 光の道すじを真上 から見たようすを 模式的に示したも のである。 図3の状態か ら, 半円形レンズ を時計回りに10° ずつ回転させ、光 の道すじを調べた ところ, 図4のよ 光の道すじ 光源装置、 光の道すじ 図4 光源装置 全円分度器 平らな 側面 光の道すじ 旺文社 2023 全国高校入試問題正解 スリット台 半円形 (全円分度器の中心) レンズ ■■■ 全円分度器 半円形 レンズ 半円形 レンズ 全円分度器 半円形 レンズ 全円分度器 (3 2 [C 白 に (

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空欄の所を教えてください🙇‍♀️

Do ] ] が す。 ] ] ] 14 太陽の動きと星座の見え方 右の図は、星座の中を移動する太陽の位置と、その 通り道付近にある12の星座の位置関係を模式的に表し たものである。これについて、 次の問いに答えなさい。 □ (1) 星座の中を動く太陽の通り道Xを何というか。 [ 黄道] X いて座 -81- やぎ座 A B さそり座 公転の 向き □(2) 冬の地球の位置は,P~Sのどれか。 [ ] □(3) 地球がPQ→R→Sと公転するにつれて, 天球 上の太陽の位置はどのように移っていくか。 太陽の 位置が移っていく順に, A~Dを並べよ。 □) (3)から、太陽は天球上をどの方位からどの方位へ移動しているように見えるか。 [ [ てんびん座 みずがめ座 P うお座 おとめ座 太陽 おひつじ座 S R しし座 おうし座 D (5) 地球がPの位置にあるときについて,次の問いに答えよ。 ① 次の文中のX, Yにあてはまる語句を書け。 地球から見て, 太陽と X 方向にあり, 真夜中に南中する星座は Y である。 Ox[ ] OY[ 次の文中のXYにあてはまる語句を書け。 地球から見て、太陽とX方向にあり、正午に南中する星座はYである。 Ox[ ] OY[ ] □(6) 図のように、季節によって天球上の太陽の位置が変わり、見える星座が変化するのはなぜか。その理由を 簡単に書け。 [ [

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